8/4 山添様 保険・資産運用ご相談

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8/4 山添様 保険・資産運用ご相談 により Mind Map: 8/4 山添様 保険・資産運用ご相談

1. 基本情報(保険)

1.1. 保険に入りたいですか?

1.1.1. 保険には入らない方がいい

1.1.1.1. 保険会社が儲かるビジネス

1.1.1.2. 胴元が儲かるギャンブルに近い

1.1.2. 日本の保険料は海外の3〜4倍

1.1.2.1. 30歳男性が1000万円の死亡保障を10年持つ場合

1.1.2.2. アメリカ 710円 100% イギリス 990円 139% カナダ 1,080円 152% 国内中堅 1,900円 267% 国内大手 2,500円 352%

1.1.3. 入りたいのは海外?国内?

1.1.3.1. 保険業法で海外保険は入れない

1.1.3.2. 価格が大きいので保険の見直しの差も大きい

1.2. 日本人が支払う保険料

1.2.1. 年間平均37.1万円

1.2.1.1. 2021年:生命保険文化センターの調査結果

1.2.1.2. 40年で1484万円

1.2.1.3. サブスクでいつの間にか大金に

1.2.2. 加入する経緯は...

1.2.2.1. 義理

1.2.2.2. 人情

1.2.2.3. プレゼント

1.2.2.4. 無視できる金額じゃない

1.3. 資本主義の3大ルール

1.3.1. 1.支出を下げる

1.3.1.1. 人生で高い買い物TOP3

1.3.1.1.1. 1位:家

1.3.1.1.2. 2位:保険

1.3.1.1.3. 3位:通信費

1.3.2. 2.収入を上げる

1.3.3. 3.資産を運用する

1.4. 保険には入らない方がいいけど...

1.4.1. 自動車保険などは必須

1.4.1.1. 人身事故は億単位の賠償金が発生

1.4.1.2. 払えるなら要らない

1.4.2. ただし注意すべきは...

1.4.2.1. 自分の預貯金ではどうにもならないケースに限定

1.4.2.2. 保険の良し悪し以前の問題

1.4.2.3. 必要か不要か見極める

1.5. 保険必勝法

1.5.1. 保障は最低限

1.5.1.1. 掛け捨てが基本

1.5.1.2. 保険会社を自由に選ぶ時代

1.5.2. 貯蓄の比率UP

1.5.2.1. 貯蓄の方法は?

1.5.2.1.1. 銀行は最悪な2つの理由

2. 医療保険

2.1. 見直しの理由

2.1.1. 日本は社会保険が手厚い

2.1.2. 3割負担で受けられる

2.1.3. 高額療養費制度

2.1.3.1. 計算結果:80,100円

2.1.3.1.1. 貯金で備えられる

2.1.3.1.2. 保険はほぼ要らない

2.1.3.1.3. だから最低限の内容

2.1.4. 先進医療が本体

2.1.4.1. 保険適用外10割負担

2.1.4.2. 陽子線治療

2.1.4.2.1. 骨についたガンを取る

2.1.4.2.2. メスとドリルは負担が大きい

2.1.4.2.3. 脱毛感覚だが1回300万円

2.1.4.2.4. 再発転移で複数回

2.1.4.2.5. 貯蓄で備えるのは流石に厳しい

2.2. 加入中の保険

2.2.1. 旦那様

2.2.1.1. 現在の保険

2.2.1.1.1. 保険料:3313円

2.2.1.2. 見直し先

2.2.1.2.1. 保険料:1844円

2.2.1.2.2. チューリッヒ

2.2.1.2.3. 終身保障・終身払い

2.2.1.2.4. 保障内容

2.2.2. 奥様

2.2.2.1. 現在の保険

2.2.2.1.1. 保険料:1709円

2.2.2.2. 見直し先

2.2.2.2.1. 保険料:1669円

2.2.2.2.2. チューリッヒ

2.2.2.2.3. 終身保障・終身払い

2.2.2.2.4. 保障内容

3. がん保険

3.1. 見直しの理由

3.1.1. がん治療100万円で足りる?

