【まめ】のストレングスファインダー資質

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【まめ】のストレングスファインダー資質 により Mind Map: 【まめ】のストレングスファインダー資質

1. 資質

1.1. 1.調和性

1.1.1. 概要

1.1.1.1. 天性のバランス感覚で場に安定をもたらしそれを維持することのできる資質

1.1.1.1.1. 日本人に出やすい資質2位

1.1.1.1.2. 平和主義者

1.1.1.1.3. 「調和性」が上位の人は一般的に「戦略性」が低い傾向にある。その逆もしかり

1.1.1.1.4. 実行力寄りの資質

1.1.1.2. 好きなこと

1.1.1.2.1. グループの意見を、全員が賛同できるものへとまとめること

1.1.1.2.2. みんなが同じ方向を向いて、調和がとれている状態

1.1.1.3. 嫌いなこと

1.1.1.3.1. グループ内の不和や、対立。それによって生じる悪影響

1.1.1.3.2. お互いに言い負かそうとしている状態

1.1.1.4. 強み

1.1.1.4.1. 意見がまとまらないとき、全員が納得する意見を言う。皆に合意を取る

1.1.1.4.2. 全員の意見を大事にするので、チームに安心感を与える

1.1.1.5. 弱み

1.1.1.5.1. 周りの反応を気にしすぎて、意見を言えない

1.1.1.5.2. 何かを断定的に決めるのが苦手

1.1.1.5.3. 「着想」の現実味にかけた突拍子もないアイディアや、「戦略性」の策を練るという考え方にネガティブになりがち

1.1.1.6. 未成熟

1.1.1.6.1. 人との衝突を恐れすぎて、ただの傍観者になってしまう

1.1.1.7. 成熟

1.1.1.7.1. 折り合いがつかない状況でも、全員が納得できる方法を見つけることができる

1.1.1.8. 対比

1.1.1.8.1. 信念

1.1.1.8.2. 自己確信

1.1.1.8.3. 共感性

1.1.1.8.4. 指令性

1.1.1.8.5. 包含

1.1.1.8.6. 着想

1.1.1.9. 資質を高める方法

1.1.1.9.1. 議論が上手くいかない時、現実的な面を見せる手助けする

1.1.1.9.2. 少し責任を持つ立場になる

1.1.1.9.3. いつでも聞ける専門家を多く見つけておく

1.1.1.9.4. より多くの意見を聞く

1.1.1.9.5. 「これやると、他の人はどう思うだろう?」 と躊躇してしまうことをやってみる

1.1.1.9.6. 「活発性」「指令性」のパートナーを見つける

1.1.2. まめの調和性エピソード

1.1.2.1. 誰も話そうとしない状況のとき、意見が上手くまとまっていなくても何か話そうと手を上げる。それでその場が回っていくならいいと思う。

1.1.2.1.1. 自分の意見が出尽くしていたら「私はありません」という。あくまでも「私は」ありません。みんなはありますか?という意味

1.1.2.2. 誰も何も言わないけど、みんな不満をもってるな…という時は物申す

1.1.2.2.1. 逆に自分は不満に思うが、みんな不満に思っていないかも?という時は何も言わない

1.1.2.2.2. 場合によってはそれで満足

1.1.2.2.3. 場合によっては不満が溜まる

1.1.2.2.4. 「調和性」のそういう反応そのものはなくならないので、予めメールで伝えておいてクッションを置くとか、はっきりとものの言える人に代わりに言ってもらうとか工夫するほうが現実的らしい

1.1.2.3. 子供が夫に怒られているとき、仲裁にはいりがち。

1.1.2.3.1. 息子くんどうしたの?そうかそうか~でもここは気を付けた方がよかったから謝ろう

1.1.2.3.2. 夫どうしたの?そうかそうか~でも怒り過ぎたから謝ろう

1.1.2.3.3. 公平性もあるかもしれない

1.1.2.4. 人間関係的にその場の空気が悪いのが本当に苦手

1.1.2.5. 自分の行動や場の雰囲気で他人がどう思うか、どう感じるかが気になり、合わせてしまう

1.1.2.5.1. 以前はそう考えてしまう自分に軸がないと感じ、嫌いだった

1.1.2.5.2. が、それは必ずしも悪いというわけではない

1.1.2.5.3. 他者がどう思うか、どう感じるかを考え行動できるから、満足度の高いサービスを作ることができるとか

1.2. 2.慎重さ

1.2.1. 概要

1.2.1.1. 最初から確実に成果を出すためにしっかりと準備をする実行力の資質

1.2.1.1.1. 特に自分が初めて取り組むことに対し、より発揮される

1.2.1.1.2. 対人関係においても慎重

1.2.1.1.3. 成果を出すためにリスクを考える

1.2.1.1.4. 一度決断したら迷わない、ぶれない

1.2.1.1.5. “着実に成果を出す”その目的を達成するために慎重に準備をする

1.2.1.2. 好きなこと

1.2.1.2.1. 危険を回避するために注意深く予測し、事前回避すること

1.2.1.3. 嫌いなこと

1.2.1.3.1. 判断材料を与えられずに、性急な判断を求められる状況

1.2.1.4. 強み

1.2.1.4.1. 徹底的によく考えられたアドバイスができる

1.2.1.4.2. 成功確率が高い、失敗の可能性が低い

1.2.1.5. 弱み

1.2.1.5.1. 石橋をたたきすぎて行動できない

1.2.1.5.2. それまで経験のないことに対する心理的抵抗感が大きく、心配が先に立ってなかなか動き出せない

1.2.1.6. 未成熟

1.2.1.6.1. 恐いから用心深い

1.2.1.7. 成熟

1.2.1.7.1. 予防するために、守るために用心深い

1.2.1.8. 対比

1.2.1.8.1. 活発性

1.2.1.8.2. 戦略性

1.2.1.8.3. ポジティブ

1.2.1.8.4. 自我

1.2.1.9. 資質を高める方法

1.2.1.9.1. 周囲の人になぜ自分が準備に時間を要するのか、なぜ懸念事項を先に検討しているのか、何を大切にしているからそうなるのかを伝える

1.2.1.9.2. ある程度の不確定要素は受け入れる

1.2.1.9.3. 「活発性」「自己確信」(特にx「ポジティブ」)との協業

1.2.1.9.4. どんな場面で、誰に対して、どんな関わり方でリスク管理に長けている自分の才能を活かすのか、考える

1.2.2. まめの慎重さエピソード

1.2.2.1. 勉強会するときはめちゃくちゃ練習する。oViceでやるならoViceでなど、できるだけ本番と近い環境で何十回とシュミレーションする。リアル開催なら、実際に開催場所の下見もする。できなければネットを使って下見する。下見した結果場所を再検討したりもする。

1.2.2.1.1. そして滞りなく追われたら嬉しい

1.2.2.2. 家族旅行で長時間移動があるとき、子供がぐずったらどうする?トイレは?目的までには何回あるのかな?ご飯を食べる所は?この先なかったら困るから先に調べとこう。という感じで準備しまくる

