1. 3Dの基本
1.1. ツールセットでモデリング
1.1.1. ツール選定
1.1.1.1. 柱状体
1.1.1.2. 多段柱状体
1.1.1.3. 回転体
1.1.1.4. 3Dパス図形
1.1.2. ツール選定
1.1.2.1. 噛み合わせる
1.1.2.2. 削り取る
1.1.2.3. 角を丸める
1.1.2.4. NURBUS曲線を抽出する
1.2. 収納棚のモデリング
1.2.1. 2Dで図面作成
1.2.1.1. 3Dでモデリング
1.2.1.1.1. 3D回転
2. 建物のモデリング
2.1. 壁
2.1.1. クラス設定
2.1.1.1. 壁-本体
2.1.1.1.1. ☑属性を使う
2.1.1.1.2. 面の色(グレー)
2.1.1.1.3. 線の太さ(0.3)
2.1.2. レイヤ設定
2.1.2.1. 高さ(基準高さ)→ 高度
2.1.2.2. 壁の高さ(レイヤ設定)→ 階高
2.1.3. ツールセットパレット
2.1.3.1. 敷地計画
2.1.3.1.1. 壁ツール
2.2. 屋根
2.2.1. クラス設定
2.2.1.1. 屋根-本体
2.2.2. レイヤ設定
2.2.2.1. 2FL
2.2.3. 屋根作成コマンド
2.2.3.1. メニューバー
2.2.3.1.1. 建築
2.2.4. 屋根面コマンド
2.2.4.1. メニューバー
2.2.4.1.1. 建築
2.3. 床
2.3.1. クラス設定
2.3.1.1. 床-本体
2.3.2. レイヤ設定
2.3.2.1. 各階ごと
2.3.3. 床コマンド
2.3.3.1. 多角形ツールにて2D作成(各階のレイヤに作成)
2.3.3.1.1. メニューバー
2.3.4. ツールセットパレット
2.3.4.1. 建物
2.3.4.1.1. スラブツール
2.3.5. 床の吹き抜け作成
2.3.5.1. 2Dにて吹き抜ける図形をLINEにて作成
2.3.5.1.1. 2つの図形を選択後
2.4. 建具
2.4.1. クラス設定
2.4.1.1. 建具-本体
2.4.2. レイヤ設定
2.4.2.1. 各階ごと
2.4.3. ツールセットパレット
2.4.3.1. 建築
2.4.3.1.1. ドア
2.4.3.1.2. 窓
2.4.4. リソースマネージャ
2.4.4.1. 選定
2.4.4.1.1. 配置
2.4.5. ツール設定
2.4.5.1. 自作(シンボル作成と登録)
2.4.5.1.1. FIX窓(700✕700 ✕ 170)枠25 ガラス5
2.4.5.1.2. 親子ドア(パーフェクトバイブル参照)
2.5. 階段
2.5.1. クラス設定
2.5.1.1. 階段-本体
2.5.2. ツールセットパレット
2.5.2.1. 建物
2.5.2.1.1. 階段ツール
2.6. 手すり
2.6.1. クラス設定
2.6.1.1. 階段-手すり
2.6.2. ツールセットパレット
2.6.2.1. 建物
2.6.2.1.1. 手すりツール
2.7. 家具
2.7.1. クラス設定
2.7.1.1. 家具-本体
2.7.2. レイヤ設定
2.7.2.1. 各階ごと
2.7.3. ツールセットパレット
2.7.3.1. 家具/建物
2.7.3.1.1. 選定
2.7.4. リソースマネージャ
2.7.4.1. 選定
2.7.4.1.1. 配置
2.8. テクスチャ
2.8.1. テクスチャツール
2.8.1.1. モード選択
2.8.1.1.1. テクスチャ選択
2.8.2. オブジェクト情報
2.8.2.1. テクスチャ選択
2.8.2.1.1. マッピング座標系
2.8.2.1.2. 縮率
2.8.2.1.3. 回転
2.8.2.1.4. オフセット
2.8.2.1.5. 垂直・水平反転
2.8.3. 新規テクスチャ作成
2.8.3.1. リソースマネージャ
2.8.3.1.1. 新規リソース
2.9. カメラ
2.9.1. レイヤ設定
2.9.1.1. 各階ごと
2.9.2. ツール設定
2.9.2.1. カメラの高さ
2.9.2.2. 視点の高さ
2.9.2.3. 視野の広さ(広角域)
2.9.3. ツールセットパレット
2.9.3.1. ビジュアライズ
2.9.3.1.1. レンダーカメラ
2.10. ライティング
2.10.1. レイヤ設定
2.10.1.1. 各階ごと
2.10.2. ツールセットパレット
2.10.2.1. ビジュアライズ
2.10.2.1.1. 太陽光設定
2.10.2.1.2. 光源
2.11. シートレイヤ作成
