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イトナミ構想 for Web2 により Mind Map: イトナミ構想 for Web2

1. コミュニティ

1.1. コア

1.1.1. 定義

1.1.1.1. 全体設計・運営を行い方針を決め実行をしていくメンバー

1.1.1.1.1. 実行委員会

1.1.1.2. 全体のクオリティ担保も担う

1.1.2. パラメータ

1.1.2.1. 少数精鋭

1.1.3. 活動領域

1.1.3.1. 全体設計

1.1.3.2. コミュニティ運営

1.1.3.3. コア及びパートナーの活動を受けて全体に反映しアップデートを行う

1.1.3.4. 様々なフロー情報をまとめあげ、クオリティの高いナレッジに昇華させる事が役割

1.1.3.5. 商品開発

1.1.3.5.1. 武器の創出

1.1.3.6. 必要に応じて、案件の仲介

1.1.3.7. パートナーに向けてのセミナー

1.1.4. 収益

1.1.4.1. フロント・バック売り上げが運営資金に繋がる

1.2. パートナー

1.2.1. 定義

1.2.1.1. バックエンド参加してくれる層

1.2.1.2. 案件を回せる層

1.2.1.3. 貢献度・役割に応じてコアメンバーとして打診

1.2.2. パラメータ

1.2.2.1. そこそこ人がいる

1.2.3. アクセス領域

1.2.3.1. バックエンド

1.2.3.1.1. コアから提供されるナレッジ

1.2.3.2. フロントエンド

1.2.3.2.1. フロントエンド作りに参加しても良い

1.2.4. 活動領域

1.2.4.1. 案件を通して得た実践知をコミュニティに還元

1.2.4.1.1. バック・フロント・メディアへ反映

1.2.4.2. ナレッジまでいかないフロー情報を貯める場がNotionにあるイメージ

1.2.4.3. コミュニティの盛り上げ・エンゲージメント向上

1.2.4.4. イトナミ外でも勝手に営業しても良い。チームが必要ならイトナミ内で集めても良い

1.2.4.5. R&D

1.2.4.5.1. Notionサードパティツール作成

1.2.4.5.2. Next Notionや時流に合わせたサービスのキャッチアップ

1.2.4.6. プロジェクト創出

1.2.4.6.1. 多種多様な人が参加する中で生まれるサービス立ち上げなど

1.2.5. 収益

1.2.5.1. フロント・バックへのアップデートがクエストになっていて、そこで収益を得られる

1.2.5.2. 実案件をこなす事で、実入りと経験を得られる

1.3. ファン

1.3.1. 定義

1.3.1.1. 様々な要因で仕事としてはまだ受けることは出来ないが、Notionが好き。イトナミの発信・コンテンツが好き

1.3.1.2. ナーチャリングフェーズ層

1.3.2. パラメータ

1.3.2.1. 一番人が多い

1.3.3. アクセス領域

1.3.3.1. フロントエンド

1.3.3.1.1. コア・パートナーから提供されるコンテンツを消費

1.3.3.2. ブランディングメディア

1.3.3.2.1. 活動報告・案件インタビュー・プロセスライティングなどのコンテンツを消費

1.3.4. 活動領域

1.3.4.1. 基本ウォッチャー。ブランディングに協力してくれる人たち。 パートナー以上になるのはタイミング待ち

1.3.5. 収益

1.3.5.1. アフィリエイト?