1.2.2.2.1. そして滞りなく移動が進み、途中起こるトラブルにも予想済み&準備万端なので問題なく対処しつつ、早々に目的地に到着できると最高に充実感を感じる

1.2.2.3. 「慎重さ」の方のエピソード https://youtu.be/uFtulWHexG8

1.3. 3.内省

1.3.1. 概要

1.3.1.1. 好きなこと

1.3.1.1.1. 静かな環境で思案し、関心ごとについて頭を働かせること

1.3.1.2. 嫌いなこと

1.3.1.2.1. 物事に対し、考えなしに取り組むこと

1.3.1.3. 強み

1.3.1.4. 弱み

1.3.1.5. 未成熟

1.3.1.6. 成熟

1.3.1.7. 対比

1.3.2. まめの内省エピソード

1.4. 4.公平性

1.4.1. 概要

1.4.1.1. 好きなこと

1.4.1.1.1. すべての人が平等に、一貫性を持って扱われること

1.4.1.2. 嫌いなこと

1.4.1.2.1. 不当なひいき

1.4.1.3. 強み

1.4.1.4. 弱み

1.4.1.5. 未成熟

1.4.1.6. 成熟

1.4.1.7. 対比

1.4.2. まめの公平性エピソード

1.5. 5.責任感

1.5.1. 概要

1.5.1.1. 自分の責任の範囲、役割を明確にし、それを確実に果たす資質

1.5.1.1.1. 自分が求められたこと、やるべきことは必ずきちんと果たしたいと思うので、依頼を受けた時は、「何を」「どこまで」「いつまでに」などを確認する

1.5.1.1.2. お願いされたことは当事者意識をもって取り組む

1.5.1.1.3. 高い道徳観、倫理観を持つ

1.5.1.1.4. 実行のスイッチは、人との関わりの中で生まれる

1.5.1.1.5. 誠実な接し方で関係性を築いていく資質

1.5.1.1.6. 人と約束したことがどんな理由にせよ守れないと強い罪悪感を感じる

1.5.1.2. 好きなこと

1.5.1.2.1. 自身が果たした責任により、他者から評価されること

1.5.1.2.2. 裁量権がある事

1.5.1.3. 嫌いなこと

1.5.1.3.1. 責任を果たせずに他者から失望されること

1.5.1.4. 強み

1.5.1.4.1. 頼まれたことは、決められた期日までに確実に実行する、約束の時間は必ず守る、決められたルールは必ず守る。

1.5.1.5. 弱み

1.5.1.5.1. 自分の正しさにこだわり過ぎる

1.5.1.5.2. 何事も自分で抱え込みがち

1.5.1.6. 未成熟

1.5.1.6.1. 責任を負いたくないから引き受けない

1.5.1.7. 成熟

1.5.1.7.1. チームが前に進むために引き受けることができる

1.5.1.8. 対比

1.5.1.8.1. 分析思考

1.5.1.8.2. 活発性

1.5.1.8.3. 達成欲

1.5.1.9. 資質を高める方法

1.5.1.9.1. 自分が自分に求めすぎないよう意識を持つ

1.5.1.9.2. 何かに取り組むことを他の人に宣言する

1.5.1.9.3. 引き受けてしまいがちな人は、人からのお願いは自分のTODOリストを確認してから受ける

1.5.1.9.4. 責任を共有できる、信頼できる人を見つける

1.5.1.9.5. 引き受けない傾向の人は、少し自分には難しいと思う事でも引き受ける

1.5.1.9.6. 自分の役割を強く意識する

1.5.2. まめの責任感エピソード

1.5.2.1. やると言ったらやる。頼まれたらやる。どんなことがあろうと

1.5.2.1.1. たとえ自分の時間が無くなろうが

1.5.2.1.2. たとえ寝る時間が無くなろうが

1.5.2.1.3. 自己犠牲になるので、譲れない大事なことを把握しておくことが大事だなと感じた

1.5.2.2. だれもやる人がいなさそう…というとき、以前は自分にはできないと感じ、できない可能性があるのに”やる”というのは無責任と感じて”やる”と言いださなかった

1.5.2.2.1. その後 全てに責任感を感じて”やる”といってしまう時期を経て

1.5.2.2.2. 今は家族の時間を削る事はしない、という家族への責任ができ、やらない事も選択できるようになったと思う

1.5.2.3. 誰かのために、誰かが求めるなら、と無意識に行動していることが多く、”別にそんなにやってもらわなくていいよ~”と言われるとシュンとしてしまう

1.5.2.4. 人に頼めなかった。頼むなんて無責任と感じていた

1.5.2.4.1. が、頼む、任せる事が他人が成長する、挑戦する、上手くいくことにつながり、その結果を生むことが自分の責任だと思う事により、少しはできるようになりました

1.5.2.5. もし約束が守れなかったら、腹を切ってお詫びさせていただきます… ‼と、割と本気で思ってます

1.6. 6.規律性

1.6.1. 概要

1.6.1.1. 物事を習慣化、ルーティン化することが得意な実行力の資質

1.6.1.1.1. 様々なものが複雑に絡み合い混沌とした世の中に秩序をもたらす

1.6.1.1.2. 構造化する

1.6.1.1.3. 組織化する

1.6.1.1.4. 道筋をたてたり、整える

1.6.1.1.5. 「これをやる」と決めたことは苦もなく続けることができる

1.6.1.1.6. 必要ないところに思考のエネルギーを使いたくない

1.6.1.1.7. 一度決めた手順、スケジュールに忠実に則り動くことを好む。ルーティーン化することを好む

1.6.1.1.8. 場当たり的に思いつきで対応を取るのではなく、予め先が見通せていることが大事

1.6.1.1.9. 他者が見えていない細かいことに気が付き、修正していく

1.6.1.1.10. 他者に対して正確で詳細な方向性を示すことができる

1.6.1.1.11. 高い構造化力で生産性や正確性を上げる

1.6.1.1.12. 長く、複雑なプロセスを細かい段階に分ける事ができる

1.6.1.1.13. 使ったものは必ず元に戻す

1.6.1.1.14. 物事が予定通りに着実に進んでいくことを好む

1.6.1.2. 好きなこと

1.6.1.2.1. ルールが守られた、秩序正しい状態

1.6.1.3. 嫌いなこと

1.6.1.3.1. 好き勝手に行動する、一切のルールが存在しない状態

1.6.1.4. 強み

1.6.1.5. 弱み

1.6.1.5.1. 変化に対し抵抗感が出る

1.6.1.6. 未成熟

1.6.1.6.1. もし私の世界に秩序がなければ私が混乱する

1.6.1.7. 成熟

1.6.1.7.1. もし誰かの世界が混乱していたら、それを秩序立てるサポートをする

1.6.1.8. 対比

1.6.1.8.1. 責任感

1.6.1.8.2. 戦略性

1.6.1.8.3. 公平性

1.6.1.8.4. アレンジ

1.6.1.8.5. 成長促進

1.6.1.9. 資質の高め方

1.6.1.9.1. 自分がなぜ秩序だった状態を求めるのかを周囲に説明し、理解してもらう

1.6.1.9.2. スケジュールが予定通り進んでいるか、何度も確認する

1.6.1.9.3. 目標を明確にして、それに近づくためのルーティンを作る

1.6.1.9.4. 周囲の人が規律だって行動できるようサポートする

1.6.1.9.5. 繰り返し同じことを確実に実行できる才能で、どういう成果を目指すのかを意識しておく

1.6.1.9.6. いかに不測の事態を予測しておくか

1.6.2. まめの規律性エピソード

1.6.2.1. 「規律性」の方のエピソード https://youtu.be/ZJ6GVJZ8ADI

1.6.2.2. おしゃれに興味はあるけど、いつの間にか同じ組み合わせを同じ順番で着ている。結局それが一番落ち着く。靴下も全部同じ。洗濯や履く時に組み合わせを探さずに済むし、効率的

1.6.2.2.1. それでもおしゃれに見える方法はないだろうかと考え中

1.6.2.3. 部屋は綺麗ではない^^;でも、自分ではどこに何があるか把握しているし、使ったものはそこに置く。結局自分しか使わないから、自分さえ分かっていたらいい。自分しか使わないのに、他の家族も分かるように整理整頓するのは効率的でなく時間が無駄に感じる。

1.6.2.3.1. 逆に職場は皆が使うし、新しい人も入ってくる場。なので皆が、たとえ入ったばかりで何がどこにあるか分からなくても、どこに何があるか分かるようにするよう、整理整頓