2.11.1. レイヤオプション
2.11.1.1. 新規シートレイヤ
2.11.1.1.1. シートレイヤ番号
2.11.1.1.2. シートレイヤタイトル
2.11.2. ツール
2.11.2.1. オーガナイザ
2.11.2.1.1. シートレイヤ
2.12. ビューポート作成
2.12.1. ビュー
2.12.1.1. ビューポートを作成
2.12.1.1.1. ◉カメラにリンクする・・・
3. ヒルサイドテラスB棟
3.1. 壁
3.1.1. クラス設定
3.1.1.1. 壁-本体
3.1.1.1.1. 面の色(グレー)
3.1.1.1.2. 線の太さ(0.3)
3.1.2. レイヤ設定(ex: ヴォリューム)
3.1.2.1. 多角形ツールにて図面の各階壁の外形をトレースし、2D作成
3.1.2.1.1. 柱状体にしモデリング
3.1.2.1.2. モデリングルール
3.1.2.1.3. ※実際の立面図、断面図と見比べる
3.1.3. レイヤ設定(各階壁)
3.1.3.1. 新規レイヤーを作成(3D_基礎、3D_BF、3D_1F、3D_2F、3D_3F、3D_RF)
3.1.3.1.1. 高さ(基準高さ)→ 高度
3.1.3.1.2. 壁の高さ(レイヤ設定)→ 階高
3.1.3.1.3. 壁の厚み:外壁の躯体200 / 内壁:図面に応じる
3.1.3.1.4. ※オフセットが必要な箇所もある
3.1.4. ツールセットパレット
3.1.4.1. 敷地計画
3.1.4.1.1. 壁ツール
3.1.5. 壁モデリングの注意点
3.1.5.1. ※基礎は壁のみモデリング(外形のみなぞる)
3.1.5.2. ※RFのパラペット立ち上がりは3F壁の外形のみなぞる(壁の高さ-720)
3.1.5.3. ※建具が入る壁もまずは建具を気にせずに壁をモデリングすること
3.1.5.3.1. 他授業の設計課題など、建具をどこに配置するかは後に検討するはずなので
3.1.5.4. ※壁の長さなどの編集は、作成した壁をクリックしてブルーのインジケータを移動して編集する(シングル変形モード)
3.1.5.5. ※壁厚の違いによって壁が結合されない場合は、壁結合ツールを使って結合する
3.1.5.6. ※要所的に柱や変形した壁を柱状体でモデリングする必要がある
3.1.5.6.1. 柱状体で作成した壁はシンボルの建具が入らないので、後々建具が入る箇所は「削り取る」などが必要
3.1.5.7. ※南面の2Fの手すり壁は立面図からトレースし、2D作成(多角形ツール)
3.1.5.7.1. モデル
3.1.5.8. ※3F室内階段横の壁は900H
3.2. 床
3.2.1. クラス設定
3.2.1.1. スラブ-本体
3.2.2. スラブ作成-3パターン
3.2.2.1. ツールセットパレット
3.2.2.1.1. 建物
3.2.2.2. 多角形ツールにて図面の壁内側の頂点をクリックし、2D作成(各階のレイヤに作成)
3.2.2.2.1. メニューバー
3.2.3. レイヤ名(各階壁)
3.2.3.1. 各階ごと(3D_基礎、3D_BF、3D_1F、3D_2F、3D_3F、3D_RF)
3.2.4. 床モデリングの注意点
3.2.4.1. ※2Fスラブ厚は700だが、南面の通路のスラブ厚のみ400にする(立面図より、手すり壁のオフセット-400のため)
3.2.4.2. ※3Fの階段が入る箇所は切り欠きで床を抜く
3.2.4.3. ※RFのパラペットの立ち上がりは200
3.2.4.4. ※RFのスラブ厚は520
3.2.4.4.1. 高さ
3.3. 建具
3.3.1. クラス設定
3.3.1.1. 建具-本体
3.3.1.2. ガラス-透明
3.3.1.2.1. テクスチャ
3.3.2. 各階ごとのレイヤに作成
3.3.2.1. 3D_基礎、3D_BF、3D_1F、3D_2F、3D_3F、3D_RF
3.3.3. 建具作成-2パターン
3.3.3.1. 図面から自作する(シンボル作成と登録)
3.3.3.1.1. 2D作成から柱状体にし、各パーツをモデリングし、適切に配置
3.3.3.2. ツールセットパレット
3.3.3.2.1. 建物
3.3.4. ※迷ったときのモデリングルール
3.3.4.1. 建具枠は25~30
3.3.4.2. ☑壁の厚みに合わせる
3.3.4.2.1. ドアはだきの項目
3.3.4.2.2. 窓は建具枠の項目
3.4. 階段
3.4.1. クラス設定
3.4.1.1. 階段-本体