3.1.1.1. 足りるか分からない

3.1.1.2. インフレで目減りする

3.1.2. だから損保

3.1.3. 保険は見直し前提

3.1.3.1. 先進治療が生まれたのは最近

3.1.4. 高額療養費制度はがんでもOK

3.2. 加入中の保険

3.2.1. 旦那様

3.2.1.1. 現在の保険

3.2.1.1.1. 保険料:902円

3.2.1.2. 見直し先

3.2.1.2.1. SBI損保

3.2.2. 奥様

3.2.2.1. 現在の保険

3.2.2.1.1. 保険料:?円

3.2.2.2. 見直し先

3.2.2.2.1. SBI損保

4. 収入保障

4.1. 見直しの理由

4.1.1. 収入保障は最適の死亡保障

4.1.2. 受け取り金額が毎月減る

4.1.2.1. 契約直後が一番お金をもらえる

4.1.2.2. 契約直後が一番お金が必要

4.1.2.3. 図解

4.1.3. その分コスパが良い

4.1.4. 資産形成と並行していくのがベスト

4.2. 加入中の保険

4.2.1. 旦那様

4.2.1.1. 保険料:585円

4.2.1.2. 見直し先保険

4.2.1.2.1. 保険料:?円

4.2.1.2.2. FWD富士生命

4.2.1.2.3. 保険期間

4.2.1.2.4. 年金月額

4.2.1.2.5. 遺族年金計算サイト

4.2.1.2.6. 健康診断書が必要です

4.2.2. 奥様

4.2.2.1. なし

4.2.2.2. 見直し先保険

4.2.2.2.1. 保険料:?円

4.2.2.2.2. FWD富士生命

4.2.2.2.3. 保険期間

4.2.2.2.4. 年金月額

4.2.2.2.5. 遺族年金計算サイト

4.2.2.2.6. 健康診断書が必要です

5. 終身,養老保険

5.1. 見直しの理由

5.1.1. 利率が悪すぎる

5.1.2. リンスinシャンプー

5.1.2.1. 保障と投資は別々の方が良い

5.1.3. 死亡保障は収入保障へ

5.1.4. 資産形成は目的に合わせた投資へ

5.2. 加入中の保険

5.2.1. 旦那様

5.2.1.1. 保険料

5.2.2. 奥様

5.2.2.1. 保険料:5297円

5.2.2.1.1. 20年後

5.2.2.2. 保険料:5800円

5.2.2.2.1. 再来月満了

5.3. 見直し先保険

5.3.1. なし

5.3.2. 解約するだけ

6. 基本情報(資産形成)

6.1. NISAで勝てる?

6.1.1. VS大谷翔平の世界

6.1.2. スマホの先には金融のプロ

6.1.3. しかも世界中にいる

6.1.4. 暴落したらどうする?

6.1.4.1. SNSの論調:ひたすら耐える

6.1.4.2. 無理なのは歴史が証明してる

6.1.4.2.1. リーマンショックで数千万吹き飛んでも平気?

6.1.4.2.2. 周りで株で億万長者になった人いますか?

6.2. 就職してから金融を学んだ

6.2.1. イギリス人は2歳から学ぶ

6.2.2. 9歳で税金の話ができる

6.2.3. バフェットには敵わない

6.3. つまらない金融商品

6.3.1. 日本の商品はNG

6.3.1.1. 世界No.1の国債(1000兆円)

6.3.1.2. 政策金利が低い

6.3.1.2.1. 日本の住宅ローン0.5%

6.3.1.2.2. 中国の住宅ローン4%

6.3.1.3. ソフトバンク債(日本vs海外)

6.3.1.3.1. 日本:SBI証券 2.84%

6.3.1.4. Apple定期預金

6.3.1.4.1. Apple金利:4.15%

6.3.1.4.2. 国内定期預金:0.002%

6.3.1.4.3. 普通預金:0.001%

6.3.2. 世界の金融機関を選ぶ

6.3.2.1. FTlife

6.3.2.1.1. 1824年〜

6.3.2.1.2. 1000万円を投資した場合

6.3.2.1.3. 格付け Moody’s A3 Fitch Ratings A-

7. 資産運用

7.1. 運用目的は?

7.1.1. 学費

7.1.1.1. リスクは取れない

7.1.1.2. 学費を払う時に暴落してたらヤバい

7.1.1.3. 元本確保一択

7.1.2. 老後資産

7.1.2.1. リスクは自由に取れる

7.1.2.2. 年齢や性格次第

7.1.2.3. 私の場合

7.1.2.3.1. リスク大2割

7.1.2.3.2. リスク中4割

7.1.2.3.3. リスク小4割

7.1.2.3.4. 通貨分散も

7.2. 運用先

7.2.1. リスク大&リターン大

7.2.1.1. 証券運用

7.2.1.1.1. 年利10%を狙える

7.2.1.1.2. その代わり暴落リスクも高い

7.2.1.1.3. 13年間伸びなかった過去もある

7.2.2. リスク中&リターン中

7.2.2.1. アクティブファンド(プロにお任せ)

7.2.2.1.1. 年利8%を狙える

7.2.2.1.2. 暴落は経験している

7.2.2.1.3. リカバリーが早い

7.2.3. リスク小&リターン小

7.2.3.1. 元本確保

7.2.3.1.1. 20年間で160%の元本確保

7.2.3.1.2. 手数料は込みで160%バック

7.2.3.1.3. 年利換算:4.45%

7.2.3.1.4. 暴落を無視できる

7.2.3.1.5. 上振れはある

7.3. いくら必要?

7.3.1. 相続&積立後

7.3.1.1. 人生100年時代の超長期運用

7.3.1.2. 低リスク商品から取り崩す

7.3.1.3. 老後の生活費はいくら必要?

7.3.1.3.1. 月の生活費は?

7.3.1.3.2. 定年はいつ?

7.3.1.3.3. 生活費 ×(100-定年)

7.3.1.4. 学費はいくら必要?

7.3.1.4.1. MAXで2人まで

7.3.1.4.2. 1人600〜700万円

8. 金融裏話

8.1. NISAが流行る理由

8.1.1. 増税トレンド

8.1.2. なのに無税にする?なぜ?

8.1.2.1. 建前:日本人の投資を促す

8.1.2.1.1. 政府は得しない

8.1.2.1.2. 年金を縮小するだけ

8.1.2.2. 本音:日銀の株式保有率を下げたい

8.1.2.2.1. 日本企業の大株主ランキング

8.1.2.2.2. ユニクロ(ファーストリテーリング)が6割越え