サロン本マーケティング

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サロン本マーケティング により Mind Map: サロン本マーケティング

1. どうやったらたくさんの人に買ってもらえるか?

1.1. 販促方法

1.1.1. 作戦1「ニッチなカテゴリ」

1.1.1.1. Kindleはカテゴリを選んで出版できる

1.1.1.1.1. ニッチなカテゴリにして一瞬でもいいから売れ行きランキング1位を狙って、Xなどで自慢する

1.1.1.1.2. 超レッドオーシャンなカテゴリは避ける

1.1.2. 作戦2「ローンチ」

1.1.2.1. 発売日までをカウントダウン方式にして内容をちょい出しして期待感を上げる

1.1.2.1.1. 毎日情報を追いたくなるようなドキドキ感があった方がよさそう

1.1.3. 作戦3「権威を借りる」

1.1.3.1. 偉い人に推薦をもらって帯に描いたりXで自慢したりする

1.1.3.1.1. ハルさんのコネ

1.1.4. 作戦4「一部公開」

1.1.4.1. 夢波さんあたりの章をブログやnoteでチラ見せして気にならせて買わせる

1.1.5. Xのフォロワーさんを出版側に巻き込んじゃう

1.1.5.1. ①一話だけ公開

1.1.5.1.1. ②「こういう話があと7つ載っている本を出版します。どーやったらたくさんの人に届けられるかアイデア欲しいです!」って言ってXでアイデアを募集する

1.1.5.2. 売るという目的により過ぎている気もする

1.1.5.2.1. この本を本当に必要としている人にどう届けるか?

1.1.6. 告知→アンケート→期待感→出版

1.1.6.1. ①「○月○日出版」という告知をする(サムネ付き)

1.1.6.1.1. ②アンケートを数個投稿して興味を引く

1.1.7. 本出した後トークイベントして売上を加速させる

1.1.7.1. スペースで「本出したときの話興味ありますか?」って感じ

1.1.7.2. Zoomとかで開催して録画して販売

1.1.7.2.1. 参加のハードルが高くなりそう

1.1.7.2.2. 売るためにはなかなか煽った内容になりそう

1.1.7.3. 各ライターが書いたエピソードを対談形式で深掘りしていく

1.1.8. 誰に向けた本なのかがわかる漫画を描いて固定ツイートに貼っておく

1.1.9. 誰かに無料で読んでもらって感想(レビュー)をいただく、あるいは投稿してもらう

1.1.9.1. 読んでもらう人には「特別先行公開!」みたいな感じで

1.1.9.2. 本が完成してないといけない

1.1.9.2.1. 無料モニターみたいなものだから、原稿として完成していればOK

1.1.9.3. 夢波サロン卒業生にGoogleドキュメントで読んでもらう……?

1.1.10. 愚直に宣伝する

1.1.10.1. Xで本を出すことを告知する

1.1.10.1.1. 電車の中吊り広告みたいな画像がほしい

1.1.10.1.2. ハッシュタグは?

1.1.10.1.3. 自分以外のライターが書いたエピソードを紹介する

1.1.11. Kindleのペーパーバック

1.1.11.1. 個人商店に置かせてもらう

1.2. 最初から有料 or 無料期間あり

1.2.1. 最初から有料

1.2.1.1. Kindle Unlimited入っている人は無料で読めるから

1.2.1.1.1. 読んでもらったページ数に応じて報酬が入る

1.2.2. 無料期間あり

1.2.2.1. 無料期間でたくさんダウンロードしてもらって「○○カテゴリーで○位の本の出版に関わりました!」って実績を得る

1.2.2.1.1. 最初から無料にすることでブランド価値が落ちないか心配

1.2.2.2. メリットの数だけで見ると無料の方が多いかも

1.2.3. そのどちらでもない

1.2.3.1. 占ったところ、有料でも無料でも結果に大差なさそう

1.2.3.1.1. どちらかと言うと無料の方が気持ち的に良さそう

1.2.3.2. 割引にする

1.2.3.2.1. Amazonで口コミ書いてくれる人は割引

2. ターゲット

2.1. 「自分のやりたいことがわからない!みんなはどーやって仕事を決めたんだろう?誰か教えて!!」って人

2.1.1. サロンメンバーでも悩んでる人がいる

2.1.1.1. 悩んでいる人が目にする場所に情報はまず置きたい

2.1.1.1.1. 悩んだときまずどうする?

2.1.1.2. 「会社員はまず無理だな」から始まった

2.1.1.2.1. 消去法