3.4.2. ツールセットパレット
3.4.2.1. 建物
3.4.2.1.1. 階段ツール
3.5. 手摺
3.5.1. クラス設定
3.5.1.1. 階段-手すり
3.5.2. ツールセットパレット
3.5.2.1. 建物
3.5.2.1.1. 手すりツール
3.6. 家具
3.6.1. クラス設定
3.6.1.1. 家具-本体
3.6.2. レイヤ設定
3.6.2.1. 各階ごと
3.6.3. ツールセットパレット
3.6.3.1. 家具/建物
3.6.3.1.1. 選定
3.6.4. リソースマネージャ
3.6.4.1. 選定
3.6.4.1.1. 配置
3.7. 植栽
3.7.1. ツールセット
3.7.1.1. 敷地計画
3.7.1.1.1. 植栽
3.8. テクスチャ
3.8.1. テクスチャツール
3.8.1.1. モード選択
3.8.1.1.1. テクスチャ選択
3.8.2. オブジェクト情報
3.8.2.1. テクスチャ選択
3.8.2.1.1. マッピング座標系
3.8.2.1.2. 縮率
3.8.2.1.3. 回転
3.8.2.1.4. オフセット
3.8.2.1.5. 垂直・水平反転
3.8.3. 新規テクスチャ作成
3.8.3.1. リソースマネージャ
3.8.3.1.1. 新規リソース
3.9. カメラ
3.9.1. 任意のレイヤに作成
3.9.1.1. 3D_基礎、3D_BF、3D_1F、3D_2F、3D_3F、3D_RF
3.9.2. ツールセットパレット
3.9.2.1. ビジュアライズ
3.9.2.1.1. レンダーカメラ
3.10. ライティング
3.10.1. ツールセットパレット
3.10.1.1. ビジュアライズ
3.10.1.1.1. 太陽光設定
3.10.2. 背景反射光
3.10.2.1. 環境光の設定
3.10.2.1.1. 標準 バウンス4回
3.10.2.1.2. オン
3.10.2.1.3. 明るさ 35
3.10.2.2. ☑アンビエントオクルージョン
3.10.3. 背景テクスチャ設定
3.10.3.1. HDRI 白
3.10.4. 各階ごとのレイヤに作成
3.10.4.1. 3D_基礎、3D_BF、3D_1F、3D_2F、3D_3F、3D_RF
3.10.4.1.1. 光源
3.11. シートレイヤ作成
3.11.1. レイヤオプション
3.11.1.1. 新規シートレイヤ
3.11.1.1.1. シートレイヤ番号
3.11.1.1.2. シートレイヤタイトル
3.11.2. ツール
3.11.2.1. オーガナイザ
3.11.2.1.1. シートレイヤ
3.12. ビューポート作成
3.12.1. ビュー
3.12.1.1. ビューポートを作成
3.12.1.1.1. ◉カメラにリンクする・・・
3.13. ※迷ったときのモデリングルール(高さ)
3.13.1. 建具の高さ(2000H)
3.13.2. 腰壁の高さ(900H)
3.13.3. 腰窓の上端の高さ(2000H)
3.13.4. 手すりの高さ(1100)
3.13.5. パースをよく見る
3.14. 参考パースをよく見比べて壁の高さなど要所的に修正する
4. ヒルサイドテラスA棟
4.1. レイヤー
4.1.1. 3D_床
4.1.2. 3D_壁
4.1.2.1. 壁の高さ3100
4.1.3. 3D_天井
4.1.3.1. 高さ3100
4.1.4. 3D_家具
4.2. クラス
4.2.1. 床-本体
4.2.2. 壁-本体
4.2.3. 天井-本体
4.3. 壁
4.3.1. 高さ0
4.3.2. 壁の高さ3100
4.3.3. CH=2400(断面図参照)
4.3.4. 壁厚は図面に準ずる
4.3.5. バルコニーなどに垂れ壁がある場合があるので、立面図、参考資料や写真、GoogleMapを参照する
4.4. 床
4.4.1. 高さ0
4.4.2. スラブ厚-150
4.4.3. 部屋ごとに作成(後ほどテクスチャを貼り付けます)
4.5. 天井
4.5.1. 高さ3100
4.5.1.1. スラブ厚-700
4.5.2. 光天井あり
4.6. 建具
4.6.1. 図面に準ずる
4.6.2. 建具の上端の高さ2000h
4.6.3. 腰壁の下端の高さは900h 上端は2000h
4.6.4. バルコニーに出られるような建具にする
4.6.5. 南面は立面図、参考資料や写真、GoogleMapを参照する
4.7. 家具
4.7.1. リソースマネージャー
4.7.2. 造作家具(自作デザイン)