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1. 左官工事

1.1. 外壁モルタル塗り

1.1.1. 窓廻り(サッシ交換)

1.1.1.1. 準備物

1.1.1.1.1. ラス網

1.1.1.1.2. フェルト

1.1.1.1.3. タッカー

1.1.1.1.4. 脚立

1.1.1.1.5. 軽量モルタル

1.1.1.1.6. トロ箱

1.1.1.1.7. 防水気密テープ

1.1.1.1.8. クワ

1.1.1.2. 確認事項

1.1.1.2.1. ラス板が釘できちんととまっているか

1.1.1.2.2. 外壁が浮いていないか

1.1.1.2.3. サッシに傷は無いか

1.1.1.3. ラス板、又はベニヤ上に、フェルトを貼る

1.1.1.3.1. ラス網をタッカーで留める

1.1.2. 勝手口撤去

1.1.2.1. 準備物

1.1.2.1.1. ラス網

1.1.3. 注意点

1.1.3.1. 季節によって乾燥の時間が違うので、注意する(夏期:乾燥が早いので乾き過ぎに注意)(冬期:乾燥に時間がかかるので、午前中の施工をする)

1.2. 浴室土間コン打設

1.2.1. 準備物

1.2.1.1. 水平器

1.2.1.2. 墨壺

1.2.1.3. 鉛筆

1.2.1.4. スケール

1.2.1.5. 木定規

1.2.1.6. 長靴

1.2.1.7. トロ箱

1.2.1.8. ブルーシート

1.2.1.9. 清掃ブラシ

1.2.1.10. ※一輪車(場合によっては)

1.2.2. 生コン発注

1.2.2.1. 発注時の確認事項

1.2.2.1.1. 数量確認(立米数)

1.2.2.1.2. 配合

1.2.2.1.3. 日時

1.2.2.1.4. 現場地図FAX

1.2.3. 注意点

1.2.3.1. 解体後の土間の高さ確認

1.2.3.2. UB入口基礎部分は、傾斜をつけて入りやすいように生コンを均す

1.2.4. カラ練り打設時に注意点

1.2.4.1. 運搬に時間がかかるので、人数を多く手配する(最低3人)

1.2.4.2. 練りに時間がかかるので、ミキサーを使用する

1.3. 玄関タイル貼り

1.3.1. 新規

1.3.1.1. 中込

1.3.2. 貼り替え

1.4. 給湯機土台

1.5. 勝手口階段

1.5.1. 躯体のゴミ等を掃除して、綺麗にする

1.6. 室内漆喰塗り

1.7. モールテックス塗り

1.7.1. 壁

1.7.1.1. ボード

1.7.1.1.1. 下地処理

1.7.1.2. ベニヤ

1.7.2. 洗面化粧台

1.7.2.1. 下地処理

1.7.2.1.1. 下地処理

1.7.3. 下地処理

1.7.3.1. プライマー塗り

1.7.3.1.1. 注意点

1.8. 基礎内部スタイロフォーム貼り

2. ジョリパット塗り

2.1. 下地調整

2.1.1. 段差が激しい所は#30にて段差を無くす

2.1.1.1. 段差の激しい所の補修が終われば、#15にて仕上げる

2.1.2. 段差がない場合は、#15にて仕上げる(2回塗り)

2.2. シーラー塗り

2.2.1. 専用のシーラーを原液のまま塗布する

2.3. ジョリパット塗り

2.3.1. ジョリパットを攪拌機で攪拌

2.3.1.1. 厚塗りせず薄く塗りつけてから、半乾きでもう一度塗りつけていく

2.4. ※注意点

2.4.1. 乾きが早いので、1回で仕上げていく(あとからコテで直すと汚くなる)

3. 基礎土間ミラフォームセメント接着

3.1. セメント配合

3.1.1. セメント

3.1.2. メトローズ

3.1.3. ハイフレックス

3.1.4. 水

3.1.5. 準備物

3.1.5.1. 攪拌機

3.1.5.2. バケツ

3.1.5.3. 延長コード

3.1.5.4. 左官コテ

3.1.5.5. カッター

3.1.5.6. 定規(ミラフォームカット用)

