1. カタログ設計の考え方
1.1. 探している人にこの商品がそれだとわかる
1.2. 比較されたときに選ばれる
1.3. 伝えたいことが、伝わるように
1.4. 人は楽をしたい(考えたくない、商品カタログを読みたくない)※高額な場合を除く
1.4.1. 画像>文字 ※画像の方が情報を多く伝える
2. 外注に出す場合の注意点
2.1. ラフは自分で準備する
2.2. 指示書を用意する
2.3. Amazon以外にデザイン参考ページを見つける(できるだけレベルが高いものを送って基準値を上げてもらう)
2.3.1. 楽天の方がレベルが高いページが多い
3. AmazonSEO的に重要なこと
3.1. 検索アルゴリズム
3.1.1. 販売系指標
3.1.1.1. どれだけ買われたか
3.1.1.2. 検索経由でどれだけ買われたか
3.1.2. 非販売系指標
3.1.2.1. クリック
3.1.2.2. カートイン
3.1.2.3. ウィッシュリスト
3.1.3. キーワードとカタログの関係性
3.2. キーワードとカタログの関連性
3.2.1. 商品タイトル
3.2.2. 検索キーワード
3.2.3. 登録カテゴリー
3.2.4. 商品説明
3.2.5. 仕様(箇条書き)
3.3. 規約
3.3.1. 商品登録規約 Merchants@amazon.co.jp 商品登録ルール - Amazonセラーセントラル
3.3.2. 規約守るべきか?攻めるべきか?
3.3.2.1. ケース・バイ・ケース
3.3.2.1.1. カテゴリーの状況をみて考える
3.3.3. 商品カタログ設定におけるリスク
3.3.3.1. 競合からの通報で修正→以降自分で編集した内容が反映されない
4. カタログ内の設定
4.1. 商品タイトル
4.1.1. 商品カタログにおいて最強の項目
4.1.2. 構成
4.1.2.1. ①メインキーワード(一般名称)を先頭に配置
4.1.2.2. ②CTRを高めるキャッチをいれる
4.1.2.3. ③商品名
4.1.2.4. ④キーワードをバランスよくいれる
4.1.2.5. 例: メインキーワード キャッチ 商品名 キーワード
4.1.3. 設定の要点
4.1.3.1. 文字数を意識する
4.1.3.2. インデックス化されているかどうか確認する(ツールを利用する)
4.1.3.2.1. https://chrome.google.com/webstore/detail/arrows10-%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3-kw%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%EF%BC%86%E6%A4%9C%E7%B4%A2/poplnlhpljnfdfgbnahmffgcgafflopj/related?utm_source=chrome-ntp-icon
4.1.3.3. キーワードの選び方
4.1.3.3.1. メインキーワード
4.1.3.3.2. ロングテールキーワード
4.1.3.3.3. 仮選定の仕方(販売前)
4.1.3.3.4. 販売後
4.2. 箇条書き作成手順
4.2.1. 伝えたいことを洗い出して書き出す
4.2.1.1. 5段落にまとめる(Amazonの箇条書きが5つまでのため)
4.2.1.1.1. 【キャッチ/ベネフィット】説明・根拠 例:【安心・安全】大手商品も製造されている国内の工場にて製造及び検査を行っております。
4.2.1.1.2. 最後には後押しの箇条書き(保証など)
4.2.1.1.3. 絵文字も利用する 例:✅
4.3. 商品画像
4.3.1. メイン画像1
4.3.1.1. 白抜きじゃないといけない
4.3.1.2. CTRを意識する
4.3.1.2.1. クリックさせるための工夫
4.3.1.3. 横1000x縦1500px
4.3.2. サブ画像2
4.3.2.1. 縦長画像にする
4.3.2.1.1. 情報量が1.5倍入るようになる
4.3.2.1.2. しかし商品によっては正方形がいい場合もある
4.3.2.2. 商品の主な特徴(切り口)をメインのコピーとして伝える
4.3.2.2.1. ユーザーはほとんどの画像を見ない
4.3.2.3. 2枚目だけで商品特徴の概要がわかるように
4.3.3. サブ画像3〜7
4.3.3.1. 訴求ポイントを箇条書きでまとめる
4.3.3.2. 1枚につき、1つか2つの情報を入れる
4.3.3.2.1. 見出し+写真
4.3.3.2.2. 縦長で2分割にして情報を伝える
4.3.3.3. ランキング情報
4.4. 商品紹介コンテンツ
4.4.1. 重要であって重要でない
4.4.1.1. 見られない場合が多い
4.4.1.1.1. ちゃんとしている感を出すため
4.4.1.2. 商品画像では入りきれなかった情報を補足としていれる
4.4.1.3. その他詳細情報などを入れる
4.4.1.4. よく使うテンプレート→2
4.4.2. 作成のポイント
4.4.2.1. 画像をリッチにする