1. ①本質的な原理を理解する
1.1. ビジネス
1.1.1. 不動産投資の結果は、労働時間と比例しない
1.1.1.1. 比例させようと思って頑張っても時間だけを浪費することが多い
1.1.1.2. 頑張ってた年と、全く仕事をしなかった年の話
1.2. 身体的なこと
1.2.1. 健康を損なうとお金は使えない
1.2.1.1. 健康が1番大事
1.2.1.1.1. 検診やメンテナンスにお金をかける
1.2.2. 5年後のことはわからない
1.2.2.1. お金と時間はある時に使う
1.2.2.1.1. 使っててもお金が増えていくのが不動産投資
1.2.2.2. 貯めてても死ぬ時は死ぬし倒産もする
1.2.2.2.1. 友人の死について
1.2.2.2.2. 5年後は本当に来るのか?
1.3. 不動産投資とは基本的に年々年収が増えるビジネスである
1.3.1. 来年は今年よりさらにCFもしくは現金が増えている
1.3.1.1. いずれ目標の家賃収入になる。早いか遅いかだけ
1.3.1.1.1. その時は何歳?
1.3.1.1.2. お金使える?
1.3.1.1.3. 今使えるお金と年をとってからのお金の価値
1.3.2. 何もしなければ決算書はよくなり、残債が減る
1.3.2.1. 買えてない時ほど買う時の準備が出来ている
1.4. お金
1.4.1. 本当にゼロには絶対にならない。
1.4.1.1. 死ぬ時はいきなりか、どこかが悪くなって何も出来なくて死ぬ
1.4.1.2. 使い切ってから死ぬことはない
1.4.1.3. 毎月きっちり使い切ることは不可能
1.4.1.3.1. だからお金を使うことを常に意識する
1.4.2. 食事・運動・睡眠・加湿・体調管理・サプリなど
1.4.2.1. 睡眠道具
1.4.2.2. 食べ物・オーガニック・ボタニカル・腸活・ダイエット
1.4.3. 貯めたお金は物件購入費か高級品か異性
1.4.3.1. 本当にそのお金は必要なのか?
1.4.3.1.1. 足るを知る
1.4.3.1.2. 競争しない
1.4.3.2. 3大支出にあまり興味がないので、他のことにお金が使えている
1.4.3.2.1. マネーフォワードなどで支出の傾向を確認
1.4.3.2.2. 5大支出 住宅・保険・自動車・老後・子供
1.4.3.2.3. 金額の3大支出 国税・離婚
1.4.3.3. 食事・旅行・イベントごとなどはたいした支出ではない
1.4.3.3.1. マイルなどはしっかり活用する
1.5. 思い込み
1.5.1. 同じ家賃収入がなくても仲良くなれる
1.5.1.1. どこかで同じ家賃かそれ以上ないと友達になれないと思ってませんか?
1.5.1.2. それで見下してくるような人なら一緒になければ良いだけ
1.5.2. サラリーマンの卒業が卒業ではない。束縛の始まり
1.5.2.1. 稼がないといけないという束縛
1.5.2.2. 何かに縛られているし、何かに不安である
1.5.2.2.1. 遊ぶと自分はダメになる
1.5.2.2.2. 気を抜いたら死ぬ
1.5.2.2.3. 頑張らなければ成果が出ない
1.5.2.2.4. こういう束縛に気付いて真実が分かった時、本当の自由が手に入る
1.5.3. 不動産投資をやるときに想像していた夢、目標
1.5.3.1. 時間×お金
1.5.3.1.1. 現実は時間無くてお金使えない
1.5.3.2. 経済的自由。何にも縛られない。
1.5.3.2.1. まだ早い・今じゃない
1.5.3.2.2. 賃料収入が○億円いたら
1.5.3.2.3. 子供が大きくなったら
2. ②相続・老後のことを考えない
2.1. 相続
2.1.1. 残そうとしなくても残ってしまう
2.1.1.1. 今、5年後、10年後の死亡を想像すると
2.1.2. 子供に不動産をやらせるのではなく、引き継ぎたいと思った時に考えれば良い
2.1.2.1. やりたいと思わなかったらただの負の遺産
2.1.3. 自分で稼げないお金を持ってしまった人の話
2.1.3.1. 魚をあげるのではなく、釣り方を教える
2.1.4. 誰が使えば1番有効的だろうか・・・
2.1.5. 不慮の事故で亡くなった時の掛け捨ての保険をかける
2.1.5.1. 体の不自由であれば資産を処分したりできる
2.1.5.2. 積立系の保険は基本的にしない。お金受け取っても使えない歳
2.1.5.3. 突然亡くなったら、借金なしで物件が引き継げる
2.1.6. 今すでに使いきれないお金がある人が考える事
2.1.6.1. まずは自分が使いたいだけ使う
2.1.6.2. 5年後のことは誰にもわからない。お金無いかも
2.1.6.3. ある時に使わないと!
