1. この動画の概要
1.1. 3つに要素の内の2つ目「受注率を高める」
1.2. 「代替不可能を直感させる」応募文の書き方
1.3. この動画を見ればわかること
1.3.1. 必要なのは「ポートフォリオの充実」と「応募文の追求」
2. Part1.「受注率を高める」のに必要な2要素
2.1. ポートフォリオの充実
2.2. 応募文の追求
2.2.1. 「代替不可能」を直感させる = 信頼を勝ち取る前の状態です。 ファーストインプレッションで「この人すごそうだな」と 思ってもらえるようにするために、応募文 ポートフォリオを磨いていきましょう。
2.2.2. →平坦なことを書いても採用されるのは難しいので 内容をしっかり充実させよう
3. Part2,「ポートフォリオを充実させるには?」
3.1. 必要な4要素
3.1.1. 「単価up」の話に近くなるが
3.1.1.1. 実績を積む
3.1.1.2. 学習する
3.1.1.3. ブログ/note
3.1.1.4. 資格の取得
3.1.1.4.1. これらの要素きちんと充実させて
3.2. 挑戦と研鑽の歴史づくりをしていきましょう
3.2.1. ポートフォリオは、 「その人が今までどんなチャレンジをして、どんな失敗をして、そこから何を学び得て成長した」という歴史を作っていくもの。 →その人を形作っている変遷 →その人がどのように構成されたかを表現できるポートフォリオを作ろう。
3.3. ↑研鑽(けんさん)
4. Part3.「応募文の追求」
4.1. 採用するかどうか、ほぼ応募文で選ばれている。 なぜなら、応募文1つで、コミット力や文章力が見えるから。 →みやすく、わかりやすく、丁寧に書くことを心掛けて欲しい。 例えば、箇条書きしていないだけで、情報の整理が苦手なんだと思ってしまうから。 なので、応募分からライティング能力を測られている、と思いましょう。
4.1.1. では応募文はどのように作ればいいの?
4.1.1.1. 「応募文の追求」の6要素
4.1.1.1.1. 1独自部分と共通部分を分ける
4.1.1.1.2. 2見やすく、分かりやすく、読みやすく
4.1.1.1.3. 3URL羅列は×
4.1.1.1.4. 4送信前にWhy(あなたに発注する意義)を考える
4.1.1.1.5. 5ロードマップ提案も◎(最初何ヶ月はn本/その後良ければ、単価を××円にしてほしいetc)
4.1.1.1.6. 6採用後に理由を聞くのもアリ
4.1.1.2. 結局、受注率が上がったらどうなるの?
4.1.1.2.1. 受注率が上がれば自分に自信がつき、強気になれる(ただし分相応に!) ※あまり大きく見せすぎると自分の首を絞める羽目になるので気をつけましょう。