2. ブランディングメディア

2.1. オウンドメディア

2.2. podcast

2.3. youtube

2.4. SNS

3. フロントエンド

3.1. 必要条件

3.1.1. コンテンツ化することで9割以上自動化していること

3.1.2. 限定感を演出しエンゲージメントを高める事

3.2. 主なボリュームゾーン

3.2.1. 個人向け

3.2.1.1. 稟議が必要なく、個人感情で購入を決めることが出来るから

3.3. 大事なファクター

3.3.1. エンジニアリング

3.3.1.1. 関数

3.3.1.2. DB

3.3.1.3. リレーション

3.3.1.4. ロールアップ

3.3.1.5. 設計力

3.3.1.5.1. ワークスペース

3.3.1.5.2. チームスペース

3.3.1.5.3. ページ・DB

3.3.1.6. AI

3.3.2. デザイン

3.3.2.1. ブロックの合わせ技

3.3.2.2. 数式ブロック

3.3.2.3. デザインパターン

3.3.3. テンプレのテンプレ

3.3.3.1. しろさん作ってるやつ

3.4. 個人向け

3.4.1. 商材

3.4.1.1. テンプレートパック

3.4.1.2. リンク集パック

3.4.1.3. for creator

3.4.1.3.1. 研修パック

3.4.1.4. for biz

3.4.1.4.1. 連携レシピパック

3.4.1.4.2. AIパック

3.5. 企業向け

3.5.1. 必要条件

3.5.1.1. 確実にイトナミに頼んだ方が良い

3.5.2. ターゲット

3.5.2.1. Notionをはじめたばかりで、イロハがわからない層

3.5.3. 施策

3.5.3.1. ウェビナー

3.5.3.2. スポットコンサル

3.5.3.3. 企業向けテンプレパック

4. バックエンド

4.1. 必要条件

4.1.1. 顧客の人生に介入すること

4.1.1.1. 半年〜

4.1.2. 高単価であること

4.1.2.1. あまり多くの数には出来ない事

4.1.3. アイディア

4.1.3.1. フランチャイズ展開

4.2. ターゲット

4.2.1. これからNotionで仕事をしていきたい人

4.2.2. Notionで会社をよくしていきたい人

4.3. 企業向け

4.3.1. Notionコンサル・構築

4.3.1.1. 高単価

4.3.1.2. コンサル育成での方法論を適応し実践

4.3.2. テンプレ運用定着サポート

4.3.2.1. 中単価

4.3.2.2. 難易度が低い状態でアサインが可能

4.3.3. Notionアドバイザリー

4.3.3.1. 低単価

4.3.3.2. 月2MTG

4.3.4. 非同期研修コンテンツ

4.3.4.1. 売り切り

4.3.4.1.1. 人数に合わせて増減

4.3.4.2. ボトムアップ施策

4.4. 個人向け

4.4.1. 目的

4.4.1.1. フロントエンド・バックエンドをアップデート出来る・貢献できる人材を育てる

4.4.2. ジェネラル → Notionコンサル育成

4.4.2.1. マインド

4.4.2.1.1. 技をひけらかす事は正義ではない

4.4.2.1.2. なんか良さそう!っていう相手の直感に響くテンプレを渡そう

4.4.2.1.3. LV1, 2, 3・・・と解像度を上げていくことが大事

4.4.2.1.4. Notionとは世界観である。機能のアピールはあまり刺さらない

4.4.2.1.5. 現実に対応出来るNotionを伝え、Notionの面白い・可能性について伝える

4.4.2.2. アンチパターン

4.4.2.2.1. Notionリテラシーの低い相手のxxxを置き換えたいんだけど・・・に素直に応えてはならない。

4.4.2.2.2. それなりに高度なエクセルをNotionにというのも、あまりバリューが出ない

4.4.2.2.3. 初手でAPI連携は下策

4.4.2.3. ヒアリングシート

4.4.2.4. 導入の流れ

4.4.2.4.1. トップダウンアプローチ

4.4.2.4.2. ボトムアップアプローチ

4.4.2.5. 進め方

4.4.2.5.1. 目的・目標を決める

4.4.2.5.2. Notion大臣・オーナーを決める

4.4.2.5.3. スケジュールの骨子・MTGの進め方

4.4.2.5.4. 大枠から入り、確実にコンセンサスをとりながら進める

4.4.2.5.5. 自分が手を動かす領域と、相手に育ってもらう領域を区別せよ

4.4.2.5.6. まず導入していきたい部署など、個別MTGを定例で設定

4.4.2.6. テンプレ作成編

4.4.2.6.1. いきなり完成品を提出してはならない

4.4.2.6.2. 複数の目的を混ぜ込んではならない

4.4.2.7. グループ研修で信頼残高と認知を積み上げろ

4.4.2.7.1. 研修は失敗してからが勝負

4.4.2.7.2. KPTなどを行い、即座に改善するだけで信頼感があがる

4.4.2.8. 運用定着

4.4.2.9. 管理者育成

4.4.3. スペシャリスト → スーパーテンプレクリエイター育成

4.4.4. R&D → Notionの枠を超えろ!外部連携研究