2.2. 老後
2.2.1. どんどん体力減退や健康が保てないので、動き回ることができない
2.2.2. いつまで生きれるかはわからない
2.2.3. 死ぬまでに必要なお金と突発できな支出を対応できれば大丈夫
2.2.3.1. 家族がいるなら頼りましょう
2.2.3.1.1. 年々、支出は減っていく
3. ③支出率を上げる
3.1. ①安心感 収支を把握する
3.1.1. CF・PLを明確にする
3.1.1.1. CF管理はマネーフォワードを使う
3.1.1.1.1. クレカ・口座・ポイントなど全て連携しないと意味がない
3.1.1.1.2. 個人・法人とも全て連動可能
3.1.1.2. PLをしっかり認識している
3.1.1.2.1. 元本返済を把握できる
3.1.2. インカムゲインが明確である
3.1.2.1. マネーフォワードを使う
3.1.2.2. 決算書のPLは幻想
3.1.3. 月々の支払い費用が明確である
3.1.3.1. マネーフォワードを使う
3.1.3.1.1. 使いすぎる項目は予算を決める
3.1.3.2. 項目ごとに把握する
3.1.4. 一度でいいからお金のことを気にせずに1ヶ月過ごして収支の経過を見る
3.1.4.1. 自分のノーストレスな支出を把握する
3.1.4.1.1. これで問題なければ月に一度の収支の確認
3.2. ②お金を使える環境を作る
3.2.1. 家族に支出内容や購入した物を知られない環境
3.2.1.1. 別々に暮らす。事務所を別で持つなど
3.2.1.1.1. 何も言われないなら一緒に暮らしてもOK
3.2.1.2. 利用明細は絶対に見せない
3.2.2. マネーフォワードの数字が現実
3.2.3. お金を使う時間を作る。暇になる。
3.2.3.1. 暇になるとお金を使うのではなく、お金を使うために暇になる
3.2.3.1.1. 暇で困るのを恐れずに、まずは暇になる
3.2.3.2. 人と比べ無い・競争しない
3.2.3.2.1. すぐに人と比べてしまう
3.2.3.2.2. 自分に必要なお金がいくらなのかを理解する
3.2.3.3. 時間が無い人のお金の使い方
3.2.3.3.1. 異性、ギャンブル、高級品、時間あたり消費金額が大きいもの
3.2.3.3.2. 時間がある方が、お金の使い方の幅が広がる
3.2.3.4. 私が時間を作った方法
3.2.3.4.1. 仕事を頑張らない
3.2.3.4.2. 余計なことをやめて専業大家になる
3.2.3.4.3. 地域密着
3.2.3.4.4. 外注を使う
3.2.3.4.5. 家族との距離感
3.2.3.4.6. 時間管理 ジェームス
3.2.4. 背伸びをする
3.2.4.1. 自分よりかなり収入の高い人と一緒に食事や旅行に行く
3.2.4.1.1. CGS
3.2.4.1.2. その時になるべく同じホテルや食事、2次会にも行く
3.3. ③お金を使うマインドを育てる
3.3.1. 見えていない価値を考える
3.3.1.1. 目の前にリターンがないと動きにくい
3.3.1.1.1. 高額の勉強会にはお金を払える
3.3.1.2. タイに行く事
3.3.1.2.1. 高額セミナーに参加するくらいならタイに来たほうがいい
3.3.1.2.2. プーケット
3.3.1.3. 2次会や3次会に参加すること
3.3.1.4. イベントに参加すること。ゴルフなど
3.3.1.4.1. 遊びの側面しか見えていない
3.3.1.4.2. 時間を共有して楽しむことのほうが価値が高い
3.3.2. 思いついたら・出会ったらすぐに買う
3.3.2.1. すぐにカートに入れるとかその場合で買う
3.3.2.2. 自分より先を走っている人のオススメ商品はすぐ買う
3.3.3. 簡単に買って試して、手放せるマインド
3.3.3.1. ダメなら売る
3.3.3.1.1. メルカリ・ヤフオク・ラクウルなど
3.3.3.2. 損したことより、新しい世界観を手に入れたこと
3.3.3.2.1. 誰も損することが嫌。それにとらわれると動けない