1.6.2.3.2. なので、同僚にはプライベートの部屋もさぞかし綺麗なんだろうと思われている。

1.7. 7.目標志向

1.7.1. 概要

1.7.1.1. 好きなこと

1.7.1.2. 嫌いなこと

1.7.1.3. 強み

1.7.1.4. 弱み

1.7.1.5. 未成熟

1.7.1.6. 成熟

1.7.1.7. 対比

1.7.2. まめの目標志向エピソード

1.8. 8.分析思考

1.8.1. 概要

1.8.1.1. 複雑で、あいまいで、混沌としたものを 事実とそうでないものに分け真実を明らかにすることのできる資質

1.8.1.1.1. 物事の因果関係から、事実と真実を明らかにする

1.8.1.1.2. 理由や原因を追究する

1.8.1.2. 好きなこと

1.8.1.2.1. 筋が通っている、理屈が通ること

1.8.1.2.2. 事実と客観性

1.8.1.2.3. 論理性

1.8.1.2.4. 「なぜそうなるのか?」「なぜそう言えるのか?」

1.8.1.3. 嫌いなこと

1.8.1.3.1. まったく整理されていない意見や主張

1.8.1.4. 強み

1.8.1.4.1. 複雑で難しいことも噛み砕いてわかり易く伝えることができる

1.8.1.4.2. 感情に振り回されることなく冷静沈着に状況を把握し分析することができる

1.8.1.4.3. 交通整理人

1.8.1.5. 弱み

1.8.1.5.1. 自分が納得するまで動かない

1.8.1.5.2. 「なぜ?」と問い詰めるため、批判的、懐疑的とみられる

1.8.1.5.3. 感情表現が苦手

1.8.1.6. 未成熟

1.8.1.6.1. 理由を求めすぎるあまり、相手が何を言っても納得しない

1.8.1.7. 成熟

1.8.1.7.1. 感情は一旦置いておいて、客観的に公平に見ることができ、根本的な原因を見つけることができる

1.8.1.8. 対比

1.8.1.8.1. 共感性

1.8.1.8.2. 運命志向

1.8.1.8.3. 戦略性

1.8.1.8.4. 信念

1.8.1.9. 資質を高める方法

1.8.1.9.1. チームで仕事をする場合は相互補完を意識する

1.8.1.9.2. 自分自身の感情を大切に扱ってみる

1.8.1.9.3. 時にはすべての事実が出そろう前に行動しなければならないことを受け入れる

1.8.1.9.4. 人に対しては「なぜそうするのか?」ではなく、「何がそうさせるのか?」と考える

1.8.1.9.5. 信用できる情報源を持っておく

1.8.1.9.6. データを分析する、パターンを見つける、アイディアをまとめるような環境に身を置く

1.8.1.9.7. 定期的に今ある問題を考える時間を取る

1.8.2. まめの分析思考エピソード

1.8.2.1. 人と話している時も、どうしてそう考えたのか??なぜその行動に至ったのか?が気になる。とっても気になる。

1.8.2.2. 職場でパワハラを受けていた時、「なぜ、この人はこういう事を言うのか?」「なぜ、人によって態度が違うんだろう?」「なにかパターンがあるのかな?」とか、どこか客観的に考えていた。

1.8.2.3. 「すごい!」と褒められても、どこがすごいんだろう?自分では思い当たる節がないor思い当たる節はあるけど、本当にそれであっているのか分からないから、客観的な視点として、今後のためにも聞いておきたい。と思い「どこがですか?」と聞いてしまう。

1.8.2.4. 子供の頃から「なんで?」と聞くことが多かったが、答えてもらった内容にさらに「なんで?」という問いを投げかけ続け、かなり未熟だったと思う…

1.8.2.4.1. 今では「私は○○と思っていて、○○するために聞きたいんですけど、○○と思われるのはなんでですか?」と、単に「なんで?」と聞かないようにしている。が、家族には「なんで?」って聞いてしまう…(^^;

1.8.2.5. 内省もあると思うが、自分に対しても「何故そう思ったんだろう?」「何故そうしたいんだろう?」という問いを投げかけ続けるので、掘り続けて本質にたどり着くことがある

1.9. 9.学習欲

1.9.1. 概要

1.9.1.1. 好きなこと

1.9.1.2. 嫌いなこと

1.9.1.3. 強み

1.9.1.4. 弱み

1.9.1.5. 未成熟

1.9.1.6. 成熟

1.9.1.7. 対比

1.9.2. まめの学習欲エピソード

1.10. 10.回復志向

1.10.1. 概要

1.10.1.1. 物事を本来あるべき姿に戻す資質

1.10.1.1.1. 物事の本来あるべき姿に対し、足りないところ欠けているところに目を向け、解決する

1.10.1.1.2. 問題を解決するのが好き

1.10.1.1.3. 問題を自然に解決してしまう

1.10.1.1.4. 問題があっても大丈夫

1.10.1.1.5. 「回復志向」は実行力の資質だが、が問題を解決することで、信頼され、人間関係構築力に関係もするし、問題を解決するするために思考もしているので、戦略的思考にもなるし、解決する問題が大きければ大きいほど、他者に与える影響力になる

1.10.1.2. 好きなこと

1.10.1.2.1. 問題の解決策を見つけること

1.10.1.2.2. 壊れたものを直す事

1.10.1.3. 嫌いなこと

1.10.1.3.1. 対処すべき問題から目をそらす考え方

1.10.1.4. 強み

1.10.1.4.1. 他者が尻込みするような問題に立ち向かう勇気と創造性がある

1.10.1.5. 弱み

1.10.1.5.1. 痛みや問題にフォーカスしすぎてネガティブになる、ネガティブに思われてしまう

1.10.1.5.2. 物事の良い面を見過ごしがち

1.10.1.5.3. 自分にもダメ出ししがち

1.10.1.5.4. 問題を引き受けすぎてしまう

1.10.1.5.5. 問題解決、解消に時間を掛け過ぎてしまうことがある

1.10.1.6. 未成熟

1.10.1.6.1. 問題は分かって指摘もするが、解決しようとしない

1.10.1.6.2. 他人の課題を解決しようとして他人の成長の機会を奪ってしまう

1.10.1.7. 成熟

1.10.1.7.1. 壊れているものを自ら直そう、癒そうとする

1.10.1.7.2. チームにとって重大な課題に自ら立ち向かう

1.10.1.8. 対比

1.10.1.8.1. 最上志向

1.10.1.8.2. 戦略性

1.10.1.8.3. ポジティブ

1.10.1.8.4. 内省

1.10.1.8.5. 適応性

1.10.1.8.6. 調和性

1.10.1.9. 資質の組み合わせ

1.10.1.9.1. 持っている資質の組み合わせで、どのように問題を解決するか変わってくる

1.10.1.9.2. ×慎重さ

1.10.1.9.3. ×分析思考、原点思考

1.10.1.9.4. ×着想

1.10.1.9.5. ×目標志向

1.10.1.10. 資質を高める方法

1.10.1.10.1. 本来あるべき姿を具体的にイメージする

1.10.1.10.2. ダメ出しと取られることを防ぐため、思いを言葉にして伝えるよう意識する

1.10.1.10.3. 問題を見つけ解決すること、そしてそのプロセスを経ることに喜びを感じる特性をどう活かし、貢献していくかを考える

1.10.1.10.4. 自分の特性を他の人にも知っておいてもらう

1.10.1.10.5. マイナスからゼロになることを達成した人を褒める

1.10.1.10.6. 他者の課題を解決しすぎない

1.10.2. まめの回復志向エピソード

1.10.2.1. 仕事では、成長促進も相まって、まだ出来ていないけど出来る可能性があるところを伸ばすのが好き、伸ばすべきと考えていた。

1.10.2.1.1. 対して上長は営業成績のいいエースには積極的に係わっていたが、それ以外にはあまり関心がなく、私のやり方には反対的。私も上長のやり方に反対的。

