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1. アングラ戦略14 クリエイティブな模倣

1.1. クリエイティブな模倣

1.1.1. Key Success Factor(成功決定要因) を模倣する

1.1.1.1. タイトル、LPテンプレートの使用

1.2. 全く新しいアイデアはほとんどない

1.2.1. ほとんどは組合せ、取り除き、縮小拡大 代用、修正、アレンジなど組み合わせることで新たな価値を創出

1.2.1.1. 売り方を変えたり、業界を変えることで 素早く成功する

1.2.2. タイムマシンビジネス 進んでいるところから遅れているところに持っていく

1.3. クリエイティブな模倣は 著作権侵害ではない

1.3.1. 場所や業種などを変えるだけで全く違う価値を作れる

1.3.1.1. 当たり前に見える、感じることが当たり前でなかったりする

1.3.2. クリエイティブな模倣のヒント

1.3.2.1. 最先端の成功しているサービスを遅れているところへ持っていく

1.3.2.1.1. 商品+AI 車+自動運転

1.3.2.2. 成功しているビジネスモデルを模倣する

1.3.2.2.1. 模倣し、さらに強化する

1.3.2.3. 他業種のビジネスモデルを模倣する

1.3.2.4. コピーライティングのオファーや心理トリガーの使い方など広告を模倣する

1.3.2.5. 他業種のオファーやUSPを模倣する

1.3.2.6. 成功している競合の良いところ取りをする

1.3.2.6.1. 成功している商品の機能やサービスを模倣する

1.3.2.7. 強豪のベンチマーク

1.3.2.8. ライバルが参入し成功したニッチ市場にUSPを作って参入する

1.3.2.9. 集客の媒体、集客のポートフォリオを模倣する

1.3.2.10. 紹介システムを模倣する

1.3.2.11. 顧客の育成システムや営業マンのセールスの教育プログラムの模倣

1.3.2.12. 契約の内容を模倣する

1.3.2.13. クロージングの流れやセミナーセールスの売り方を模倣する

1.3.2.14. デザインを模倣する

1.3.2.14.1. レイアウト・配色・写真の使い方 アングルやポーズ、背景やファッションなど

2. アングラ戦略13 集客のポートフォリオ

2.1. 新規客を集める手段はいくつあるのか?

2.1.1. 1つしかないか安定したビジネスが築けない 最低3つ必要(リスク分散)

2.1.1.1. 広告は年々上昇傾向

2.2. インターネットのテクノロジー(プログラミング)を知ることは重要ではない (飲食店で店舗の建て方から学ぶ必要はない)

2.2.1. ビジネスの本質はオンラインもオフラインも同じ

2.2.2. どのようなビジネスをするか お客様にどのような価値を与えるか 他で買うより良い理由を設計する

2.3. マーケティングの5H1W

2.3.1. 1、誰に=どのような見込み客?理想の客は?

2.3.2. 2、何を=どのような価値の提供?

2.3.3. 3、どのように=どのような商品やサービスとして、どのようなメッセージとして?

2.3.4. 4、どこで=どこのマーケットに、どんなメディアを通して見込み客に知らせるのか?届けるのか?

2.3.4.1. 誰にどのようなマーケットや市場を通して そのメッセージを届けていくのか アプローチしていくのか

2.3.5. 5、なぜ=なぜ他社で買うよりも自社で買ったほうが良いのか?

2.3.6. 6、いつ=今買ったほうが良い理由をどのように作るのか?

2.4. 飢えた群衆はどこにいるのか? (悩める子羊)

2.4.1. 飢えている人がいるところを見つけておいてから、仕入れをする

2.4.2. 商品を作ってから売るのはダメ (順番が大事)

2.4.2.1. 見込み客(ペルソナ)を特定

2.4.2.1.1. 顧客の中で最も悪寒を使ってくれている ロイヤルカスタマーを分析せよ

2.4.2.2. インターネットビジネス

2.4.2.2.1. リアルビジネスよりリスクが低く成功できる

2.4.2.2.2. 市場調査が無料でできる

2.4.2.2.3. お客さんに直接話を聞きに行け

2.4.2.3. 今から新規事業を始める人

2.4.2.3.1. 競合のセミナーなどに参加し 売り込み方、訴求を勉強する

2.4.2.4. 見込み客の居場所を特定する

2.4.2.4.1. 広告の分散=トリプルメディア戦略 広告でも利益が出るモデルを作る

2.4.2.4.2. アプローチ方法を考える

3. アングラ戦略12 紹介システムの導入

3.1. 口コミ・紹介

3.1.1. 紹介は、質の高い顧客が来る 常連になる可能性が高い

3.1.2. いい商品を提供しても紹介されない いい意味での期待を裏切るギャップが大事

3.1.3. 一人の口コミの影響力が大きい

3.1.4. コントロールすることでビジネスを安定させる

3.2. 紹介・口コミを起こすポイント

3.2.1. お願いする

3.2.1.1. 紹介して欲しい人をイメージさせる 腰痛の人、立ち仕事の人はいませんか?