3.1.5.7. ほうき

3.1.5.8. ちりとり

3.1.5.9. ゴミ袋

4. 0.5m3以上の施工は止めるべき(費用対効果が合わない)

5. 既存便器より新規便器が小さい時は、既存便器の取り付け跡を基準にもっていく

6. 内装工事

6.1. トイレ

6.1.1. クロス貼り

6.1.1.1. 準備物

6.1.1.1.1. クロス材料

6.1.1.1.2. 脚立

6.1.1.1.3. 腰袋(クロス道具一式)

6.1.1.1.4. 掃除機

6.1.1.1.5. ゴミ袋(クロスゴミ入れ用)

6.1.2. 床CFシート貼り

6.1.2.1. 準備物

6.1.2.1.1. ボンド(CFシート用/ソフト巾木用)

6.1.2.1.2. カッター

6.2. 洗面所

6.2.1. クロス貼り

6.2.1.1. 準備物

6.2.1.2. 脚立

6.2.1.3. 掃除機

6.2.1.4. ゴミ袋(クロスゴミ入れ用)

6.2.1.5. 腰袋(クロス道具一式)

6.3. ※注意点/事前確認

6.3.1. 施工前にクロスの状態確認(下地のボードの状態)

6.3.2. 施工箇所にある荷物の移動(重い物や大きい物は、事前に移動又は、邪魔にならないようにする)

6.3.3. 新築時から、1度も貼り替えていない場合は注意する

6.3.4. サッシ廻りクロス巻き込み時には、事前に確認をする

6.3.5. クロスが剥がれない際は、スクレーパーや人数を増やす等の対応をする。

7. CFシート

7.1. 既存

7.1.1. 既存CFシート剥ぎ

7.1.1.1. 床清掃

7.1.1.1.1. 接着剤塗り付け

7.1.1.1.2. CFシート巻き直し

7.1.2. ※下地が悪い場合は、パテにて下地処理する

7.2. 新規

7.2.1. 下地パテ処理(ビス穴やベニヤのジョイント)

7.2.1.1. 下地パテ研磨

7.2.1.1.1. 清掃

7.2.1.1.2. 注意点:パテ研磨後の清掃を綺麗にしないと、下地とCFシートの間にゴミが入ってしまう

7.2.2. 注意点:段差をなくさないと、あとからCF上に出てくる

8. ※床清掃をしっかりしておかないと、ゴミが入ってCFシートに凹凸ができる

9. 準備物

10. UB

11. 大工工事

11.1. 手摺取付

11.1.1. 階段

11.1.1.1. 注意点

11.1.1.1.1. 水平/高さ

11.1.2. 廊下

11.1.3. 浴室

11.1.4. トイレ

11.1.5. 注意点:手摺は強い力で掴むので、しっかり留めなければ怪我の原因になる

11.2. UB樹脂枠取付

11.2.1. 準備物

11.2.1.1. 集塵丸のこ

11.2.1.2. 金手定規

11.2.1.3. インパクト

11.2.1.4. ビス

11.3. タキロン張替え

11.3.1. 事前確認

11.3.1.1. タキロン寸法確認

11.3.1.2. 枚数確認

11.3.1.3. フック寸法/形状

11.3.1.4. 脚立の必要寸法

11.3.2. 準備物

11.3.2.1. 脚立

11.3.2.2. インパクト

11.3.2.3. キリφ6mm

11.3.2.4. タキロン切りハサミ

11.3.2.5. コーキング(クリアー)

11.3.2.6. 雑巾

11.3.2.7. 土嚢袋

11.3.3. 作業手順

11.3.3.1. 既存タキロン寸法を確認して、加工が必要な場合は加工

11.3.3.2. フック穴を4山空けて穴を開ける

11.3.3.3. 隣同士の重なりは2山重ねる

11.3.3.4. フックの取付時には、グラつきや曲がりや折れが無いか確認しながら取り付ける

11.3.3.5. 最終最後、タキロンを雑巾で清掃/ゴミ等が無いか確認

11.4. 床下点検口

11.4.1. 準備物

11.4.1.1. 丸ノコ

11.4.1.2. インパクト

11.4.1.3. 掃除道具

11.4.1.4. 木材()