1.10.2.2. 回復志向が最上位資質の夫に、勉強会の練習に付き合ってもらったら、ダメ出しオンパレード…

1.10.2.2.1. 凹みまくったあとに、最後に一言「でも、よかったよ」

1.11. 11.信念

1.11.1. 概要

1.11.1.1. 好きなこと

1.11.1.1.1. 自身の確固たる信念に基づいて行動すること

1.11.1.2. 嫌いなこと

1.11.1.2.1. 自身の信念と反すること

1.11.1.3. 強み

1.11.1.4. 弱み

1.11.1.5. 未成熟

1.11.1.6. 成熟

1.11.1.7. 対比

1.11.2. まめの信念エピソード

1.12. 12.未来志向

1.12.1. 概要

1.12.1.1. 未来、少し先のことにをイメージする資質

1.12.1.1.1. 未来のポジティブでワクワクするようなビジョンや展望が見える

1.12.1.1.2. 過去や今がどうあれ、未来は新たに作っていけるものと思っている

1.12.1.1.3. その未来がどれくらい先のことかは、その人次第で違う

1.12.1.2. 好きなこと

1.12.1.2.1. 良い未来を細かく描写すること

1.12.1.2.2. 未来を映像で捉えているので、ビジョンマップなどを好む場合もある

1.12.1.3. 嫌いなこと

1.12.1.3.1. 現状維持

1.12.1.3.2. 常に現実的なことばかりを考えなければいけない環境

1.12.1.4. 強み

1.12.1.4.1. ビジョンを具体的に描ける

1.12.1.4.2. 未来予報

1.12.1.5. 弱み

1.12.1.5.1. プロセスを考えない

1.12.1.5.2. 未来ばかり夢見て、今を見ていないと思われてしまう

1.12.1.5.3. 先のこと過ぎて他の人には想像しにくい

1.12.1.5.4. 今を味わわない

1.12.1.6. 未成熟

1.12.1.6.1. 夢の世界に生きて、現実逃避する

1.12.1.7. 成熟

1.12.1.7.1. 夢や描写を細かく変化させることで、より良い世界を作り出す

1.12.1.8. 対比

1.12.1.8.1. 戦略性

1.12.1.8.2. 慎重さ

1.12.1.8.3. 着想

1.12.1.8.4. 原点思考

1.12.1.9. 他の資質とのかけ合わせ

1.12.1.9.1. ×コミュニケーション

1.12.1.9.2. ×着想やポジティブ

1.12.1.9.3. ×慎重さ

1.12.1.9.4. ×個別化や成長促進

1.12.1.10. 資質を高める方法

1.12.1.10.1. 頭の中で自由に未来を創造し、描ける時間が取れる、それが許される、活かされる環境を出来る範囲で整える

1.12.1.10.2. じっくりと未来のビジョンを描く時間を取り、そして、それをアウトプットする機会を意識して作る

1.12.1.10.3. どう表現すれば相手に自分の頭の中にある画が伝わるかを考える

1.12.1.10.4. たまには意識的に過去を振り返ったり、今の現実を考える時間を取ることも大事

1.12.1.10.5. 実行力の資質が上位にない場合は、それを上位に持つ人との協業を考える

1.12.2. まめの未来志向エピソード

1.12.2.1. 割と空想好き。子供の頃から「もし空が飛べたら~」ということをかなり細かいところまで詳細に考えていた

1.12.2.2. 中学生の頃から『夢ノート』なるものにやりたいこと、なりたい未来を想像して記入するのが好きだった

1.12.2.3. この先にきっとより良い未来がある!と常々漠然と思っている

1.12.2.3.1. 過去職場で、暴言を投げかけられる、無視されるなどパワハラを受けてきたときも、この先にはきっと良い未来がある!と漠然と思えて頑張れた

1.12.2.4. 何回も謝ってもしょうがないというか、やってしまったことに対して割とすぐ次は気を付けよう!と切り替えるので、人によっては反省の態度が足りないと怒られた経験あり

1.13. 13.成長促進

1.13.1. 概要

1.13.1.1. どんな人にも磨けば光る何かがあると信じて関わる資質

1.13.1.1.1. 本人すら気づいていない可能性に目を向けさせ、可能性を無限大に広げてあげることができる

1.13.1.2. 好きなこと

1.13.1.2.1. 人のポテンシャルや成長

1.13.1.2.2. 人が成長していくのを見ることが、三度の飯より好き

1.13.1.3. 嫌いなこと

1.13.1.3.1. 可能性を無駄にすること

1.13.1.3.2. 見出されずに埋もれてしまった才能

1.13.1.4. 強み

1.13.1.4.1. 人、モノに対して 潜在的な可能性を見抜くのが得意

1.13.1.4.2. 他の人の成長のために力を尽くす

1.13.1.4.3. 完璧な人なんていない、誰もが成長途中という考え方

1.13.1.5. 弱み

1.13.1.5.1. 人の成長に気を取られすぎ、自分の成長に興味がないとみられることがある

1.13.1.5.2. 可能性が少ない、可能性があるが本人は興味がない場合も『もったいない!』と力や時間を注いでしまう

1.13.1.5.3. ハイパフォーマーには目が向きにくいかもしれない

1.13.1.6. 未成熟

1.13.1.6.1. 誰かが成長するためのカギは自分にあると思ってしまい、すべての可能性は等しく大事だと思うあまり、すべてにかかわってしまう

1.13.1.7. 成熟

1.13.1.7.1. 他人の成長のカギは自分で、全てに係わるべきというのはエゴである。その人の成長はその人自身にあると思っている。自分が本当に関わるべきなのか、選別することができる

1.13.1.8. いっしょに出てきやすい資質

1.13.1.8.1. 責任感

1.13.1.8.2. 共感性

1.13.1.8.3. ポジティブ

1.13.1.9. 対比

1.13.1.9.1. 最上志向

1.13.1.9.2. 達成欲

1.13.1.9.3. 分析志向

1.13.1.9.4. 共感性

1.13.1.10. 資質を高める方法

1.13.1.10.1. 人を育てる役割を担う

1.13.1.10.2. 人のほんの少しの進歩や成長に目ざとく気づく才能を活かし、それを言葉にして伝えることを意識する

1.13.1.10.3. 成果そのものよりも人の成長に着目する

1.13.1.10.4. 「最上志向」x「個別化」などの人の強みを見抜くことに長けている人にアドバイスを求める

1.13.1.10.5. 人の成長を促す強みを最も効果的に発揮する相手を選び取っていく

1.13.2. まめの成長促進エピソード

1.13.2.1. 可能性があるのに『ほどほどで生きていければいい』という人を見ると、もったいない気持ちが湧き上がってきて抑えられない

1.13.2.2. 前任の担当から『成長が見込めない』と育成を放棄された後輩も根気よく指導するという事が、覚えているかぎりで今までに3回ある

1.13.2.3. 子供の あれやりたいこれやりたい はできるだけやらせてあげている。時間もかかるし上手くいかないと分かっていたとしても口出しせず見守る。最初は上手くいかない、やってみることが成長につながる、必ずできるようになると思っている。

1.13.2.4. 子供が今まで気に入らない事があったら人を叩いていたところ、ある日叩こうとしたのを我慢したのに気づき できたね、すごいね!って伝えるなど、子供の小さな成功に気が付く

1.13.2.5. 仕事では、回復志向も相まって、まだ出来ていないけど出来る可能性があるところを伸ばすのが好き、伸ばすべきと考えていた。

1.13.2.5.1. 対して上長は営業成績のいいエースには積極的に係わっていたが、それ以外にはあまり関心がなく、私のやり方には反対的。私も上長のやり方に反対的。

1.13.2.6. 営業成績がいい人の良いところを更に伸ばす事にはあまり興味がなく、あったとしても成績がいいその人の、まだ伸びていない可能性の部分に興味があった。

1.13.2.7. 職場でも、同僚や後輩のできていなかったけどできたところ、意識して頑張れたところに気が付いた。

1.14. 14.個別化

1.14.1. 概要

1.14.1.1. 一人ひとりの個性や違いに目を向け、それを見抜くことに長けている資質

1.14.1.1.1. 一人ひとりの違いに目を向け、個性を尊重し受け入れることで、一人ひとりが「このままでいいんだ!」とありのままで居られる、安心の場を作る事ができる

