B-FES2022「積み上げ型電脳せどり」

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B-FES2022「積み上げ型電脳せどり」 により Mind Map: B-FES2022「積み上げ型電脳せどり」

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1.1. BP式って何?

1.1.1. 合理的に成長する

1.1.2. なんとなくやっても結果は出ない

1.1.3. 合理的に成功するにはどうしたらいいのか?

1.1.4. 細分化した内容を一つずつクリアしていく

1.1.5. 店舗の手法を書き出したことで、みんなができる手法

1.2. 店舗で商品を見つけて利益商品を見つけたら「キター」ってなる

1.2.1. それを理論的に考えていく道筋を学ばせていただいた

1.2.2. 道筋ができると違う商品、違うジャンルにも行ける

1.2.3. パズルのように組み立てられる

1.3. 理論的に探していく方法とは?

1.3.1. わかりやすい感覚だと

1.3.1.1. ヤマダはヤマダ

1.3.1.2. イオンはイオン

1.3.1.3. それぞれの特徴を把握する

1.3.1.3.1. 情報優位に立てる

1.3.1.3.2. 一つずつ専門的になる

1.3.1.3.3. 系列店ではなくて、一つを意識してせどりをする

1.3.2. 努力の仕方 3種類で考えている

1.3.2.1. 本質を抑える

1.3.2.2. 正しい努力の仕方を学ぶ

1.3.2.3. そこに対して最短で力をつけるにはどうしたらいいか

1.3.2.4. 一点突破するといっても、いろんな考え方がある

1.3.2.4.1. 一点集中でやったら継続ができないという人も中にはいると思う

1.3.2.4.2. あくまで最短で力をつけるには一点突破は必要だけど、継続するにはどうしたらいいか?

1.3.2.4.3. 一点集中の方が良い

1.4. 本質を抑える

1.4.1. 店舗を回り続けるとわかる

1.4.1.1. ライバルがいることを認識して、どういう目線でライバルが買っているか

1.4.1.2. それより上の人たちはどういう目線でやっているか

1.4.1.3. それを考えると、その人たちがやっていないものが見えてくる

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2.1. 店舗でも電脳の考え方活かせます?

2.1.1. 活かせます

2.1.2. 外に出ていた時に回り続けてブログ書き続けて入院して作ったのが今の形

2.1.3. 店舗で一点突破の考え方を身に着けて、それを電脳に

2.1.4. いまだと浅く、広くという人が多い

2.1.5. 表面だけ見る

2.1.6. 利益商品があるからカッチャオーって買ったら値崩れ

2.1.7. 本質を抑える部分

2.1.7.1. 需要と供給

2.1.7.1.1. 市場全体で見る時とAmazon市場で見る時

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3.1. 電脳せどりの注意点

3.1.1. 店舗せどりの方が労働集約と思われがちだけど、そうではない

3.1.2. ポチって終わりじゃない

3.1.3. たくさん荷物が来て、搬入して、労働力がかかる

3.1.4. 家族がいる方が副業で始めると、自分がいない間の荷物を受け取る人が必要

3.1.4.1. 他の同居人にイヤな顔される

3.2. 三木谷さんが話されていたようにうちの利益に貢献してくださらないお客様がいる。そういうお客様を線引きできるようにする

3.3. 相手が存するようなやり方では、電脳せどりするな、といっていた

3.4. 費用対効果

3.4.1. 楽天なら35~50万がSPU最大値を取れる

3.4.2. そしてマラソンの時だけ買うアカウントが一時期はやった

3.4.3. 楽天としてはどう思うか?

