1. フレームワーク
1.1. step1:「自分の好き・強み・顧客の需要」が重なる部分を探す
1.1.1. 競合サービスの中で自分でもできそうなサービスは?(複数でも可能) ・オンライン講義 ・時短でオシャレな料理のレシピ公開 ・対面親子料理教室
1.2. step2:「入れるべき6つのポイント」を付加価値として入れる
1.2.1. ・手軽さ、簡単さ(簡易性) ・他者との差別化ポイント(独自性) ・顧客が得られる理想の未来(ベネフィット) ・見込み客の特徴(誰に) ・行動や時間(数字の部分) ・情報が嘘っぽくないか(信頼性)
1.2.1.1. 【簡易性】オンライン 【独自性】日本古来の文化に基づいた食卓の彩り方・楽しみ方、医学・保健・栄養学み基づいた台所育児(子どもの主体性や能力の育て方) 【ベネフィット】忙しくてもこどもと一緒に楽しく料理し、季節に応じた食卓の彩り方ができる 【誰に】忙しいママに(パパにもできる、というのは後々伝えていきたい)
1.3. step3:「無駄なところを削って」なるべく端的にする
1.3.1. テンプレ
1.3.1.1. 〜〜な人でも(誰を) 〜〜によって(手段) 〜〜を習得し(身につくスキル) たった◯ヶ月で〜〜を目指せる(スキルを身につけた後の未来) 〜〜コーチング(締め)
1.3.1.1.1. 忙しいママが、1年間の(たった3か月の?)オンライン料理教室で、子どもの能力を確実に上げながら、食卓を素敵に彩ることが出来る
1.3.1.1.2. 毎日の食卓が素敵な思い出になる、子育て・食育のコーチング
2. 何も思い浮かばない方は
2.1. 「どんな悩みを抱える人を」 「どのような供給(解決手段)によって」 「どのような状態にさせるのか」
2.1.1. ①仕事で忙しくて食事に気を配る余裕がないけど、子どもには栄養のあるご飯を食べさせたい親(ママメイン)を ほったらかし料理や時短で出来る栄養価の高い料理の作り方をマスターしてもらうことによって 毎日の食事で子どもの心身の栄養を満たすことが出来る親(ママ)にする
2.1.2. ②子どもの偏食に悩み毎日の食事が苦痛な親(ママ)を 医学・栄養学に基づいたアプローチ方法と半年間の継続相談でサポートすることによって 子どもの偏食があっても毎日の食事時間を子どもと一緒に楽しく過ごせるようにする/また、子どもの偏食が改善する
2.1.3. ③台所育児をして子どもの教育をしたいけどイライラしてうまく進められない親(ママ)を 医学・児童発達に基づいたその子にあったアプローチ方法を伝授することで 無理なく・一緒に楽しみながら台所育児が出来、子どもの成長をサポートできる親にする