セールスライティング まきあさん

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セールスライティング まきあさん により Mind Map: セールスライティング まきあさん

1. 真似の構造

1.1. 効果の出ていないプロモーションをパクったらやばい

1.2. ①時代軸を変えてパクる

1.2.1. 最近の有名なものをパクるとバレル

1.2.2. 一昔前に流行ったものや高価のあったものをパクる

1.3. ②業界をずらしてパクる

1.3.1. ツイッター界でよく言われていることを話しても基本刺さらない

2. ライティング型

2.1. ・プリヘッド

2.1.1. あなたはこんな集団に属する人ですよね?もしそうなら、これから話すことは全て貴方に向けたお話ですよ!

2.1.2. ヘッドコピーの前におく【ターゲットの属性を絞り込むためのもの】

2.1.2.1. 画像の左上に一言であることが多い

2.2. ・キャッチコピー (ここで全てが決まる)

2.2.1. 続きを読んでいきたいと思わせることが目的

2.2.2. 最大のベネフィット

2.2.3. 圧倒的権威性

2.2.4. とにかく興味を引くことだけを考える

2.2.4.1. 見込み客が反応するキーワード

2.2.4.2. 現状の問題解決

2.2.4.3. 未来像

2.2.5. 型

2.2.5.1. 〜の方法

2.2.5.2. AならB

2.2.5.2.1. AができるならBもできる

2.2.5.2.2. AだとBになってしまう

2.2.5.2.3. AをやることでBができる

2.2.5.3. 質問

2.2.5.3.1. 相手の抱えている問題を解決して、求めている未来像を手に入れたくありませんか?

2.2.5.3.2. 問題→好奇心・興味・欲望

2.2.5.4. なぜ〜?

2.3. ・デッキコピー

2.3.1. キャッチコピーの補足

2.3.2. 好奇心をくすぐることが目的

2.3.2.1. 「なぜ、そんな魔法のようなことが実現できるのだろう?」

2.3.2.2. 「今の問題にはどんな理由があるんだろう?」

2.3.2.3. 「もしかしたらここに、私の問題を解決する方法があるかもしれない!」

2.3.2.4. デッキコピーで見込み客にそう思わせる

2.4. ・リードコピー

2.4.1. 見込み客に伝わりやすい形でベネフィットやメリットを提示し、この先を読む必要性があることを自覚させる

2.5. ・ボディコピー (ここがメイン)

2.5.1. ノットリード

2.5.1.1. 答えが気になる!

2.5.1.1.1. 共起を煽るPart

2.5.1.2. 見込み客がその問題を放置して発生する損失を明確にし、

2.5.1.3. それを解決した先の世界を「物語」として見せる

2.5.2. ノットビリーブ

2.5.2.1. 自分の持っている疑問を解決してくれて、 求めている未来に近づく手段やきっかけを提供してくれる!

2.5.2.2. といった確信や感覚を与えれば良い

2.5.2.2.1. 信じない理由=不安・相手を知らない →自己開示と悩み解決が必須

2.5.3. ノットアクト

2.5.3.1. 行動しないことによる損失を伝える

2.5.3.2. 行動した先にある希望や未来を見せる

2.6. ・共感・親近感

2.6.1. 自分と似ている人

2.6.1.1. 自分が見込み客(読み手)の苦痛や問題点を理解していることを伝えて、 その証拠として自らの経験や自分と見込み客の共通点を伝える

2.6.2. 憧れを抱くような人

2.6.3. 返報性

2.6.4. ※最重要

2.6.4.1. とにかく本気で相手を理解すること

2.6.4.1.1. リサーチ

2.7. ・箇条書き(ブレット)

2.7.1. 詳細な説明はしない

2.7.2. 最低限の情報で伝えたいことを明確に伝える

2.7.3. 購入しなければ知ることのできない秘密を匂わす

2.8. ・信頼(RTB)

2.8.1. 僕はこんな人間なので、 あなたはこのレターを安心して読んで大丈夫ですよ。

2.8.2. というかお前は誰なんだ?っていう文言はセンスがない

2.8.2.1. この発言を見ても興味はわかない

2.8.2.2. 自然と物語を語って自分を見せる

2.9. ・推薦(社会的証明)

2.10. ・価値の証明(お買い得感)

2.10.1. 欲求の換気

2.10.1.1. ほしい!

2.10.1.2. この人すげえ!!

2.10.1.3. もっと知りたい!

2.10.2. LF8を刺激する

2.11. ・リスク・リバーサル(保証)

2.11.1. 購入されない理由

2.11.1.1. ・購入した際のリスクが顕在化している。

2.11.1.2. ・販売者に対して信用がない。

2.11.1.3. ・必要性を大して自覚していない。

2.11.1.4. ・商品の金額を支払う能力がない。

2.11.1.5. ・欲しいという感情が「衝動」まで達していない。

2.11.2. この要素を全部解消する必要がある

2.11.2.1. 返金保証など

2.11.2.1.1. 「本コンテンツをご購入していただき、 もし...あなたが求める内容がその中になかったり、 あなたが欲しいと思うものでなかった場合、全額を返金致します。 ご希望の際はメールでご連絡をいただければ最速で返金することが可能です。 そして、一度ダウンロードしたコンテンツは返金後もご利用していただいて構いません。」

2.11.2.2. ・顧客には一切のリスクを負わせず、得をさせろ。

2.11.2.3. ・自らのコンテンツに対する自信をアピールしろ。

2.12. ・想定外の特典

2.12.1. 「本日中に注文すれば、無料で〇〇がついてきます」

2.12.2. 「実際には3000円する書籍を無料プレゼント!」

2.12.3. 行動を後押しする

2.13. ・行動喚起

2.13.1. どんなにいいものでも行動を換気しないと買わない理由を考えてしまう

2.13.2. 期間限定

2.13.3. 希少性

2.13.4. 間接的に買うべき理由を示す

2.14. ・追伸

2.14.1. 多くの見込み客は「いいじゃん」って思ったら最初に値段が書かれている部分までスクロールしていく

2.14.2. →価格提示の下に追伸として

2.14.2.1. 希少性や期間限定

2.14.2.2. 商品内容の要約とベネフィトのまとめ

3. オファー

3.1. 「実現可能性」

3.2. 「人生を変える要素」

3.3. 「知らないと損するという恐怖感」