1.14.1.1.2. 無意識に人を観察している

1.14.1.1.3. 人のユニークさがはっきり分かる、惹かれる

1.14.1.1.4. みんなちがって、みんないい

1.14.1.1.5. 自分自身も他の人とは違う“個”として尊重されることを求める

1.14.1.2. 好きなこと

1.14.1.2.1. すべての人が適材適所で活き活きと過ごすこと

1.14.1.3. 嫌いなこと

1.14.1.3.1. すべての人に一つに当てはめるような同じアプローチをすること

1.14.1.4. 強み

1.14.1.4.1. その人にあった人材配置ができる

1.14.1.4.2. 一人一人に合わせて、話し方や態度などのアプローチをかえることができる

1.14.1.5. 弱み

1.14.1.5.1. 個人のニーズのために、グループのニーズを犠牲にする

1.14.1.5.2. 個別対応が過ぎるあまり周りの人から見て“えこひいき”しているように見られてしまう

1.14.1.5.3. 個々への対応を見誤ることもある

1.14.1.5.4. 相手に快く動いて欲しいと思っての対応が裏目に出る

1.14.1.5.5. 個別対応したいがために時間を無駄に費やしてしまう

1.14.1.5.6. どんな人たちか分からない大勢を対象にした事柄が苦手

1.14.1.6. 未成熟

1.14.1.6.1. 個人には興味があるが、集団には興味がない

1.14.1.7. 成熟

1.14.1.7.1. 個人が集団の中で輝く方法がわかる、考える

1.14.1.8. 対比

1.14.1.8.1. 運命志向

1.14.1.8.2. 公平性

1.14.1.9. TOP5に一緒に出やすい資質

1.14.1.9.1. 親密性

1.14.1.9.2. 共感性

1.14.1.10. 資質の高め方

1.14.1.10.1. 本人すら気が付いていないその人の良いところ、強み、他者との違いに気付き、言葉にして伝える

1.14.1.10.2. その人一人ひとりがどんな環境で、どんなやり方で、どんな関わり方で光り輝くのかを考える

1.14.1.10.3. 相手がどんな人(人たち)なのかの情報を意識的に入手する

1.14.2. まめの個別化エピソード

1.14.2.1. 「個別化」の方のエピソード https://youtu.be/1fTdT5mzD-4

1.15. 15.達成欲

1.15.1. 概要

1.15.1.1. 好きなこと

1.15.1.1.1. 任された仕事に集中し、達成すること

1.15.1.2. 嫌いなこと

1.15.1.2.1. 勤勉さが欠如した状況

1.15.1.3. 強み

1.15.1.4. 弱み

1.15.1.5. 未成熟

1.15.1.6. 成熟

1.15.1.7. 対比

1.15.2. まめの達成欲エピソード

1.16. 16.親密性

1.16.1. 概要

1.16.1.1. 好きなこと

1.16.1.1.1. お互いを深く理解し合った、成熟した人間関係

1.16.1.2. 嫌いなこと

1.16.1.2.1. 初対面の人達だらけの状況における不安感

1.16.1.3. 強み

1.16.1.4. 弱み

1.16.1.5. 未成熟

1.16.1.6. 成熟

1.16.1.7. 対比

1.16.2. まめの親密性エピソード

1.17. 17.収集心

1.17.1. 概要

1.17.1.1. 好きなこと

1.17.1.1.1. 自身が集めたデータベースを人に役立つ形で提供すること

1.17.1.2. 嫌いなこと

1.17.1.2.1. 自分の引き出しの中のものが役立てられない状況

1.17.1.3. 強み

1.17.1.4. 弱み

1.17.1.5. 未成熟

1.17.1.6. 成熟

1.17.1.7. 対比

1.17.2. まめの収集心エピソード

1.18. 18.自我

1.18.1. 概要

1.18.1.1. 人の役に立ち認められたいとのシンプルかつパワフルなエネルギーで世の中に大きなインパクトを与えられる資質

1.18.1.1.1. 意義のあることを成し遂げたい

1.18.1.1.2. 周囲からの承認でモチベーションが上がる

1.18.1.1.3. 世界的にみて日本人は多く出やすい

1.18.1.1.4. ずば抜けて優れたいと思っている

1.18.1.1.5. 自分で決めたい

1.18.1.1.6. 仕事ぶり=人生

1.18.1.2. 好きなこと

1.18.1.2.1. 成功を収めた人として、他者から注目されること。他者から期待されること

1.18.1.2.2. 自分しかできないこと

1.18.1.3. 嫌いなこと

1.18.1.3.1. 他者から意義や貢献が無視されたり、軽んじられること

1.18.1.3.2. 自分じゃなくてもできること

1.18.1.4. 強み

1.18.1.4.1. 意義のあることを成し遂げる

1.18.1.5. 弱み

1.18.1.5.1. ネガティブなフィードバックにとてもとても弱い

1.18.1.5.2. オリジナルなやり方にこだわってしまう時がある

1.18.1.5.3. 目立ちたがり屋とみられてしまう事がある

1.18.1.6. 未成熟

1.18.1.6.1. 自分が見られていると気分がいい。自分が目立ちたい。自分のために。

1.18.1.7. 成熟

1.18.1.7.1. 困難が大きければ大きいほど、他者の期待に応えたい

1.18.1.7.2. 他者の良いところに気が付き、その行動の意義を伝えられる

1.18.1.8. 対比

1.18.1.8.1. 慎重さ

1.18.1.8.2. 責任感

1.18.1.9. 他の資質とのかけ合わせ

1.18.1.9.1. ×最上志向

1.18.1.9.2. ×調和性

1.18.1.10. 資質の高め方

1.18.1.10.1. 承認欲求の高さを受け入れる

1.18.1.10.2. 他者に”やる”と宣言していく

1.18.1.10.3. チームとして成果を出す上で、自分がどう貢献できるかを考える

1.18.1.10.4. 自分が功績として残したいことを明確にする

1.18.1.10.5. 自由な環境で力が発揮できることを上司に伝えるが、そういう場に身を置く

1.18.1.10.6. 自己肯定感を上げていく

1.18.1.10.7. 自分の良いところもダメなところもそのまま、ありのままを受けいれてくれる人、コミュニティを探す

1.18.2. まめの自我エピソード

1.18.2.1. 私の「自我」の資質は上ではないが、たま~に出てくることがあると思う。「自我」のパワーの強さを感じます!承認欲求は誰にでもある。なので、下位資質であったとしても、理解し、気にしておいたほうがいい大切な資質だなと思いました。