11.4.2. 注意点

11.4.2.1. 下地組の写真は必ず撮る事(万が一床鳴り等があった際に下地の組み方を写真で説明/確認する為)

11.5. 棚板/レール取付

11.5.1. 事前確認

11.5.1.1. 下地はあるか(ベニヤ下地他)

11.5.1.2. 本数/部品数は足りているか

11.5.2. 準備物

11.5.2.1. 丸のこ

11.5.2.2. 金手定規

11.5.2.3. 作業台

11.5.2.4. シート(ブルーシート又はホワイトシート)

11.5.2.5. 差し金

11.5.2.6. 掃除機

11.5.2.7. グラインダー(レールカット時)

11.5.2.8. ホウキ/チリトリ

11.5.3. 作業手順

11.5.3.1. 取付高さの確認(監督/お客様に)

11.5.3.2. レールの取付(取り付け場所に応じてカットする)

11.5.3.2.1. 棚板/エラボカット

11.5.3.2.2. 注意点/仮で高さ調整をしないと、棚板がガタつく

12. 現場監督

13. 電気工事

13.1. トイレ

13.1.1. コンセント新設

13.2. UB

13.3. 洗面所

13.3.1. コンセント新設

14. 給排水工事

14.1. トイレ

14.1.1. 便器交換

14.1.1.1. 使用道具

14.1.1.1.1. モンキー

14.1.1.1.2. インパクト

14.1.1.1.3. パイレン

14.1.1.1.4. シールテープ

14.1.1.1.5. バケツ

14.1.1.1.6. 灯油ポンプ

14.1.1.1.7. パイプソー

14.1.1.1.8. 新聞紙

14.1.1.1.9. ビニール袋(トイレ便器入れ用)

14.1.1.1.10. キスプラグ

14.1.1.2. 雑巾

14.1.1.3. 作業手順

14.1.1.3.1. 止水栓を止めて水が出ないようにする

14.1.1.3.2. トイレタンク内の水を流して、タンクを取外す

14.1.1.3.3. トイレ便器内の水を、灯油ポンプを使って、バケツに取り出す

14.1.1.3.4. 便座を取外してから、便器を取外す。(便器を取り外す前に新聞紙を詰めて水を漏らさないようにする)

14.1.1.3.5. ※便器は、ビニール袋(120L)に入れてから搬出する。室内にトイレの水を落とさない為

14.1.1.3.6. 排水芯が便器背面の壁から200mmあるかどうか確認

14.1.2. 便器取外し/取付

14.1.2.1. 使用道具

14.1.2.1.1. モンキー

14.1.2.1.2. インパクト

14.1.2.1.3. パイレン

14.1.2.1.4. シールテープ

14.1.2.1.5. バケツ

14.1.2.1.6. 雑巾

14.1.2.1.7. 灯油ポンプ

14.1.2.1.8. パイプソー

14.1.2.1.9. 新聞紙

14.1.2.1.10. ビニール袋(トイレ便器入れ用)

