コピーライティング講座 1回目:2021/6/6 2回目:2021/6/23

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1. はじめに

1.1. セールスライティングのスキル

1.1.1. HP作成

1.1.2. 販売 (ネットによる通販)

1.1.3. 集客

1.1.3.1. 一生涯活用して利益を出せるようになる

2. 学習方法について

2.1. 学習の仕方を学んだ人のみが真の教育を受けた人である

2.2. 結果を出す方法

2.2.1. ノウハウ(思考の段階)

2.2.1.1. 知識、暗記力 ノウハウを聞いたことがあるレベル ⇨価値がない、結果が出ない人はこのレベル

2.2.1.1.1. 実践できないので意味がない

2.2.1.1.2. 情報には価値がない

2.2.1.2. 理解 内容の解釈、説明できる

2.2.1.3. 応用 別の状況に移す能力 → 結果を出せるレベル

2.2.1.3.1. 情報を活かせる

2.2.1.4. 分析 全体の中の区分け

2.2.1.5. 統合 個々を組み合わせて全体を作る、ノウハウの開発

2.2.1.6. 評価 情報の価値、判断の見極め

2.3. 結果を出すことにフォーカスする

2.3.1. 実践でしか結果を得れない

2.3.1.1. 行動となって現れない学びは有害である

2.4. 過去を振り返らない

2.4.1. 行動を変えれば未来は変わる

2.5. 99%同じDNA

2.5.1. 小さな差で大きな差が生まれる

2.5.2. 上手くいかないのは、やり方が違うだけ

2.6. 失敗はない フィードバックがあるだけ

2.6.1. 失敗したことについて軌道修正をする(フィードバック)

2.6.2. どうしたら上手くいくかを考える

2.6.3. フィードバックがないと結果が出ない

2.7. Never Give Up

2.7.1. 学び続けて、実践することでスキルを身に着ける

2.7.1.1. 諦めず学び続ければスキルが身に付く

2.7.1.2. 思考から行動に移すことが大事

2.8. 正しい勉強法

2.8.1. アルツハイマー (繰り返し行わないと忘れる)

2.8.1.1. 復習することで定着率を上げる ・覚えたらすぐにアウトプットする ・繰り返し復習する

2.8.1.1.1. 覚えたらすぐにアウトプットする

2.8.1.1.2. 1日後、1週間後、2週間後、1ヶ月後…に再度復習する

2.8.1.1.3. マルチタスク勉強法 (読む、言う、聞く、見る)

2.8.1.2. 感情と一緒に覚える (音楽、呼吸、意識、セルフイメージ)

2.8.1.2.1. 喜怒哀楽が強いほど記憶に残る

2.8.1.3. 全体から部分へ、部分から全体へ

2.8.1.3.1. 1回目:全体の本質を見る 2回目:何から始めればいいのか部分にフォーカス 3回目:あっているか、理解できているかを意識 4回目:どこが出来ていないのか、上手くいっていないのか 5回目:結果を伸ばすためにどうすればいいのか について見直す

2.9. 目標設定

2.9.1. 方向性を明確にする

2.9.1.1. 継続、期間、目標達成の計測

2.9.1.1.1. Q:目標は何か? Q:目標を達成しようと思った動機は? Q:何故達成しないといけないのか?理由は何か? Q:どうやって田一誠したことを確認するのか Q:目標達成の為に、どのようにこの能力は必要不可欠なのか? Q:目標は本来の期待を上回っているのか? Q:能力を実行に移す結果として、その他の能力にはどのようなものがあるか? Q:目標達成することで、どのように選択肢を増やすのか?

2.9.1.2. 得るためのチャンス

2.9.1.2.1. 決断は未来の成果につなげるもの

2.10. モチベーション維持

2.10.1. 成功曲線のギャップ、 ゲージ曲線の理解 (理想と現実の差)

2.10.1.1. 慣性の法則 (始めは力が必要)

