政経オンボーディングDay7(競合分析、ビリーフ)

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政経オンボーディングDay7(競合分析、ビリーフ) により Mind Map: 政経オンボーディングDay7(競合分析、ビリーフ)

1. 2 ビリーフの特定(Core Buying Belief)

1.1. 商品価値が大体固まったら、顧客リサーチをグッと深くしていく

1.1.1. 商品価値に対して、顧客は何と思ったら買うか?

1.1.1.1. より顧客側の立場で考える

1.1.1.2. 頭の中の会話、日々気にしていること、心配なことに入り込む

1.1.1.3. 関心ゾーンに入れるためには、どう伝えたら伝わるか、前のめりになるか

1.1.1.3.1. ちなみにこれは1つではない

1.1.1.3.2. 複数あって当然。ただ、威力の強いもの弱いものがあるということ

1.1.2. ケーススタディ

1.1.2.1. マーケ:jayの93リファラルシステム

1.1.2.1.1. セミナーで93人の起業家に事例をヒアリングした、事例集

1.1.2.1.2. 最初のビリーフ:紹介をビジネスに使うアイデアが得られる

1.1.2.1.3. ⭐️欠点から発想した方がユニークになる(この商品でできないことは?)

1.1.2.1.4. 紹介はビジネスにとって、すごくインパクトが大きい

1.1.2.1.5. 事例を探す(ここでGPTは役立つ)

1.1.2.2. 政経:葉隠武士道

1.1.2.2.1. https://in.ghqfs-archives.jp/taburn10_gdn_special

1.1.2.2.2. 葉隠=武士道の原典、新渡戸稲造より前からあった本物の武士道

1.1.2.2.3. 神話や天皇よりも前から、日本人の根底に流れている日本精神の原点

1.1.2.2.4. 三島由紀夫など、名だたる偉人が心酔し、座右の書にしていた

1.1.2.2.5. 戦後、GHQが禁書指定にし消し去った

1.1.2.2.6. 実はすごく誤解された教え。死に狂い、切腹みたいなものは本質じゃなくて、今に通じる生き方の原則が書かれている

1.1.3. 難しければ逆を考える

1.1.3.1. なんで買ってないのか?役立つのになぜ買っていないか?

1.1.3.2. 迷ってたけど買わなかった人 アンケートしてヒアリングしたらわかりやすいかも  

1.1.4. 実践(課題):「ビリーフ」のレクチャー動画を視聴する

1.1.4.1. Video1: https://www.loom.com/share/b09bdb967aac4a5ab2094662e3637f4c?sid=926f628f-bf50-42f9-a284-

1.1.4.2. video2: https://www.loom.com/share/e20337b607454b77a05a41df9758dc79?sid=2cc2b07f-873f-4bca-9ea3-665b858174ab

1.1.4.3. video3:(冒頭〜1時間31分あたりまででok) https://www.loom.com/share/4030bab38c1c446ab3ae515f73488170?sid=3e9bc497-226d-4eec-8711-63b9c6e5fef8

1.1.4.4. 学んだことを簡単にレポートにまとめる

1.1.4.5. 疑問、質問はメモして後ほど解消する

2. 3 伝える(Story)

2.1. ※少し長くなるので、別途ビデオを撮ってまとめます

2.2. これからの時代のライティングについて

2.2.1. VSLが主流に。単なるスクリプトを書く意識でなく、映画の脚本を書くようなイメージか

2.2.1.1. 参考(脚本集): https://scenarionavi.com/blog-entry-239.html#google_vignette

2.2.2. point:ストーリーを頭から時系列で書かないこと

2.2.2.1. 映画が参考になる

2.2.2.2. 動きのあるシーン。エンディングなどの一番面白い場所からはじめるのがセオリー

2.2.2.3. 必ずしも順番通りに全て伝える必要なし

2.2.3. セリフで構成すると、よりビビッドになる

2.2.3.1. トレーラー動画はそれに近い

2.2.3.2. 言葉ではなく「音葉」

2.2.3.2.1. 口に出した時のリズム、テンポがとても重要。無駄を削る

2.2.4. クロージング

2.2.4.1. 一番いいのは全体テーマを繰り返すこと 念押しが一番簡単

2.3. 補講:タイトル作りのpoint

2.3.1. https://www.loom.com/share/fa0fc74447004a708167b966ec1d75b2?sid=55a72f20-ffdb-47d0-92a9-3b56ebfe639f

3. SL作成でやるべきこと

3.1. 1 商品価値を見出す(Value)70%

3.1.1. この商品の一番の価値は何か?