1.18.2.2. 「自我」の方のエピソード https://youtu.be/jhdZ0HroPr8

1.19. 19.共感性

1.19.1. 概要

1.19.1.1. 好きなこと

1.19.1.1.1. 人間のありのままの感情(喜怒哀楽)にふれること

1.19.1.2. 嫌いなこと

1.19.1.2.1. 感情を表に出すことが制限される状況

1.19.1.3. 強み

1.19.1.4. 弱み

1.19.1.5. 未成熟

1.19.1.6. 成熟

1.19.1.7. 対比

1.19.2. まめの共感性エピソード

1.20. 20.アレンジ

1.20.1. 概要

1.20.1.1. 好きなこと

1.20.1.1.1. ダイナミックに変化する環境

1.20.1.2. 嫌いなこと

1.20.1.2.1. 変化を受け容れない環境

1.20.1.3. 強み

1.20.1.4. 弱み

1.20.1.5. 未成熟

1.20.1.6. 成熟

1.20.1.7. 対比

1.20.2. まめのアレンジエピソード

1.21. 21.最上志向

1.21.1. 概要

1.21.1.1. 何事に対してもより良くより良くと、上を目指し向上させる資質

1.21.1.1.1. 常に上を目指し、何かを極めようとするその姿勢で前へ前へと進ませる

1.21.1.1.2. 日本人受験者の上位資質第一位

1.21.1.1.3. 昨日より今日、今日より明日と、自分を向上させたいと思っている

1.21.1.1.4. 量だけではなく、質も評価されたい

1.21.1.1.5. 何かを極めたい

1.21.1.1.6. 好き嫌いがはっきりしている

1.21.1.2. 好きなこと

1.21.1.2.1. 優れたものを最上・卓越の域にまで高めること

1.21.1.2.2. 最大化

1.21.1.2.3. 投資効果の最大化

1.21.1.3. 嫌いなこと

1.21.1.3.1. 弱み・弱点・問題に執着しすぎること

1.21.1.4. 強み

1.21.1.4.1. 良いのクオリティの違いが分かる

1.21.1.4.2. 良いところに目が行く

1.21.1.4.3. 高いクオリティーを生み出す

1.21.1.5. 弱み

1.21.1.5.1. 良いものを追求しすぎて満足することがない

1.21.1.5.2. 優秀かどうか、自分にとって価値があるかどうかで人を選別しがち

1.21.1.5.3. 結果的に、時間や手間暇を無駄に掛け過ぎてしまうことがある

1.21.1.5.4. 人と自分を比べて落ち込みがち

1.21.1.5.5. 問題を見過ごしてしまうことがある

1.21.1.6. 未成熟

1.21.1.6.1. 質の低いものや、低いクオリティを出す人に対して寛容ではない、排除しようとする

1.21.1.7. 成熟

1.21.1.7.1. チーム全体のクオリティに対して貢献する

1.21.1.8. 対比

1.21.1.8.1. 目標志向

1.21.1.8.2. 個別化

1.21.1.8.3. 競争性

1.21.1.8.4. 回復志向

1.21.1.9. 他の資質との組み合わせ

1.21.1.9.1. 「最上志向」は、他の資質を磨き、尖らせる

1.21.1.9.2. 「最上志向」は、最善を尽くす資質

1.21.1.9.3. 「最上志向」が、自分の他の上位資質をどんなふうに磨いているかを考えてみる

1.21.1.10. 資質を高める方法

1.21.1.10.1. 嫌いなことを遠ざけ、好きなことに集中できる環境を整える

1.21.1.10.2. 自分の長所をより伸ばす方法を考え行動する

1.21.1.10.3. 質を高めるために量を意識してみる

1.21.1.10.4. 周囲の人の磨けばより光るところを見抜き、相手に伝える

1.21.2. まめの最上志向エピソード

1.21.2.1. 最上志向の方のエピソード https://youtu.be/bg4WxL_s4zg

1.21.2.2. 私は回復志向が上位なので、どちらかというとできていないところを良くしたいという考え。良いものをよりよくしたいと考える上長と対立する方となり、お互いに相手を理解できずに非生産的だったと思う。

1.21.2.2.1. 良いものをより良くするという方法があるなんて思いもよらず、もう既に良いんだから、そこに手をかけなくてもいいじゃない、悪いところを改善しようよと思っていた。

1.21.2.2.2. どっちが悪い、どっちが良いとかはなかった。相手を認めて協力することによって相乗効果が得られ、より良いものが作れたかもしれないな(;;)

1.22. 22.運命思考

1.22.1. 概要

1.22.1.1. 好きなこと

1.22.1.1.1. 多様性を受け容れて全ての人たちがつながっている感覚

1.22.1.2. 嫌いなこと

1.22.1.2.1. 異質なものを受け容れない排他的な考え方

1.22.1.3. 強み

1.22.1.4. 弱み

1.22.1.5. 未成熟

1.22.1.6. 成熟

1.22.1.7. 対比

1.22.2. まめの運命思考エピソード

1.23. 23.ポジティブ

1.23.1. 概要

1.23.1.1. 前向き、楽天的で文字通り何事もポジティブに捉えることができる資質

1.23.1.1.1. 前向きさと楽天的な思考で、どんなに困難な状況にあってもその先にある光を見せ、勇気を与えてくれる

1.23.1.1.2. 何事も楽しくやりたいという思いがある

1.23.1.1.3. 基本褒め上手

1.23.1.1.4. “ネガティブ”が嫌い

1.23.1.2. 好きなこと

1.23.1.2.1. すべての物事を肯定的に捉え、楽しむこと

1.23.1.2.2. 精一杯生きる事

1.23.1.3. 嫌いなこと

1.23.1.3.1. あらゆる物事を否定的に捉えるネガティブな人や場

1.23.1.4. 強み

1.23.1.4.1. 無意識に人のことを褒めていることが多い

1.23.1.4.2. 途切れる事のない熱意

1.23.1.4.3. 目の前で起こった出来事が一見ネガティブなことであっても、それを一瞬にしてポジティブに反転させる

1.23.1.5. 弱み

1.23.1.5.1. 状況を見極めないと、残酷になってしまう事がある

1.23.1.5.2. やや大雑把になりがち

1.23.1.5.3. 何かで失敗して叱られて落ち込んでも、しばらく経つと何ごともなかったように普通の状態に戻るので、反省していないと思われる

1.23.1.5.4. “現実逃避”しがち

1.23.1.5.5. ポジティブな面しか見れない。ネガティブな面が見れない

1.23.1.5.6. 周囲にネガティブなことばかり口にするような人がいると、その影響を受けやすい

1.23.1.5.7. 本音を言わない

1.23.1.5.8. 褒め方が具体的でない

1.23.1.6. 未成熟

1.23.1.6.1. ネガティブな人からは逃げる、避ける

1.23.1.7. 成熟

1.23.1.7.1. ネガティブな人に会ったとしても、嫌だと思いつつも逃げずに相手を明るくすることができる

1.23.1.7.2. エネルギー、やる気、明るさ、希望をチームに与える

1.23.1.8. 対比

1.23.1.8.1. 分析思考

1.23.1.8.2. 慎重さ

1.23.1.8.3. 回復志向

1.23.1.9. 他の資質との組み合わせ

1.23.1.9.1. ×「社交性」や「コミュニケーション」

1.23.1.9.2. ×「着想」

1.23.1.10. 資質を高める方法

1.23.1.10.1. 自分のその前向きさを意識的に言葉や態度で表す

1.23.1.10.2. 周囲を褒めることを意識する

1.23.1.10.3. 逆境にも、どんなチャンスなんだろう??という視点を持つ

1.23.1.10.4. 「ポジティブ」だからこその動機づけを前向きに活かし、苦手なことにも取り組んでいく

1.23.1.10.5. ネガティブな場に触れすぎないようにする

1.23.1.10.6. ネガティブな人を元気にするような行動、立ち振る舞いを意識する

1.23.1.10.7. 周囲のモチベーションを上げる企画をする

1.23.1.10.8. 「分析思考」や「慎重さ」に意見をもとめる

1.23.2. まめのポジティブエピソード

1.23.2.1. ポジティブの方のエピソード https://youtu.be/nCfjUvM2Dkw

1.23.2.2. 夫はポジティブ高め、私すら思いつかない、私の父や母なども巻き込んだ、家族みんなで楽しめるイベントを提案してくれる

1.23.2.2.1. クリスマスは まめの父母も誘って、一緒にごはんに行くのはどう?息子にプレゼントも買ってくれてるみたいだし、そこで渡してもらうと息子も嬉しいし、まめの父母も息子の喜ぶ顔が見れてうれしいんじゃないかな?とか

