1. 生物基礎
1.1. 第1章 生物の特徴
1.1.1. ミクロメーターの使い方
1.1.2. 代謝の本質
1.2. 第2章 遺伝子とその働き
1.2.1. 塩基組成の計算問題
1.2.2. 一気に見よう 【DNA解明の歴史】
1.2.2.1. 科学史を勉強するメリット
1.2.2.1.1. 科学的思考力を養う事ができる
1.2.2.1.2. 忘れにくい知識になる
1.2.2.2. 解説
1.2.2.2.1. グリフィスの実験(1928年)
1.2.2.2.2. エイブリーらの実験(1944年)
1.2.2.2.3. ハーシーとチェイスの実験(1952年)
1.2.2.2.4. ワトソンとクリック(1953年)
1.2.2.3. まとめ
1.2.2.3.1. いかがでしたか?
1.2.2.3.2. 実験の歴史を学ぶことで、科学的思考をすることができます
1.2.2.3.3. 様々な研究を通して解明されてきた知識を
1.2.2.3.4. これからも大切にしていきたいですね。
1.2.2.3.5. そして、皆さんは自分の考えをさらに深めて
1.2.2.3.6. 新しい発見がされていくことを楽しみにしましょう。
1.2.3. 転写と翻訳
1.3. 第3章 ヒトの体内環境の維持
1.3.1. 酸素解離曲線
1.3.2. 尿量の計算問題
1.3.3. 肝臓のはたらき
1.3.4. 免疫
1.3.4.1. 自然免疫
1.3.4.1.1. 自然免疫とは
1.3.4.1.2. ウイルス・細菌に幅広く作用する
1.3.4.1.3. 免疫の段階は2段階
1.3.4.2. 適応免疫
1.3.4.2.1. 適応免疫(獲得免疫)とは
1.3.4.2.2. リンパ球による免疫
1.3.4.2.3. 適応免疫には2種類ある!
1.3.4.2.4. なぜ適応免疫というかは後ほど...
1.4. 第4章 生物の多様性と生態系
1.4.1. 授業動画
1.4.2. 物質循環とエネルギーフロー
1.5. その他
2. 生物
2.1. 第1章 生物の進化
2.1.1. ハーディーワインベルグの法則
2.1.2. 進化のしくみ
2.2. 第2章 細胞と分子
2.2.1. 物質分泌の流れ
2.2.2. 水が生命を支える不可欠な物質な理由
2.2.2.1. 質問
2.2.2.1.1. 人の細胞のほとんどは水でできていると習いました。
2.2.2.1.2. 授業では水は特別な物質だということを聞きました。
2.2.2.1.3. その理由を教えて下さい。
2.2.2.2. 結論
2.2.2.2.1. 水が特別な物質である理由
2.2.2.2.2. 極性をもっているから
2.2.2.2.3. 極性がわからない人も
2.2.2.2.4. この動画を見れば、一通り理解することができます
2.2.2.2.5. 安心して動画を見ていってください!
2.2.2.3. 解説
2.2.2.3.1. 極性をもっているから
2.2.2.3.2. 水の特徴
2.2.2.4. まとめ
2.2.2.4.1. 水が特別な物質である理由
2.2.2.4.2. 比熱が高い
2.2.2.4.3. 物質を溶かす
2.2.2.4.4. 常温で液体
2.2.2.4.5. これらを支えているのは
2.2.2.4.6. とても身近で、特別な物質のお陰で
2.2.2.4.7. 地球の生命は支えられています
2.3. 第3章 代謝
2.3.1. 呼吸商の解説と計算問題
2.4. 第4章 遺伝情報の発現と発生
2.4.1. シュペーマンの実験
2.4.2. ジャコブとモノーの実験
2.4.3. メセルソンとスタールの実験
2.4.4. PCR法
2.4.5. 電気泳動法
2.4.6. サンガー法
2.4.7. マイクロアレイ法
2.4.8. 遺伝子組み換え技術
2.4.9. iPS細胞とES細胞とクローン
2.5. 第5章 動物の反応と行動
2.6. 第6章 植物の環境応答
2.7. 第7章 生物群集と生態系
2.7.1. 標識再捕法
3. 番外編
3.1. 科学史
3.2. ベルクマンの法則
3.3. アレンの法則
3.4. 日本語力の大切さ
3.4.1. 導入
3.4.1.1. 突然ですが、皆さんは勉強好きですか?
3.4.1.2. それとも嫌いですか?
3.5. 最初の授業にむけてやること
3.5.1. 。
3.5.1.1. 新学期に向けてやってほしいこと!