3.1.2. 何が、顧客にとってどう役立つか? どんな問題を解決するか?

3.2. 2 ビリーフの特定(Core Buying Belief)20%

3.2.1. お客さんはなんて思ったら、その商品を欲しくなるか?

3.2.2. 顧客はどんなBDFを持っているか? 橋渡しをするにはどうしたらいいか?

3.3. 3 伝える(Story)10%

3.3.1. 2を思ってもらうために、どう伝えたらいい?

3.3.1.1. 具体的なエピソードを探す

3.3.1.2. Storyが最も強力

3.3.1.3. くれぐれも3から考えてはいけない

3.4. このシンプルなステップ

3.4.1. 必ず1~3の順番で考えるのが大事

4. 競合分析

4.1. ①商品価値を考えるステップ

4.1.1. この商品の価値は何か? 顧客にとってどう役立つか?

4.1.2. このあたりがなんとなく見えてきたら、使えるのが競合分析

4.1.3. コンセプト、メッセージの明確化にも役立つ

4.2. 何をするか?

4.2.1. 商品の強み、弱みを把握し、競合の持つ強み、弱みと比較する

4.2.2. どこなら勝てるか? 一番、自社の商品(先生)が際立つか?を考える

4.2.2.1. 弱みも置き所によっては、強みになる

4.2.2.1.1. 競合と比べて、小さい... なぜ小さい?

4.2.2.1.2. 競合と比べて、高い... なぜ高い?

4.2.2.1.3. 弱みは隠さず、明確にすることがだいじ

4.2.3. いわゆるUSPを明確にし、ポジショニングを決める作業と言えるか

4.2.3.1. どこに旗を立てるか? お客さんの頭の中のどのポジションを取りに行くか

4.2.3.2. 情報過多の現代では特に重要

4.3. 具体例を見た方がわかりやすい...

4.3.1. 藤井先生「投資対談」: https://docs.google.com/spreadsheets/d/1KcD2nRNMScIUrWUV9FaHPM4uQVl51LFkVPHMZfKtoK0/edit?gid=995266070#gid=995266070

4.3.2. 斎藤先生「DNAで読み解く日本人の起源」: https://docs.google.com/spreadsheets/d/10tnydZQDa27Fa9A55-bnz4rlACad89tL3DPu0GrAAMY/edit?gid=995266070#gid=995266070

4.3.3. 田中先生「形で読み解く古代日本史」: https://docs.google.com/spreadsheets/d/16wkBfNXjElVTrQ1wCJY6CuouZ7WNHA5t_ebGQQk_qfY/edit?gid=995266070#gid=995266070

4.3.4. コンテンツビジネスでは、「先生自身」の経歴、独自性が大事になる

4.4. その他、参考事例(メンバーへのフィードバック例)

4.4.1. WAON(本田くんへのコメント) https://docs.google.com/spreadsheets/d/1CKi16CSJojE9XYzrPFQ6Zk5v27ARFJR3nDq57jHGFNg/edit#gid=1226649705

4.4.2. 墨塗り(菅原くん) https://docs.google.com/spreadsheets/d/1RtRf05X1tvKsX9D_HU85aqpab9AGvIrIYohoLX0Pq_k/edit?usp=sharing

4.4.3. FUSE11(神代さん) https://docs.google.com/spreadsheets/d/1Bw8z7GduUlJrPxPnZWFvbH1sKEL57nls3sB2LqjiV74/edit#gid=2059708169

4.5. Action:

4.5.1. 担当する商品の競合分析をやってみよう

4.5.1.1. 5つ代表的な競合の先生、商品をあげる

4.5.1.1.1. アカデミー、Amazon等で検索

4.5.1.2. 競合商品の内容、強み、弱みを言語化する

4.5.1.2.1. 商品見る、カスタマーレビュー、経歴、他の著作などをググる

4.5.1.3. 自分の商品が勝てないところ、勝てるところを考える

4.5.1.4. USPを明確化する