1. 自社分析
1.1. フレームワーク
1.1.1. 15歳〜18歳のとき
1.1.1.1. どんな環境で(過去の状況)
1.1.1.1.1. 高校1年生の時、中学3年生のクラスメンバー男女15人ぐらいで打ち上げにいった
1.1.1.1.2. 打ち上げの二次会でオークランドのカラオケに行った
1.1.1.2. 自分が具体的に何をしてきて(過程)
1.1.1.2.1. 粉雪を歌った
1.1.1.3. どんな結果を得たのか(定量「数字」・定性「感情」)
1.1.1.3.1. Aメロの部分で、「え、うまくね?」という友達の声がボソッと聴こえた
1.1.1.3.2. サビの「こな~ゆき~」の部分で声が裏返ってしまい、大爆笑されてしまった
1.1.1.4. これらを振り返ってどう思うか(価値観形成)
1.1.2. 19歳〜22歳のとき
1.1.2.1. これらを振り返ってどう思うか(価値観形成)
1.1.2.2. 自分が具体的に何をしてきて(過程)
1.1.2.2.1. radwinpsの「愛にできることはまだあるかい」を歌った
1.1.2.3. どんな結果を得たのか(定量「数字」・定性「感情」)
1.1.2.3.1. 「お前、それは反則だって...普段の話し声と歌う時の声が変わるのは、上手いやつやん...」と自分の歌声に感動してくれた
1.1.2.3.2. 裏返らず最後まで歌いきれた
1.1.2.4. どんな環境で(過去の状況)
1.1.2.4.1. 大学の帰り道、土井ちゃんとノリで住吉町のカラオケによることになった
1.1.3. 23歳〜24歳のとき
1.1.3.1. これらを振り返ってどう思うか(価値観形成)
1.1.3.2. 自分が具体的に何をしてきて(過程)
1.1.3.2.1. 高音域が上手く出なくて、裏声に逃げたり、安定感のない歌声になってしまった
1.1.3.2.2. ミセスの「青と夏」を歌った
1.1.3.3. どんな結果を得たのか(定量「数字」・定性「感情」)
1.1.3.3.1. 「ふみやさんさ、もうちょっと歌うまくなってよ」と言われた
1.1.3.3.2. 「歌で泣かせたことがあるって何?(笑)」って言われた
1.1.3.3.3. ミセスの「青と夏」を原曲キーで歌いきれた
1.1.3.4. どんな環境で(過去の状況)
1.1.3.4.1. 彼女とカラオケに行った
1.1.3.4.2. たかまさにボイトレで発信すると伝えた
1.1.3.4.3. るいと新年会の後に二次会でカラオケに行った
1.1.4. 自分のアセット
1.1.4.1. 最終的な「自分の強みや得意」「価値提供出来るスキル」 「コンプレックスを乗り越えてきた経験」「価値観や自分の信念」
1.1.4.1.1. 価値提供できるスキル
1.1.4.1.2. 自分の得意・強み
1.1.4.1.3. コンプレックスを乗り越えた経験
1.1.4.1.4. 価値観や自分の信念
2. 競合分析
2.1. フレームワーク
2.1.1. 競合A
2.1.1.1. 1.誰に売っているのか
2.1.1.2. 2.何を売っているのか
2.1.1.3. 3.どこで売っているのか
2.1.1.4. 4.いくらで売っているのか
2.1.1.5. 5.どのように売っているのか
2.1.1.6. 6.競合の商品コンセプト
2.1.1.6.1. ・手軽さ、簡単さ(簡易性)
2.1.1.6.2. ・他者との差別化ポイント(独自性)
2.1.1.6.3. ・顧客が得られる理想の未来(ベネフィット)
2.1.1.6.4. ・見込み客の特徴(誰に)
2.1.1.6.5. ・行動や時間(数字の部分)