1.23.2.2.2. 私はそういうの思いつくの苦手なので、すごくありがたい

1.23.2.2.3. そして、実行力の高い私が実行までもっていく

1.23.2.2.4. 夫は分析思考や回復志向も上位なこともあるのか、一見ポジティブ要素は感じられない

1.24. 24.自己確信

1.24.1. 概要

1.24.1.1. 好きなこと

1.24.1.1.1. 自分自身の力で未来を切り拓いていくこと

1.24.1.2. 嫌いなこと

1.24.1.2.1. 他者から何かを指示されること

1.24.1.3. 強み

1.24.1.4. 弱み

1.24.1.5. 未成熟

1.24.1.6. 成熟

1.24.1.7. 対比

1.24.2. まめの自己確信エピソード

1.25. 25.競争性

1.25.1. 概要

1.25.1.1. 好きなこと

1.25.1.1.1. 最大のライバルに挑戦し、勝利を収めること

1.25.1.2. 嫌いなこと

1.25.1.2.1. 勝負に負けること

1.25.1.3. 強み

1.25.1.4. 弱み

1.25.1.5. 未成熟

1.25.1.6. 成熟

1.25.1.7. 対比

1.25.2. まめの競争性エピソード

1.26. 26.着想

1.26.1. 概要

1.26.1.1. アイディアをひらめく資質

1.26.1.1.1. 独創的な視点から生み出されるアイディアで、革新的な何かをもたらすことのできる資質

1.26.1.1.2. 一見つながりを見出だせない何かと何かにつながりを見出すようなひらめき

1.26.1.1.3. 今の世の中で当たり前と認識されていることに良い意味で疑問を持てる

1.26.1.1.4. 常に人とは違う視点を持つということを大切にしている

1.26.1.1.5. 「面白く」「変わっている」ものを好む

1.26.1.1.6. 整っている状態とか秩序だった状態よりは、混沌としていて複雑な状態を好む

1.26.1.1.7. 「何事もやりようはある!」と考える

1.26.1.1.8. 「着想」上位の人には「どうやったら違うやり方ができると思う?」という質問や、「これにどれだけアイディアが出せるか考えてみよう」という声掛けが有効

1.26.1.2. 好きなこと

1.26.1.2.1. これまでに無かった新しいアイデアを考え出すこと

1.26.1.2.2. これまでに無かった新しいものを使うこと

1.26.1.3. 嫌いなこと

1.26.1.3.1. すでにやり尽くされた、ありふれた方法

1.26.1.3.2. いつもと同じことを繰り返す

1.26.1.4. 強み

1.26.1.5. 弱み

1.26.1.5.1. 非現実的で、周囲に理解してもらいづらい

1.26.1.5.2. 無駄に自己流でやってしまう

1.26.1.5.3. 飽きっぽいところがある

1.26.1.6. 未成熟

1.26.1.6.1. 実現不可能なアイディアで周りを振り回す

1.26.1.7. 成熟

1.26.1.7.1. 難しい、煮詰まっている状況に新しい切り口や視点を提供する

1.26.1.8. 対比

1.26.1.8.1. 目標志向

1.26.1.8.2. 調和性

1.26.1.8.3. 未来志向

1.26.1.8.4. 戦略性

1.26.1.9. 資質の高め方

1.26.1.9.1. 新たな、面白い、変わっている人やものに積極的に関わる

1.26.1.9.2. 「着想」しあえる仲間、環境を作る

1.26.1.9.3. 今の状況をより良くするためには?効率的にするためには?どういうアイディアがあるだろう?と思考する

1.26.1.9.4. 実行力の資質が高くない場合は、実行力の資質との協業を考える

1.26.1.9.5. 「活発性」の人にアイディアをアウトプットする

1.26.1.9.6. 「分析思考」の人にアイディアをアウトプットする

1.26.1.9.7. 何故そのアイディアが生まれたか、説明できるように意識する

1.26.2. まめの着想エピソード

1.26.2.1. 「着想」の方のエピソード https://youtu.be/SAHKOfl36aw

1.26.2.2. 「着想」の方のエピソード②

1.26.2.3. 「着想」いいですね^^私の羨ましい資質の一つ!ですが、それぞれの強みや考え方に違いがあるだけなんですよね。それ故に誤解を生むこともあるし、お互いがお互いの良さを活かすために、相互理解が大切ですよね^^

1.27. 27.原点思考

1.27.1. 概要

1.27.1.1. 好きなこと

1.27.1.1.1. 物事の原点を思い返し、そこから知見を得ること

1.27.1.2. 嫌いなこと

1.27.1.2.1. 過去や先人の知恵を顧みないこと

1.27.1.3. 強み

1.27.1.4. 弱み

1.27.1.5. 未成熟

1.27.1.6. 成熟

1.27.1.7. 対比

1.27.2. まめの原点思考エピソード

1.28. 28.適応性

1.28.1. 概要

1.28.1.1. 好きなこと

1.28.1.1.1. 発生した予期せぬ状況に上手く対処すること

1.28.1.2. 嫌いなこと

1.28.1.2.1. 決まりきったルーチンワーク

1.28.1.3. 強み

1.28.1.4. 弱み

1.28.1.5. 未成熟

1.28.1.6. 成熟

1.28.1.7. 対比

1.28.2. まめの適応性エピソード

1.29. 29.包含

1.29.1. 概要

1.29.1.1. 好きなこと

1.29.1.1.1. すべての人が「受容されている」と実感できる環境

1.29.1.2. 嫌いなこと

1.29.1.2.1. 人々に疎外感を感じさせる障壁や派閥

1.29.1.3. 強み

1.29.1.4. 弱み

1.29.1.5. 未成熟

1.29.1.6. 成熟

1.29.1.7. 対比

1.29.2. まめの包含エピソード

1.30. 30.活発性

1.30.1. 概要

1.30.1.1. 何事にも躊躇なく動き出し、未開拓地を開拓していく資質

1.30.1.1.1. 「やってみないとわからない」「すぐやりたい」

1.30.1.1.2. 比較的物言いが率直

1.30.1.2. 好きなこと

1.30.1.2.1. 思考を行動へと移し、状況を変化させること

1.30.1.3. 嫌いなこと

1.30.1.3.1. 機会をうかがうだけで行動せず、時間を無駄にすること。待つこと

1.30.1.4. 強み

1.30.1.4.1. アイディアをどんどん行動にうつす

1.30.1.4.2. トラブルに強い

1.30.1.5. 弱み

1.30.1.5.1. 場合によっては少し間を置いて考えてから動いた方が、結果的に良かったということがある

1.30.1.5.2. 周りから見ると”飽きっぽい人”と見られてしまうことがある

1.30.1.6. 未成熟

1.30.1.6.1. 周りをかえりみず、考える前に話す。行動してしまう。せっかちで、周りが付いてこれない

1.30.1.7. 対比

1.30.1.7.1. 慎重さ

1.30.1.7.2. 責任感

1.30.1.7.3. 内省

1.30.1.7.4. 達成欲

1.30.1.8. 成熟

1.30.1.8.1. 他者を不快にさせず行動し、周りにそのエネルギーを伝染してく。意図的に行動を促せる

1.30.1.9. 資質を高める方法

1.30.1.9.1. 極力自分に選択の自由が与えられている環境を選ぶ、作る

1.30.1.9.2. 「戦略性」や「分析思考」を持つ人に思考を借りる

1.30.1.9.3. チームや周囲に行動を起こすよう働きかける

1.30.1.9.4. 実行力の資質でもある「慎重さ」の人と組む

1.30.1.9.5. 動いた瞬間に自分で気づき、一度立ち止まって、そのまま進むことが本当に生産的なのかを考え、判断する

1.30.1.9.6. 押しが強いと思われがちであることを自覚しておく

1.30.2. まめの活発性エピソード

1.30.2.1. まめには活発性はないです^^;とりあえずやってみる気持ちはあるものの、瞬間的にリスクがあるかどうか?少しやるのにはリスクはない。今のままではやるための判断材料が乏しいと判断した上なので、「活発性」の方のような、周りを巻き込むようなエネルギー、影響力は無いな~と思います