2.10.1.1.1. やる気のない時は5分だけやる

2.11. 行動

2.11.1. 大量行動 行動することによって自信が生まれる

2.12. フィードバック

2.12.1. 原因、理由について分析

2.12.1.1. 同じことを繰り返しながら違う結果を望むことは狂気

2.12.1.1.1. 行動の変化

2.12.1.1.2. フィードバックがなければ成功がない

3. 第1章

3.1. コピーライティングで最強のグリーンベレー(特殊部隊)を作る

3.1.1. HPの作成、改善

3.1.1.1. お金はセールスで生まれる

3.2. 赤ちゃんの時からセールスマン

3.2.1. 集客・販売・マーケティングのスキル習得

3.2.1.1. 勉強すれば身に付くもの

3.3. 超生産的な仕事をする

3.3.1. HPが一生営業し続けてくれる 仕組みを作るスキルを付ける

3.4. 逆順から覚える

3.5. コピーライティング=言葉の力

3.5.1. ビジネス、健康、人生に影響を及ぼす

3.5.1.1. 言葉は変革させる力である

3.6. 言葉は盾と矛だ

3.6.1. 言葉によって人生を変える

4. 第2章

4.1. セールスは強盗ではない(押し売り)

4.1.1. 決断するための情報であり、適切な情報を与えている

4.2. 買い物はSEX

4.2.1. 本能的、快楽を得る

4.3. 理論より感情に訴えかけろ

4.3.1. 健在意識と潜在意識 欲求を抑えられない

4.3.1.1. 感情に訴える方が10倍以上の説得力

4.3.1.1.1. 無意識の要求の方が強い 意識に訴えるには感情に訴えるのが重要

4.4. 商品やサービスを欲しい奴などいない

4.4.1. 経験を通して得られる感情を買っている

4.4.1.1. 人によって買う理由(感情)が違うので訴求によって刺さる人が違う

4.5. 人はある1つのプログラムで動いている

4.5.1. 人は苦痛を避けて快楽を求める (苦痛は人によって違う)

4.5.1.1. 苦痛を避ける欲求は快楽の欲求の3倍

4.6. 苦痛を増幅させ、快楽を増幅させれば売れる

4.6.1. 購買欲求:苦痛と快楽の振れ幅(落差) =購買欲求

4.7. 人はなぜそれが欲しいか分かっていない

4.8. 現実よりも空想の方が怖い

4.8.1. 空想の方がパワーを持つ 悩んでいることは過去か未来の事

4.8.1.1. 脳はイメージと現実の区別が出来ない

4.8.1.2. 感情は言葉の力によって増幅させることが出来る

4.9. 絶対的な感情もない

4.9.1. 言葉に結び付くイメージは人によって違う

4.10. 言葉はジョーカー

4.10.1. 人によって言葉のイメージは違う

4.11. 世の中に絶対的な価値があるのもはない

4.11.1. 価値は人や時間によって変わる

4.11.1.1. 価値は情報によって作られる

4.12. 価値があるのもが高いのではない 高いから価値がある

4.12.1. 相対的に変わるもの=流動的なもの (社会的価値、ブランド、社会的背景、法律、技術革新など)

4.12.1.1. 価値があるからこそ値段が変わる

4.13. 料理は味を変えなくても美味しくなる

4.13.1. 情報だけでイメージが分かる

4.13.1.1. 価値決めるものは欲求、感動 自分の買っているものはどの欲求?

4.13.1.1.1. 生理的欲求

4.13.1.1.2. 安全欲求

4.13.1.1.3. 社会的欲求

4.13.1.1.4. 尊厳欲求

4.13.1.1.5. 自己実現欲求

4.14. 言葉そのものに力はない

4.14.1. 相手の体験を引き出す

4.15. お金がない、時間がないは9割ウソ

4.15.1. お金、時間を出す価値がないと思っている 比較して重要と思っていないだけ

5. 第3章

5.1. 力なき正義は無力なり

5.1.1. 良い商品を作るためには、利益が必要

5.1.1.1. 一流の詐欺師は一流のマーケッター 心理テクニックが必要

5.2. 売れない営業マンは客のせいにする

5.2.1. 矛先を自分に向ける

5.3. テクニックに溺れるな

5.3.1. リサーチ力があるかないかで コピーライティングに影響する

5.3.1.1. エセ占い師に学ぶ 情報を細かくリサーチして信じ込ませる

5.3.1.1.1. 調べてきた情報を元に推測 見込み客に提案する(狙い、欲求)

5.4. スタートする前に決まる

5.4.1. ターゲットを絞る 年齢など

5.5. 足で稼ぐ刑事

5.5.1. 実際に顧客に聞くほうが良い ネットの情報だけに頼らない

5.6. コピーライティングの3C

5.6.1. Company (自社)

5.6.1.1. 自分のことを一番わかっていないのは自分

5.6.1.1.1. 客観的に評価をする

5.6.2. Competition(競合)

5.6.3. Customer(顧客)

5.7. 見込み客になりきる

5.7.1. サイコグラフィック(心理的) どんな事に悩んでいるのか?