3.5.1.1.1. この動画を見てくれている人のほとんどは
3.5.1.1.2. 学校の成績を上げたい人だと思います。
3.5.1.1.3. そこで新学期にむけて
3.5.1.1.4. できるだけ時間をかけず、効果的に成績を上げる方法をお伝えします。
3.5.1.1.5. この方法は
3.5.1.2. 結論からお伝えします
3.5.1.2.1. それは、教科書の全体像をつかむことです。
3.5.1.2.2. どうですか?
3.5.1.3. それでは解説していきます
3.5.1.3.1. 教科書の全体像をつかむとはどういうことか
3.5.1.3.2. 具体的に言うと
3.5.1.3.3. 目次を読んで、話の展開を把握することです。
3.5.1.4. ということで
3.5.1.4.1. 新学期に向けて
3.5.1.4.2. 一生懸命勉強したいけど、どう勉強していいかわからない
3.5.1.4.3. そんな人は
3.5.1.4.4. まずは、教科書を開いて目次を見てください
3.5.1.4.5. 勉強のモチベーションだけでなく
3.5.1.4.6. 成績も間違いなくアップしますよ!
3.5.1.4.7. ぜひ、実践してみてくださいね!!
3.6. 基礎比率の無視
3.7. 問題演習の仕方
3.7.1. よく来る質問
3.7.1.1. 問題演習に取り組んでいるのですが
3.7.1.2. なかなか頭に入っている気がしません。
3.7.1.3. 効率よく効果的に進める方法を教えて下さい。
3.7.2. 結論
3.7.2.1. おすすめの進め方は以下の通りです
3.7.2.2. 問題を解く
3.7.2.3. 答えを探す(1回目)
3.7.2.4. 答え合わせをする
3.7.2.5. 答えを探す(2回目)
3.7.2.6. 解説を読む
3.7.3. 解説していきます。
3.7.3.1. そもそも問題演習の必要性は何でしょうか?
3.7.3.1.1. まず一つ目は
3.7.3.1.2. 二つ目は
3.7.3.1.3. そして三つ目として
3.7.3.2. さて、ここまで話を聞いてくれた皆さんは
3.7.3.3. 問題演習の大切さを理解していただけたと思います。
3.7.3.4. それではこれから効果的な進め方を紹介します
3.7.3.4.1. 問題を解く
3.7.3.4.2. 答えを探す(1回目)
3.7.3.4.3. 答え合わせをする
3.7.3.4.4. 答えを探す(2回目)
3.7.3.4.5. 解説を読む
3.7.4. まとめ
3.7.4.1. この勉強法のポイントは
3.7.4.2. 徹底した『答え探し』と『記録』です
3.7.4.3. 答えがわからない問題は必ずあります
3.7.4.3.1. しかし
3.7.4.3.2. その答えを解説集で知るのではなく
3.7.4.3.3. 自分で探すことに意味があります。
3.7.4.3.4. その作業を行うことで
3.7.4.3.5. 長期記憶が形成されやすくなります
3.7.4.4. 問題集は2~3周するものです
3.7.4.4.1. 2回目、3回目と解いていくと
3.7.4.4.2. 同じところを間違えることがわかります。
3.7.4.4.3. 解答を色分けしたり
3.7.4.4.4. 解説欄にアンダーラインを引いておくことで
3.7.4.4.5. 前回も間違ったことがわかります
3.7.4.4.6. そうすることで自分の感情と結びつき
3.7.4.4.7. 強い記憶となって、知識が定着しやすくなります。
3.7.4.5. 勉強に近道はありません。
3.7.4.6. でも、効率のよい方法をコツコツ進めていけば
3.7.4.7. 必ず力はついていきます。
3.7.4.8. ぜひ、この方法を使って勉強してみてください!