3.3.4. 3年以上先にやろうとしていることはほぼやらない
3.3.4.1. すぐに忘れて出会うきっかけを失う
3.3.4.1.1. その商品を欲しいと思うのはその瞬間だけ。本と同じ
3.3.4.2. だからすぐやる・今年中にやるスケジュールを入れる
3.3.5. お金を使える言葉を持つ
3.3.5.1. やらなかった人生より、やった人生
3.3.5.1.1. 後悔とか損した、勿体無いという言葉を捨てて、視点を変えて良い部分を感じる
3.3.5.2. お金を使うことが、痛みになっていることに気づく
3.3.5.2.1. 何が痛みなのかを自分に問いかける
3.3.5.3. 私のパワーワード『今やらなかったら一生やらないかもしれない』
3.3.6. 体験・経験にお金を使うマインドを育てる
3.3.6.1. ワクワクすることを考える。話を聞いてワクワクしたらメモして即行動する。
3.3.6.1.1. ある程度でやりたいことは終わる。ほとんどは人とかメディアの情報
3.3.6.1.2. 自分主催でイベントにして人を誘うと実行できる
3.3.6.2. 知らなくて面白そうなものには惜しみなくお金を使っていく
3.3.6.2.1. 知っているものより、知らないものに行ったほうが人生観は広がる
3.3.6.3. 物もいいけど、体験や経験の価値に気づく。人生で1番大切なものは思い出
3.3.7. 自分のラインを持つ。1万円以下は節約しても同じ
3.3.7.1. 新幹線を普通で移動して5,000円安くなったからって、5,000円多く使うことはないし、支出にたいしてインパクトはほぼ無い
3.3.7.2. 2件目で六本木のキャバクラ行ったら1時間で3−4万円!笑
3.3.8. 支出率を少し上げればすごい人とでも一緒にいられる
3.3.8.1. 自分より収入の高い人といる
3.3.8.2. 意外にお金持ちはコスパが大事
3.3.9. 人生の期日を考える。来年は無いのかもしれない…
3.3.9.1. もし今日が人生最後の日なら、自分は何をするだろうか?
3.3.9.1.1. ピンと来るまで期間を延ばす
3.3.9.1.2. もし今年が最後だとしたら?など
3.3.10. 誘いはチャンス
3.3.10.1. フットワークの軽さ・やってみる
3.3.11. では何でお金を使うのか?支出すると良かったもの
3.3.11.1. 家電
3.3.11.1.1. スマホ・PC・イヤホン
3.3.11.1.2. ルンバ
3.3.11.1.3. テレビ・オーディオ・AI
3.3.11.2. ファッション
3.3.11.2.1. スタイリスト
3.3.11.3. 旅行
3.3.11.3.1. 早く予定を決めると日数を自分で決められる
3.3.11.4. 移動
3.3.11.4.1. グリーンやプレミアムクラス、クラスJなど
3.3.11.5. 親孝行
3.3.11.5.1. 親が元気なうちにしかできないことが多い
3.3.11.5.2. お金と時間がある時にやる!
3.3.11.5.3. 1番幸福度が上がるかもしれない
3.3.11.6. カフェ
3.3.11.6.1. 待ち時間など時間があれば10分でも
3.3.11.6.2. オーダーは1番でかいやつ!
3.3.11.7. 食事・お店を巡る
3.3.11.8. 趣味系
3.3.11.8.1. ゴルフ
3.3.11.8.2. スノボー
3.3.11.8.3. バイク
3.3.11.8.4. スピアフィッシング
3.3.11.8.5. 釣り
3.3.11.8.6. 見つけ方
3.3.11.9. 引越し・住む場所を変える
3.3.11.9.1. 家具などインテリアコーディネーター
3.3.11.10. お酒
3.3.11.10.1. ワイン
3.3.11.10.2. ウイスキー
3.3.11.11. イベント系
3.3.11.11.1. ライブ
3.3.11.11.2. フェス
3.3.11.11.3. 祭り
3.3.11.11.4. 演劇
3.3.11.12. 出身地にお金を落とす