5.7.1.1. 痛み、不安、悩みなどの欲求を調べる

5.7.2. デモグラフィック(個人属性)

5.7.2.1. ロイヤルカスタマーの獲得 顧客分析

5.7.2.1.1. 自分が獲得したい顧客を分析する 市場が分かれば

5.8. リサーチツール

5.8.1. yahoo知恵袋

5.8.1.1. キーワードプランナー お客さんの健在ニーズ

5.8.1.1.1. アクセス解析

5.9. 自分のことが分かっていないのは自分

5.9.1. 自社の弱みを見つめる 自分も他人も知らない自分

5.9.1.1. 自分が当たり前だと思っていることは 当たり前でないかもしれない 自社を客観的に見る、競合他社を調べる

5.10. 客は誰のものでもない

5.10.1. 比較対象の明確化(価格、ニーズ)

5.10.1.1. ターゲットを変える

5.11. 競合の客になれ

5.12. 価値は比較によって生まれる

5.12.1. 需要と供給のバランスで値段が変わる

5.13. 競合に合わせるためにリサーチするのではない

5.13.1. 独自性を出すためにリサーチを行う 購買意欲(痛み、欲求など)を調べる

6. 第4章

6.1. ベネフィット(得られるメリット)

6.1.1. だから何?と聞いてみる

6.2. 越えないければいけない壁

6.2.1. 読まない

6.2.1.1. キャッチコピーで超える

6.2.1.1.1. ヘッドラインで商品を売る

6.2.2. 信じない

6.2.2.1. ボディコピーで超える

6.2.3. 行動しない

6.2.3.1. クローズコピーで超える

6.3. ゴミ箱に直行

6.3.1. 人は目に入っていても見えない

6.4. ファーストコンタクトで決まる

6.4.1. 最初に興味を持つかどうか

6.4.1.1. 読まない壁を突破するポイント

6.4.1.1.1. 魅力的なタイトル

6.4.1.1.2. 適切な写真(ベネフィット、特徴)

6.4.1.1.3. ファーストインプレッションで重要な情報を入れる

6.5. 潜入捜査官になる

6.5.1. 広告に見えないようなやり方

6.5.1.1. ニュース性を利用する (バーゲン)

6.5.1.2. 日本人は流行に弱い

6.6. 何を言うかより、誰が言うか

6.7. 魅力的なタイトル

6.7.1. コンセプト、切り口を変える

6.7.1.1. 見込み客に対し、どんな感情(ベネフィット)が、どのような形でもたらされるか

6.8. 商品の中身には大した差がない

6.8.1. コンセプト、見せ方を考える

6.8.1.1. デザイン、見た目を変える

6.9. USP(独自の売り)

6.9.1. タイトルに「新しい」や「新」を入れる

6.9.2. 文章に自信がなければ、USPに力を入れる

6.9.2.1. 他がやっていないことを最初にやる

6.9.2.2. 他がやって成功していることをより強化する

6.9.2.3. 他がやりたくないことをやる

6.9.2.4. 他が当たり前だと思って表現できていないことを表現する

6.9.2.5. 1箇所だけ、日本一、世界一にする

6.9.2.6. 圧倒的は保証、技術、実績、新しい技術を打ち出す

6.10. だからオファーなんだよ、バカ

6.10.1. 買わないと損と思うようなオファーをする

6.10.1.1. 圧倒的(特典、価格、保証、量、質、利便性)

6.10.1.2. アイディアで商品を魅力的に見せる

6.11. 小手先のテクニック テンプレートの使用

6.11.1. タイトルに「「無料」を入れる

6.11.2. 「さあ、遂に、いかに、とうとう、いよいよ」から始める

6.11.3. ベネフィットを事実と数字で伝える

6.11.4. お客様の声を掲載 リアリティが必要

6.11.4.1. 実績の画像 ・before, after ・デモンストレーション ・化学的な検証や論文や統計情報

6.11.4.1.1. サンプル 詳細な手順や申し込み方法 比較表

6.11.5. 「もし〜なら」など仮定系にする

6.11.6. タイトルに日付や年を入れる(期限)

6.11.6.1. 自己紹介(プロフィール) 共通点を見つめる サスセスストーリー、経歴

6.11.6.1.1. 解決策の提案 比較に勝てるようにする

6.11.7. タイトルに時事ニュースを入れる

6.11.8. 価格、特典をタイトルに入れる(価格に強みがある、価格が不明確な業界の場合)

6.11.9. 支払い方法の簡単さを入れる

6.11.10. ◯◯◯する方法

6.11.11. 「どうやって」「このように」「どうして」ベネフィットを得たのか?