14.1.2.1.11. キスプラグ

14.1.2.1.12. 接着剤

14.1.3. 取付時注意点

14.1.3.1. トイレ止水栓が壁給水で、FLより低い時は横向き・高い時は真下に向ける

14.1.3.2. 床給水の時は、フランジに対して90度ではなくて、壁側に少し向ける

14.1.3.3. 無垢材に便器を取り付ける際は、下穴を開けないと、床材が割れる

14.1.3.4. トイレ便器がリモデルか200芯かどちらなのか必ず確認する。

14.2. キッチン

14.2.1. 解体前

14.2.1.1. 給水給湯管止水

14.2.1.2. 排水管保護

14.2.1.2.1. 使用工具

14.2.2. 解体後

14.2.2.1. 給水給湯管配管

14.2.2.1.1. 使用工具

14.2.2.2. 排水管移設

14.2.2.2.1. 使用工具

14.2.3. 組立後

14.2.3.1. 給水給湯管繋ぎ込み

14.2.3.2. 排水管繋ぎ込み

14.3. ユニットバス

14.3.1. 解体前

14.3.1.1. 給水給湯管止水

14.3.1.1.1. 使用工具

14.3.1.2. 排水管保護

14.3.1.2.1. 使用工具

14.3.2. 解体後

14.3.2.1. 給水給湯管先行配管

14.3.2.1.1. 使用工具

14.3.2.2. 排水管配管

14.3.2.2.1. 使用工具

14.3.3. 組立後

14.3.3.1. 給水給湯管繋ぎ込み

14.3.3.1.1. 工具

14.3.3.2. 循環金具取付

14.3.3.3. 取付時注意点

14.3.3.3.1. 循環金具の取付方向確認

14.3.3.3.2. ※順序:循環金具取付→給水給湯管繋ぎ込み

14.4. 洗面化粧台

14.4.1. 洗面化粧台取付

14.4.1.1. 使用工具

14.4.1.1.1. インパクト

14.4.1.1.2. モンキー

14.4.1.1.3. ホルソー

14.4.1.1.4. パイプソー

14.4.1.1.5. 配水管アダプター

14.4.1.1.6. シールテープ

14.4.2. 洗面化粧台取外し/取付

14.4.2.1. 使用工具

14.4.2.1.1. キスプラグ

14.4.2.1.2. シールテープ

14.4.2.1.3. モンキー

14.4.2.1.4. インパクト

14.4.2.1.5. ホルソー

14.4.2.1.6. 接着剤

14.4.2.1.7. パイレン

14.4.3. 取付時注意点

14.4.3.1. 引き出しや扉は外す

14.4.3.2. 引き出しが建具枠に当たらないように取り付ける

14.4.3.3. 化粧台にホルソーで穴を開ける際は、裏から穴とちょっと円を削る

14.4.3.4. フレキ加工機は、フレキを3つ重ねて叩く

14.4.4. 洗濯機パン取外し

14.4.4.1. 使用工具

14.4.4.1.1. インパクト

14.4.4.1.2. プラスドライバー

14.4.4.1.3. ちりとり

14.4.4.1.4. キスプラグ

14.4.4.1.5. シールテープ

14.5. 既存の塀に塗装がされている場合、新規で塗り付ける際は塗装はすべて剥ぎ取らないといけない

14.6. ガーデンパン取付

14.6.1. 取付時注意点

14.6.1.1. 仕上がりは、犬走りより5cm上がりを仕上げにする

15. 新築

16. リフォーム

17. 基礎工事

17.1. 増築基礎工事

17.1.1. 掘削

17.1.1.1. 重機にて掘削

17.1.1.1.1. 掘削後、プレートにて転圧(※転圧時の写真を撮る)

17.1.1.1.2. 掘削時には、オートレベルを使用して高さの確認を随時おこなう

17.1.1.2. 注意点:重機が入るところであれば施工が可能/入らない場合は人力での掘削

17.1.2. 砕石敷均し

17.1.2.1. 敷き均し後は、転圧機にて転圧かける(※縦横に転圧する)

17.1.2.2. クラッシャーラン又は再生ランを使用して、厚み100mmにて敷き均し(※厚み100mmの写真を撮る)

17.1.3. 防湿シート張り

17.1.4. 捨コン打設

17.1.4.1. 墨出し用と型枠立て込み用に幅2~300mmで打設する

17.1.5. 墨出し

17.1.6. 型枠建て込み

17.1.7. 鉄筋配筋

17.1.8. 生コン打設

17.1.8.1. 生コン打設時の伝票は必ず写真を撮って、ダンドリワークに添付する

17.2. 注意点

17.2.1. 基礎天端の高さを間違えた際は、まずは報告してその後の大工工事にて対応できるか確認する。

18. 外構工事

18.1. 新築

18.1.1. 敷地全面

18.1.2. 部分的

18.2. リフォーム

18.2.1. 敷地全面

18.2.2. 部分的

18.2.2.1. スロープ手摺取付

18.2.2.1.1. スロープ施工時に、先行してボイドを入れておく。※支柱のφ寸法を確認する事

18.2.2.1.2. 手摺をカットする際は、切断機等でのカットする方が切り口が綺麗になる

18.2.2.2. 塀

19. 解体工事

19.1. 室内

19.1.1. 準備物

19.1.1.1. バール

19.2. 室外

19.3. 室外