3.2.2. 紹介をシステム化する=お願いする人、しない人などムラを作らない

3.2.2.1. ステップメールなどを使いマニュアル化する

3.2.3. 紹介しやすいツールを用意する

3.2.3.1. お客様が感動・満足しているタイミングでお願いしする

3.2.4. 抵抗できないオファーを作る

3.2.4.1. 紹介しないと損だと思わせる

3.2.4.1.1. 紹介したら、商品代金100%還元

3.3. 紹介は起きるものではなく起こすものである

3.4. アクションプラン

3.4.1. 紹介を起こすためあなたはどんなことができるのか

4. アングラ戦略11 クリエイティブな模倣

4.1. 強気の価格設定

4.1.1. 低価格戦略では中小企業は 絶対に生き残れない

4.1.1.1. 安売りはビジネスの 失敗のもとである

4.1.1.1.1. どうやったら値段を上げても 売れるかを考える

4.2. 値上げは最もコストをかけずに 利益が増える簡単な方法

4.2.1. 10%の値上げで 200%の利益アップもある

4.2.1.1. 人は商品やサービスを買っているのではなく 経験や感情を買っている

4.2.1.1.1. より感情を動かすようにする

4.3. 顧客の価値を高めながら 価格を上げる方法

4.3.1. 知恵を絞ることで価格を変えることができる

4.3.2. 顧客との関係性を非常に高める

4.3.2.1. 同じ商品でも信頼性のあるところで買う

4.3.3. コピーライティング

4.3.3.1. しっかり商品の魅力を伝えられるか

4.3.4. プロフェッショナルな経営

4.3.4.1. おもてなし スタッフ教育

4.3.5. 販売のタイミング

4.3.5.1. 適切な時期 需要と供給のバランス

4.4. 成功する値上げの5ステップ

4.4.1. ①同業他社のサービスを把握する

4.4.2. ②顧客が自社の商品を買った理由を客観的に評価する

4.4.3. ③USPの創出

4.4.4. ④組織を説得する

4.4.5. ⑤実際に販売から計測し、改善する

4.5. 価格を上げてもよりお客様が買う方法を考える

4.5.1. 比較できない対象にする

4.6. アンケートなどにより、適切な価格を調べる

5. アングラ戦略10 インフォメーションビジネスを導入せよ

5.1. 情報やコンテンツなどの販売・教育をするビジネス

5.1.1. 小予算で始められ、粗利が高い 継続性が高く、在庫が少ない

5.1.1.1. オンラインビジネス、CD、音声 本、電子書籍、DVD、動画コンテンツ スクール、コンサルタント、システム、プラットフォーム

5.2. インフォメーションビジネスに向く職業

5.2.1. コンサルタント、カルチャースクール、セミナー教師、カウンセラー 何かを教えることだけでビジネスになる

5.2.1.1. 情報次第で価値が変わる

5.2.1.2. 副業とした場合、本業との相乗効果が期待される

5.3. オンリーワンビジネスにしやすい

5.3.1. インターネットは比較が容易に出来る

5.3.1.1. 情報は最も安く、最も高級 電子化もオンライン化もしやすい

5.3.2. 自分をブランディングすることで唯一無二の商品を量産可能

5.3.2.1. ニッチになるほど大企業が入ってくるリスクが低い

5.4. インフォメーションビジネスで上場も可能

5.4.1. 数百のビジネスモデルを作ることもできる 小さい規模から始められる

5.5. 自分でブランディングでき、名前を売ることもできる

5.5.1. 教育になり、商品価値を高めることもできる

5.5.1.1. 本業の集客にも相乗効果が生まれる

5.6. 商品+教育でビジネスにイノベーションを起こせる

5.6.1. バランスボールにDVDをつけるて教育することで違う価値を生む

5.7. これからは電子化、フリー情報の世界になる

5.7.1. 今からインフォメーションビジネスを取り入れることで そういった世の中になっても生き残っていくことができる

5.7.1.1. 未来に備える ビジネスの飛躍 利益、付加価値を増やせる USP、魅力的なオファーを作れる

5.8. アクションプラン

5.8.1. あなたのビジネスと相乗効果を起こせるような インフォメーションビジネスはどんなものがあるか?

6. アングラ戦略9 優れたマーケティングファネルの構築 ビジネスの設計図を作る

6.1. 顧客がスムーズに登れる階段を設置 無料オファー→3000円のセミナー→ 3万円のセミナー→30万円の商品

6.1.1. 起業する前にビジネスモデルが出来ているか 成熟市場でも利益が出るビジネスモデルを作る

6.1.1.1. 儲かるビジネス ・顧客を増やす ・平均単価を増やす ・購入頻度を増やす

6.1.1.1.1. コピーライティングの技術で費用対効果を上げる

6.1.1.1.2. 売るための技術がない人ほど、 マーケティングファネルを構築する

6.2. フロントエンド商品 (顧客を集めるための商品)

6.2.1. 商品やサービスというツールで、顧客を買う・教育すること

6.2.1.1. 獲得した顧客の関係性の構築→ 常連→信者化

6.2.2. 初めから儲けようとしない

6.2.2.1. 無料顧客を囲い込んで顧客の分母を獲得

6.2.2.1.1. 顧客の生涯獲得価値が上がる

6.3. バックエンド商品 (利益を出すための商品)