3.8. 模試を受けたほうがいい理由
3.8.1. 質問
3.8.1.1. 高校1年生進学希望者です。
3.8.1.2. 担任の先生から模試を受けるように言われました。
3.8.1.3. 模試は土日にあることが多く
3.8.1.4. 部活動や休日の時間を取られてしまいます。
3.8.1.5. 偏差値がわかったり、大学判定がわかるのは知っていますが
3.8.1.6. それ以外の模試のメリットを教えて下さい。
3.8.2. 結論
3.8.2.1. 模試のメリットは以下の通り
3.8.2.1.1. 苦手分野を知れる
3.8.2.1.2. 自分の偏差値を知れる
3.8.2.1.3. 大学合格判定が出る
3.8.2.2. 意外なメリットはこれ
3.8.2.2.1. 勉強する理由になる
3.8.2.2.2. 勉強へのモチベーションアップになる
3.8.2.2.3. 入試の練習になる
3.8.2.2.4. 問題に慣れる
3.8.3. 解説
3.8.3.1. 模試を受けるメリット
3.8.3.1.1. 勉強するための理由づけ
3.8.3.1.2. モチベーションアップ
3.8.3.1.3. 試験慣れ
3.8.3.1.4. 問題慣れ
3.8.3.2. 模試を受けたほうがいい人
3.8.3.2.1. 大学進学希望者
3.8.3.2.2. 国公立・難関大希望者
3.8.3.3. 模試を受けるときのポイント
3.8.3.3.1. 定期的に受ける
3.8.3.3.2. 解き直しをする
3.8.3.3.3. 試験というモチベで受ける
3.8.4. まとめ
3.8.4.1. 勉強は筋トレと一緒
3.8.4.2. 一点集中でやるより継続
3.8.4.3. 武井壮
3.8.4.3.1. You Tube
3.8.4.3.2. 腕立て伏せ1回でいいから毎日やれ
3.8.4.3.3. 1回やってみれば、絶対に1回じゃ終わらない
3.8.4.3.4. 1回もやらないやつは何やってもできない
3.8.4.4. 僕も筋トレ始めました
3.8.4.4.1. 始めるときは1回だけやろうと思ってても
3.8.4.4.2. 確かに1回やると何回もやっちゃう
3.8.4.4.3. 本当にやりたくないときは1回だけ
3.8.4.5. 模試を受けましょう
3.8.4.5.1. 3年生の大学進学希望者、国公立・難関大志望の人はマスト
3.8.4.5.2. まだ模試を受けたことがない人
3.8.4.6. 勉強は継続
3.8.4.6.1. 2ヶ月くらい経つと
3.8.4.6.2. 学力がついてきたことを実感できます
3.8.4.6.3. 1問だけ問題を解いてみよう
3.8.4.6.4. それでやる気が出なければやめよう
3.8.4.6.5. 1問も取り組めない人は何もできない
3.9. 部活動に入る5つのメリット
3.9.1. 質問
3.9.1.1. 春から高校に進学します
3.9.1.2. 私の学校は部活動加入が強制ですが
3.9.1.3. 勉強に集中したいのと
3.9.1.4. バイトにも興味があります。
3.9.1.5. 部活動に入るメリットを教えて下さい。
3.9.2. 結論
3.9.2.1. 部活動に入るメリットは以下の通り
3.9.2.2. 友人が増える
3.9.2.3. 計画性が向上する
3.9.2.4. 集中力が上がる
3.9.2.5. 進路実現が叶う
3.9.2.6. 成績が伸びる
3.9.3. 解説
3.9.3.1. 友だちが増える
3.9.3.1.1. 友達のなりやすさ
3.9.3.1.2. 高校のクラス編成
3.9.3.1.3. 部活動では
3.9.3.2. 計画性が向上する
3.9.3.2.1. 目標達成は逆算
3.9.3.2.2. もちろん勉強も同じ
3.9.3.2.3. 一つのことに集中する時間を作ろう
3.9.3.3. 集中力が上がる
3.9.3.3.1. 集中力とは
3.9.3.3.2. 人生は様々な悩みや苦労がある
3.9.3.3.3. つまり、集中力とは熱中力
3.9.3.3.4. 好きな事に取り組むことって大切!
3.9.3.4. 進路実現が叶う
3.9.3.4.1. 高校を卒業したあとはどうする?
3.9.3.4.2. 進学・就職・起業・・・?
3.9.3.4.3. 自分の考える道を進んでいくはず
3.9.3.4.4. どの方向でも大切なこと
3.9.3.4.5. 人間の力は一朝一夕ではつかない
3.9.3.4.6. これらの力がつけば、たいていどんなことも実現可能です
3.9.3.5. 成績が伸びる
3.9.3.5.1. 部活動をやると勉強ができない
3.9.3.5.2. 部活動を最後までやった子ほど夢を叶えています
3.9.3.5.3. 余談ですが
3.9.3.5.4. 実際に、部活動を最後まで頑張った子は成績が伸びます
3.9.3.5.5. 「勉強するので部活やめます」
3.9.3.5.6. 実話ですが
3.9.4. まとめ
3.9.4.1. 部活動に取り組むメリットはたくさんある
3.9.4.2. 最近は
3.9.4.2.1. バイトを優先したり
3.9.4.2.2. プライベートを優先する人も多い
3.9.4.3. でも実際には
3.9.4.3.1. 部活動に取り組んだほうがメリットが大きい
3.9.4.3.2. 夢を叶えたい人
3.9.4.3.3. 高校生活を充実させたい人
3.9.4.3.4. 部活動に入るのをおすすめします
3.9.4.4. 青春はお金では買えない
3.9.4.5. 最高の3年間を送ってください