20230401_Google Workspace移行検討
Hikaru Naritaにより
1. Workspace階層
1.1. 採用
1.1.1. 採用Gを移行
1.2. 広報
1.2.1. 商品名
1.2.2. 目的(スノー商品の販売)
1.3. 販売
1.3.1. 海外
1.3.1.1. 仕入先メーカー
1.3.1.1.1. 取引先ドキュメント
1.3.1.1.2. インボイス
1.3.1.2. 森さん
1.3.1.3. リードエクスプレス
1.3.2. 国内
1.3.2.1. 仕入先メーカー
1.3.2.1.1. 請求書
1.3.2.1.2. 取引先情報ドキュメント
1.4. 経理
1.4.1. 業務委託経費
1.4.2. 取引先支払い
1.4.2.1. 毎月請求書UP
1.5. 総務
1.5.1. 給料支払い
1.5.1.1. 経費提出フォルダ(公開)
1.5.2. 法人書類
1.5.2.1. 公開
1.5.2.2. 非公開
1.5.3. 税務F(税理士共有)
1.5.3.1. 出張手当
1.5.3.2. 今までのドロップボックス
1.6. 退職者はWorkspaceアカウントを削除でアクセス停止
2. 現状の運用懸念点
2.1. 個人のGoogle Driveを使用している
2.1.1. 無料容量が少なくデザイン系は容量がいっぱいになる
2.1.1.1. 課金が必要
2.1.2. 退職した場合に共有OFFにされるデータが消える
2.1.3. 共有 Driveだと管理しにくい
3. 経費比較
3.1. https://bit.ly/3TNE2AN
4. Google Workspace移行利点
4.1. Googleチャットがスレッド返信に対応 →Slackと同様の使い方ができる
4.1.1. https://www.youtube.com/watch?v=4tPdl3eakbM
4.2. 1人2TBの容量
4.3. 採用Googleアカウントを分けずに運用できる
4.4. 一人づつメールアドレスが付与される(〇〇@sparkycreate.com
4.4.1. 社外へのメール時に安心
4.5. Google Calendarが使いやすくなりそう(要深掘)
4.6. 退職時でもデータは会社の保有される
4.6.1. 管理しやすい
4.7. Google meet が制限なして使える(個々で使えるので有料ZOOMのようなスケジュール仮押さえ運用は不要)
5. Google Workspace移行懸念点
5.1. GoogleチャットがSlackと同等の操作性を保てるか
5.2. 移行することでマニュアル等を書き換える必要がある
5.3. 今までデータをGoogle WorkspaceのGoogleDriveに移行する作業が発生
5.4. ドメインの管理移行作業
5.5. 人数が増えるとコストが上がる
5.5.1. Google Driveの容量増とデータ管理を考えると問題ない
6. Google Workspace移行トライアル
6.1. 採用チームでトライアル運用してほしい
6.1.1. 新しく入る觸澤さんが心配