6.11.12. 「発表」「警告」「求む」「ご紹介」などタイトルの頭に入れる

6.11.13. 理由、なぜを入れる

6.11.14. 見込み客を入れる

6.11.15. 役に立つ情報を入れる

6.12. イメージ写真より自分が撮った写真の方が反応が高い (自信がない人ほど力を入れる)

6.13. オファー テンプレート

6.13.1. 1枚買ったらもう1枚無料(50% off)

6.13.2. 無料お試し、格安

6.13.3. 返金保証

6.13.4. 特典

6.14. アイキャッチ(写真) ファーストインプレッション

6.14.1. 業態がわかる、イメージができる、商品写真を使う

7. 第5章

7.1. いきなり体を求めるな

7.1.1. 商品説明前に、要求を駆り立てる

7.1.1.1. 問題提起

7.1.1.1.1. 無意識にある悩みを意識下に引き上げる

7.2. ラポールの形成(信頼関係の構築)

7.2.1. 自己紹介(共感、共鳴を呼び起こす)

7.3. 客は裁判官だ

7.3.1. 素材、証拠を見せ説得させる 心象より物的証拠を集める

7.3.1.1. 権威性の証明 (人は肩書きに弱い)

7.3.1.1.1. 権威性は移る

7.4. 効果、優位性の証明 (商品の魅力を伝える)

7.4.1. 競合に比べての優位性 お客様の声を載せて信用してもらう(リアリティを出す、写真、動画、場所)

7.4.2. 実績の画像(Befor,After)、デモンストレーション

7.4.3. 科学的な検証や論文、統計情報の見える化、権威のある人の見解

7.4.3.1. サンプル、比較表などの素材

7.5. 要らないものはゴミ

7.5.1. 特典に価値があるか?

7.6. 伝わらない魅力はないのと同じ

7.6.1. 商品の魅力のリサーチ

8. 第6章

8.1. コピーでは命令しても動かない

8.1.1. 欲求を高める

8.1.1.1. 価格がマッチしているか

8.2. リンゴとみかんを比べる

8.2.1. 競合他社との価格比較 価値をプレゼンする

8.2.1.1. 欲求を高める→価格をプレゼンさせ安く感じさせる

8.3. 初めての海外旅行

8.3.1. 不安の方が大きいと行動しない

8.3.1.1. Q&A

8.3.1.1.1. 不安を取り除く

8.3.1.2. 支払い方法

8.3.1.3. サポート、保証

8.4. なんでもいいから理由を言え

8.4.1. 行動をする理由を並べる

8.5. 人は締め切りがなければ動かない

8.5.1. デッドラインを設ける 締め切り、期間限定、保証

8.5.1.1. 希少性、限定性のアピール

8.6. 何をすべきかきちんと明記する

8.6.1. レスポンスデバイスを分かりやすく明記する クロージングする

8.7. フューチャーペーシング 得られた時のメリットを想像させる

8.7.1. 購入した後のメリットの増幅(想像)させる

9. 第7章

9.1. ランディングページの構成

9.1.1. キャッチコピー

9.1.2. 問題提起

9.1.2.1. 問題のイメージ 解決策の提示 商品説明、証拠

9.1.3. 価格のプレゼン

9.1.3.1. 希少性、限定性 フューチャリングページング

9.1.3.1.1. 見比べて理解、認識し同じように盛り込む

9.2. スワイプファイル

9.3. クリエイティブに模倣する

9.3.1. レイアウト、配色、言い回し、見せ方を真似する

9.4. 教科書を見ても海を泳げない

9.4.1. 実際にノウハウがってもやってみないと分からない、市場に出す

9.5. 100%のコピーはない

9.6. 骨が折れるのは当たり前

9.7. アマチュアのコピーライターになるな

9.7.1. 成果にこだわる

9.7.1.1. 言葉の魔術師としての誇りを持て

9.8. セールスレターは育てるもの

9.9. ネバーギブアップ