1.30.2.2. 「活発性」の方のエピソード https://youtu.be/FrIldk8aOos

1.31. 31.指令性

1.31.1. 概要

1.31.1.1. 好きなこと

1.31.1.1.1. 混乱した状況を、適切な指示によってコントロールすること

1.31.1.2. 嫌いなこと

1.31.1.2.1. 言うべきことや言いたいことを言わない消極的な姿勢

1.31.1.3. 強み

1.31.1.4. 弱み

1.31.1.5. 未成熟

1.31.1.6. 成熟

1.31.1.7. 対比

1.31.2. まめの指令性エピソード

1.32. 32.コミュニケーション

1.32.1. 概要

1.32.1.1. 好きなこと

1.32.1.1.1. 物語をイメージ豊かに描写すること

1.32.1.2. 嫌いなこと

1.32.1.2.1. まったく物語性がない体験をすること

1.32.1.3. 強み

1.32.1.4. 弱み

1.32.1.5. 未成熟

1.32.1.6. 成熟

1.32.1.7. 対比

1.32.2. まめのコミュニケーションエピソード

1.33. 33.社交性

1.33.1. 概要

1.33.1.1. 人との新たな出会いを求め、次々と人とつながっていく資質

1.33.1.1.1. 人類皆友だち!との感覚で、広くネットワークを築き多様な才能を持つ人たちに相互に貢献し合える場を与えられる

1.33.1.1.2. “相手を説得して味方に引き入れる”“相手を魅了する”“自分のことを好きにさせる”影響力

1.33.1.1.3. 人が好き、人に好かれたい

1.33.1.1.4. 大勢の人ともコミュニケーションが取れる

1.33.1.1.5. ムードメーカー

1.33.1.1.6. つながりを作るというより人との出会いを楽しむ

1.33.1.1.7. 初めて会う人に対しても、自分から話しかけることに躊躇がなく、自分から繋がりに行く

1.33.1.1.8. 人に対してはにこやかに笑顔で接す

1.33.1.1.9. 「社交性」は、「ポジティブ」「コミュニケーション」が合わせて上位にくることが多い

1.33.1.2. 好きなこと

1.33.1.2.1. 初対面の人たちと関係を築くこと

1.33.1.3. 嫌いなこと

1.33.1.3.1. 固定的・閉鎖的な人間関係

1.33.1.4. 強み

1.33.1.4.1. 初対面でも自分から話しかけて関係性を築くことができる

1.33.1.5. 弱み

1.33.1.5.1. 表面的な付き合い方しかしないと周囲からネガティブに受け取られることがある

1.33.1.5.2. “嫌われたくない!”という反応が強く出てしまい、言いたいことが言えない事がある

1.33.1.5.3. 他者にそっけない扱いをされると傷つきやすいことがある

1.33.1.6. 未成熟

1.33.1.6.1. 無鉄砲に人間関係を築く

1.33.1.7. 成熟

1.33.1.7.1. 人々が相互に関係しあう、コミュニティを築く

1.33.1.8. 対比

1.33.1.8.1. 親密性

1.33.1.8.2. 分析思考

1.33.1.9. 資質の高め方

1.33.1.9.1. 多様で幅広いネットワークを活かすよう意識する

1.33.1.9.2. あらゆる場面で新たなたくさんの人との出会いを作る

1.33.1.9.3. 大人数で場に馴染めない、入れない人に気が付き、場に馴染めるよう手助けをする

1.33.1.9.4. 自分が新たな出会いが好きな性質であること、新しい人と話すことが好きであることを伝える

1.33.1.9.5. 人間関係構築力が上位にない場合は、「親密性」との協業を考える

1.33.2. まめの社交性エピソード

1.33.2.1. 「社交性」の方のエピソード https://youtu.be/hvrb7WRXNm8

1.33.2.2. まめは「社交性」まっっったく無いです!!社交性ある方羨ましい!!

1.33.2.2.1. 社交性がないないと言われ、自分でも気づいていただけに直そうと結構努力しましたが、上手くいかず…ストレングスファインダーを受けたことで納得(^^;

1.33.2.2.2. 影響力はないけど、実行力を上手く使って影響力に近い力を発揮する。実行力はないけど、影響力を上手く使って実行力に近い力を発揮する。そういう事が大事なんだな~と思いました

1.34. 34.戦略性

1.34.1. 概要

1.34.1.1. 達成すべき成果に向けて、いくつものアプローチ方法を考える資質

1.34.1.1.1. 学習して習得できるスキルではなく、生まれながらのスキル

1.34.1.1.2. 先を見通すために、十分な情報や全体像が把握できていることが必要

1.34.1.1.3. 思考プロセスは人によって違う

1.34.1.2. 好きなこと

1.34.1.2.1. あらゆる選択肢を考慮し、最高のルートを見つけ出すこと

1.34.1.2.2. 軌道修正が自由にできる環境

1.34.1.3. 嫌いなこと

1.34.1.3.1. 盲目的に既存のルートを通り続けること

1.34.1.3.2. 現状維持しなければならない環境

1.34.1.4. 強み

1.34.1.4.1. 道筋が沢山見え、より効率的な選択で無駄を省く

1.34.1.4.2. 俯瞰して物事を見れる

1.34.1.4.3. どんな状況もあきらめない

1.34.1.5. 弱み

1.34.1.5.1. 周囲から理解されない

1.34.1.5.2. 批判的と思われる

1.34.1.5.3. 無駄に思考する時間を費やしてしまうことがある

1.34.1.5.4. 現実的で細かな障害に気づかない可能性がある

1.34.1.5.5. 目的地や目標がないと動き出せない

1.34.1.6. 未成熟

1.34.1.6.1. 他者の考えを受け入れない

1.34.1.6.2. 自分の利益のために、戦略性を使って組織の抜け道を見つける

1.34.1.7. 成熟

1.34.1.7.1. 無駄な会議、無駄なメールなど、チームで行動する際の無駄に気が付き改善する

1.34.1.8. 対比

1.34.1.8.1. 分析思考

1.34.1.8.2. 未来志向

1.34.1.8.3. 着想

1.34.1.8.4. 目標志向

1.34.1.8.5. 慎重さ

1.34.1.8.6. 適応性

1.34.1.8.7. 調和性

1.34.1.9. 他の資質との組み合わせ

1.34.1.9.1. ×活発性

1.34.1.9.2. ×最上志向

1.34.1.9.3. ×慎重さ

1.34.1.9.4. ×内省や分析思考

1.34.1.9.5. ×着想

1.34.1.10. 資質を高める方法

1.34.1.10.1. 質の高い情報を集める

1.34.1.10.2. 実行力を持つ人との協業が効果的

1.34.1.10.3. 目標を明確にし、戦略を練る時間を取る

1.34.1.10.4. チームで仕事をする際には、いかにチームとしてシナジーを発揮させるのかにも「戦略性」を発揮することを意識

1.34.1.10.5. 自分の思考をアウトプットすることでの他者貢献を意識する

1.34.2. まめの戦略性エピソード

1.34.2.1. まめは「戦略性」最下位ですが、夫が上位資質です。

1.34.2.2. まめから見て夫は、私が考えも及ばない先まで見通して考える人。実際にはやらないな~と思ってしまう。夫は実行力が下位、私は実行力が上位の考え方だからだと思う(^^;

1.34.2.2.1. 実行力の私と戦略性の夫は、最強の組み合わせでは?二人のビジョンを明確にすれば最強になれるはず!

1.34.2.3. やる気がない時はその能力が発揮されていないとも思う

1.34.2.3.1. そんな時は夫の中で目標、ビジョンがはっきりしていないのかもしれない

1.34.2.3.2. これはポジティブ要素もありそう…

1.34.2.4. 相談すると、色々な選択肢を提示してくれる

1.34.2.4.1. 夫に話を持ち掛けるときは、目標をはっきり伝えた上で、情報はすべて渡せば、良い策を考えてくれるかもしれない。

1.34.2.5. 恋愛リアリティ番組も、あの人はこういう言動が多くて、おそらくこういう価値観があると思う。だからが、こういう事を言う相手を選んでいる。とか、先読みする。

1.34.2.6. 「戦略性」の方のエピソード https://youtu.be/H7MLnb7ltJI

1.34.2.7. 「戦略性」の方のエピソード② https://youtu.be/ASRwowOPj30

2. こちらは、ストレングスファインダーの資質についてまとめ、資質のクセを知り、強みを高めるためのマップです。

2.1. ちょっとずつ更新中!

2.2. まめ の使ってる度をとりあえずで色分けしてますが、まだ探り中。

2.3. 赤

2.3.1. 使っている

2.4. 黄色

2.4.1. まあまあ使っている

2.5. グレー

2.5.1. あまり使っていない

2.6. 学習サイト

2.6.1. https://www.youtube.com/@cliftonstrengthsjapanese6475

2.6.2. https://heart-lab.jp/blog/