1. ※口コミを集める
1.1. 質問箱やアンケートで買った人にアクションしてもらう ↓ 購入者にDMをして口コミ、感想をもらう
1.1.1. 例
1.1.1.1. 例
1.2. 口コミを募集しておくと、 現状の売り上げは上がらないが 2回目3回目のPRで成果がかなり出やすくなる! 必ず口コミは募集しましょう!
1.2.1. 例
2. DM・質問が来たら随時ストーリーで回答
2.1. 購入している人が多ければバンドワゴン効果が働き自分も購入したくなる。 DMや質問がたくさん来ていることをアピールして雰囲気(盛り上がってる感)を出す **その際、改めて「「商品の必要性を提示すること」」が重要です。**
2.1.1. 要は 質問回答で「商品に対する悩み」を払拭 +αで「商品の必要性」を語る
2.2. また、その悩みの解決策として 商品を紹介するのもあり
2.2.1. あくまでフォロワーさんに聞かれたから 紹介するよ〜というスタンス これのメリットは自然な導入経路で 案件感が出にくいこと
2.2.1.1. 具体例
2.2.1.1.1. 質問箱
2.2.1.1.2. DM
3. ハイライトにストーリーズを残す
3.1. ハイライトは左側が目立つので、一番おすすめの案件は左端に設置する。 ※5つ目以降は、ユーザーの目に留まりにくくなる。
3.1.1. IMG_7333.jpg
3.1.1.1. ハイライトにPR訴求ストーリーを載せない場合
3.1.1.1.1. ハイライトを有益な情報やユーザーのためになる情報で埋める
3.1.1.1.2. 新規フォロワーにクリーンなアカウントイメージを与える効果がある
3.2. アフィリンクは3枚目以内に置いておくこと!!
4. 教育リールを活用したPR
4.1. ただハイライトに置くだけでは購入してもらえません じゃあどうしたら良いの?というと 教育リールでアフィ案件についてのリールを作る
4.1.1. 理由は簡単で、ストーリーズ閲覧数とリールのリーチ数 どちらが多いかと言えば、間違いなく 「リール > ストーリー」ですよね? 5倍ほど違います。発信ジャンルと商品の親和性が 皆無じゃなければ、やらない手はないです
4.1.1.1. 【教育リールの超大切なポイント】 ・売り込まない ・潜在的な悩みを顕在的な悩みにする ・その悩みの解決策を提案してあげる ↓ この解決策がアフィ商品になる
4.1.1.1.1. ユーザーは売り込まれるのに拒絶反応を起こす 「これがおすすめだよ!」もNG どうするかというと 「悩みを解決する手段としてアフィリンクを置く」
4.2. **投稿後のURLの誘導方法**
4.2.1. パターン1:ハイライト誘導
4.2.1.1. 投稿の最後で「詳細はプロフィールのここにまとめたよ〜」 とハイライト誘導することで見てもらうことができる。 ※ここでは「ハイライト」という言葉はNG(専門用語なので)
4.2.2. パターン2:DM誘導
4.2.2.1. 投稿の最後で「〇〇とコメントで詳細送ります」 とDM誘導をして DMにアフィリンクを貼る
5. ※繰り返し訴求を行う
5.1. 訴求回数を制限しない
5.1.1. 多くの人が... 「うざがられるの怖いし訴求は月1回までにしよう」 「閲覧数落ちるの怖いし枚数少なくしよう」 などと回数や枚数を少なくしがちだが、逆効果
5.1.1.1. 良いと思ったものは、徹底的に繰り返し訴求する 擦りに擦りまくりましょう!
5.1.1.1.1. そもそもアフィをする際になんともいえない申し訳なさを感じる人がいる ↓ それは「心の底から商品を良いものだと思ってないから」 心の底から良い商品だと思っていれば必然的にフォロワーにも共有したくなります
5.2. 継続訴求の効果
5.2.1. 1回目の訴求よりも、 それ以降の訴求の方が伸びるケースが多い
5.2.1.1. 1回目の訴求で成果が出なくても落ち込むことはない それ以降継続して魅力を伝え続けるのが大事
5.2.1.1.1. 理由
5.2.2. 逆に訴求回数が少ないと 「本当におすすめなのかな?」 とユーザーが疑心暗鬼になる可能性もある
5.2.2.1. だからと言って毎回同じ角度での訴求はNG ❌ずっと同じような訴求 ↓ ⭕️マルチアングルを意識して、訴求の角度を変えながら訴求する
5.3. 訴求の切り口の例
5.3.1. 転職アプリの場合、「給料を上げたい」以外にも、人間関係、キャリアアップなど、様々な理由がある。
5.3.2. それぞれの理由に合わせて、訴求を変えることで、より幅広い層にアプローチできる。
5.4. 【最重要ポイント】
5.4.1. 売り上げが上がっている競合の 「PR訴求ストーリーズ」 「教育ストーリーズ」 を参考にストーリーズを作成しましょう
5.4.1.1. 基本ハイライトに載ってるのでそちらを見ましょう! 見るべきポイントは↓ ・どんな素材を使っているか? ・どんな切り口・角度で訴求をしているか? ・どんな口調なのか?(優しい?寄り添い?共感?) ・アフィリンクのクリック訴求はどんな言葉を使っているか?