3.4.4. SPU改悪、マラソンポイントも下がる

3.4.5. 当時買いたい放題だったものも制限付き

3.4.6. 50万未満の方ばかりアカバン

3.4.7. 相手の利益も考えてあげるのが大事

3.4.7.1. 悪質なせどらーにならないこと

3.4.7.2. 費用対効果は見るべき

3.4.7.3. 1アカで100万以上買ってあげるとか、

3.4.7.4. 計らいは持つべき

3.5. Amazon の規約や法律の規約に認識がない人がすごく多い

3.5.1. 管理医療機器

3.5.2. 薬事法

3.5.3. 並行輸入品

3.5.4. 家電リサイクル法

3.5.4.1. リサイクル券発行できる企業でないと販売しちゃいけない

3.5.4.2. お客さんから依頼があってできないとなったら、どんな仕打ちを受けるかわからない

3.5.4.3. 刑事罰とか、処分の対象になりえますと大々的に告知がある

3.5.4.4. せどらーとしてテレビを売った。それで刑事罰となったら元も子もない

3.5.4.5. ある程度情報武装してほしい

3.5.4.6. あとは公式ショップがいる商品とか、マイナーな商品

3.5.4.7. 最初は仕入れない方が良い

3.5.4.8. 少し走っている、流通がある商品を見ていった方がはじかれにくい

3.5.4.9. 規約違反とかで、いろんなこじ付けされて偽造だとか著作権侵害とか言われる

3.5.4.10. メーカーが問合せした段階で自分たちは出せなくなる

3.5.4.11. メーカーからすれば、会社の規模が小さいほど、1商品の品質が落とされると、小さい企業目線で考えたら、価格が大きく変動する商品を、そちらは取り扱っているのかといわれる

3.5.4.12. メーカーとしてはなにもいいことがない。

3.5.4.13. 5種類の商品のうち1種類、大きく変動していたら、規約違反を訴えたくなる

3.5.4.14. 公式ショップが出ている商品は出さない方が良い

3.5.4.15. ある程度慣れてからの方が良い

3.5.4.16. コスメ系、ビューティー

3.5.4.17. 並行輸入品と個人輸入品の違い。大きく違う

3.5.4.18. メーカーをちゃんと覚えるのと、なんで利益が取れるのかとなったときに、法律的に大丈夫かを少しでも考えると違う

3.5.5. 得意なサイトは楽天とロハコ

3.5.5.1. 85%2500万

3.5.5.2. SPUは基本1倍

3.5.5.3. 300万超えると1倍

3.5.5.3.1. どんよりしながらリサーチしている

3.5.5.4. ECサイトの中にあるショップに注目をされた方が良い

3.5.5.5. 楽天24、ケンコーコム、爽快ドラッグ

3.5.5.6. デロンギ、オムロン

3.5.5.7. いくつも中にある公式店・通常のお店色々あるので

3.5.5.8. 一つずつ店舗の特性をつかむかのような形で突破していってほしい

3.5.5.9. ECサイトの中の得意ショップがいくらあるかというと、30?40ぐらいはあるかなー?

3.5.5.10. そのなかでせどりできるショップを抽出する

3.5.5.10.1. キーワード検索

3.5.5.10.2. リアルタイムランキング

3.5.5.10.3. DEAL

3.5.5.10.4. セラー検索する

3.5.5.11. 安いショップを見つけるのが課題

3.5.5.12. 深堀して思考を深める

3.5.5.13. シャンプーでブランド名入れて安い順

3.5.5.14. いつも安いショップはどこのお店が出るか、傾向をつかめてくる

3.5.5.15. そのなかでせどりできるお店を探す

3.5.5.16. 利益の取れる店舗を難十店舗でも回って、ピックアップ

3.5.5.17. 得意なサイトを見つけたら、毎回巡回する

3.5.5.18. サーチする対象ではなくなる

3.5.5.19. サーチを先にしつくしているので、入れ替わりのシーズンだけちょっと見て終わり、

3.5.5.20. ECサイトを新たに開拓するとなったら、あてにならない

3.5.5.21. ヤフショと楽天で出しているショップ

3.5.5.21.1. それぞれのイベントごとにどっちが安いか

3.5.5.22. 数を積めないところは仕入れ対象でなくなってくる

3.5.5.23. たくさん積まないということは種類を伸ばすことができる

3.5.5.24. 横に広く伸ばす戦略はいいこと。やっていったらいい

3.5.6. 縦積みの判断基準

3.5.6.1. 回転

3.5.6.2. 単価

3.5.6.3. バリエーションのポテンシャル

3.5.6.3.1. 何種類のカタログで売れるか

3.5.6.4. 他社の参入がどれぐらいありそうか

3.5.6.5. 最悪つぶれたら逃げ道はどうするか?

3.5.6.5.1. 一つのカタログで引っかかるとほかのカタログにも影響することがある

3.5.6.6. その5個

3.5.6.7. 危険物

3.5.6.7.1. こっちのカタログはOKだけど、こっちはNGとかある

3.5.6.7.2. リスクをはらんだ上で縦積みすることになるので、リスクを考えて

3.5.6.8. 万人共通なのは資金

3.5.6.8.1. 100万200万あっても、20~30万積む人いる

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