美容サロンPJ
合同会社Imperial Educationにより
1. ネクストアクション
1.1. ①PLなどの数値確認→康太くんの方でオーナーさんに確認
1.2. ②①の数値を分析して、改善幅のすり合わせ
1.3. ③②の内容から、事業計画を作成、KPI整備
1.4. ④マーケティング戦略と具体的なTODOに落とし込む
1.5. ⑤役割分担と全体スケジュールの作成
1.6. ⑥運営と改善
1.7. **⑦助成金については、人数の多い事業、会社で申請してもらって、資金をこの美容サロンへ流す**
2. 現状
2.1. 新会社の設立
2.1.1. 川嶋:株比率40%(1000万円)
2.1.1.1. 借入:1000万円(年利15%)
2.1.1.1.1. <最悪のシミュレーション> IME営業コンサル営業利益月70万円を最悪こちらの返済に回す
2.1.1.1.2. <プラン> IMEで1000万円を低金利で借入をして川嶋個人の返済ぶんを一気に返してしまう (IME⇨川嶋個人への貸付)
2.1.2. かんとうしんやさん:比率60%
2.1.2.1. 目標:M&Aor MBO
2.1.2.1.1. 会社を営業利益の3倍〜4倍で販売したい (4000万円〜5000万円)
2.2. 店舗内装
2.2.1. 内装
2.2.2. ベッド5つ
3. 全体スケジュール
4. 目標
5. 全体TODO
5.1. 事業計画書の作成 →
5.2. 助成金シュミレーション ⇨雇用保険料を4名に支払った場合
5.3. 導入商材を考える ⇨原価が低いもの
5.3.1. 今:生エクソソーム(原価率50%)
5.4. 具体的なマーケ戦略
5.4.1. 集客媒体
5.4.1.1. 川嶋の案
5.4.1.1.1. Libot
5.4.1.1.2. 口コミッション
5.4.1.1.3. LINE広告
6. 質問事項
6.1. エステティシャン1人で1日に何人対応することができるのか
6.2. 現状の数値の確認
6.2.1. 商品を変えるべきなのか
6.2.2. 商品を変える場合は原価率の低いものは何?