6.3.1. 顧客を教育し、繰り返し売っていく(継続商品)ことで 利益を積み上げていく

6.3.1.1. 初心者コース~上級コースのように順に値段を上げる 満足して喜んでお金を払ってもらう

6.4. 早急にキャッシュを作りたいなら、 リストにバックエンドを売れ

6.4.1. 顧客リストを活用する *顧客との関係性が構築されている場合

6.5. 【アップセル】 より上位の高価なものに 移行してもらう 【クロスセル】 関連するののを組み合わせて 購入してもらう

6.5.1. アップセルとクロスセルを 仕掛けるタイミングが重要

6.5.1.1. 顧客の財布が開いたタイミング

6.5.1.1.1. 車を買った時にオプション品も売る 家を買うときにメンテナンスも一緒に売る

6.5.2. 顧客が一緒にあれば喜ぶものは何か?

6.5.2.1. あなたの商品やサービスを買うときに同時に何を買うか?

6.5.2.1.1. カメラ+プリンター PC+ネット回線

6.5.2.2. 顧客はあなたの分野の商品を買う直前に何を買っているか

6.5.2.3. 顧客はあなたの商品やサービスを買うときに同時に何を買いますか

6.5.2.3.1. amazonのDBからデータを集める 商品購入時に一緒に進められるもの

6.5.2.4. 顧客はあなたの商品やサービスを買った後に何を買っているのか

6.5.2.5. 購入後にどんなことで困っているのか

6.5.2.6. どんな欲求が生まれるのか

6.5.2.6.1. 筋トレをする さらに筋肉をつけたい 効率よく

6.5.3. バックエンド商品を作るためのヒント

6.5.3.1. 商品を買うことで生まれるニーズ

6.5.3.2. より専門性の高い商品やサービス

6.5.3.3. 商品と一緒に使うもの

6.5.3.3.1. 購入者限定のオファー

6.5.3.3.2. ロイヤルカスタマー向けハイエンド商品

6.5.3.3.3. リピート販売

6.5.3.3.4. まとめ売り、回数券

6.5.3.3.5. 継続的な教育プログラム (サポート・コンサル・トレーニング)

6.5.3.3.6. 資格、インストラクター制度

6.5.3.3.7. フランチャイズ化

6.5.3.3.8. 補助商品

6.5.3.3.9. 間接的なニーズのある商品

6.5.3.3.10. 予防商品

6.5.3.3.11. 消耗品

6.5.3.3.12. コンプリート版

6.5.3.3.13. バージョンアップ

6.5.3.3.14. 増量パッケージ

6.5.3.3.15. ライセンス料

6.6. ダウンセル

6.6.1. ハイエンド商品の廉価版

6.6.1.1. 5%の成約率の場合、95%に販売する手法

6.6.1.1.1. 安売りではなく、欲しい部分のみの購入を促す

6.7. 再現可能なシステムの構築が必要

6.7.1. 安定した売上につなげる

6.7.2. マニュアル化

6.8. アクションプラン

6.8.1. 自社のマーケティングシステムをてんけんしてプロセスマップにしてみよう

6.8.1.1. 把握するところから

6.8.2. あなたのビジネスの設計図に足りない商品アイディアを考えよう

6.8.3. お客さんがスムーズにかいだんを上がるためには、どのような順番で並び替えれば良いか

7. アングラ戦略8 ゼロの力を駆使する

7.1. 無料を使う

7.1.1. 無料お試し、無料サンプル

7.1.1.1. 有料級のものを無料で提供する 価値のないものを提供しても意味がない

7.1.1.1.1. 無料でモノを売る

7.1.2. レスポンスが早い人の為の無料特典

7.1.2.1. 購入決断の後押し

7.1.3. 無料カタログ

7.1.3.1. カタログだけど、本棚にずっとおいてもらえるような 有料級のカタログ

7.1.4. 無料小冊子や無料プレゼント

7.1.5. 初回無料

7.1.5.1. 無料コンサル

7.1.6. 1つ買えばば、2と目は無料

7.1.7. 無料の抽選商品

7.1.8. 無料コンテスト

7.1.9. 無料レッスン

7.1.10. 無料招待

7.1.11. おかわり無料

7.1.12. 無料ニュースレター

7.1.13. DMに価値のあるものを入れる

7.1.13.1. 金券を入れる

7.1.14. お子様は無料 お一人様無料、お友達無料

7.1.14.1. 無料で紹介を引き出す

7.1.14.1.1. 紹介者・紹介された人はカット無料 常連に絞って行う

7.2. ゼロのパワーを駆使する 数字の力を使う 「0」と「1」は大きな差

7.2.1. 0円で提供することで行列を作らせ目を引かせる メディアに取り上げてもらう

7.2.2. 無料にするものの価値を 上げておく必要がある

7.2.2.1. 有料と無料で同じものを提供しても お客が感じる価値は違う

7.3. アクションプラン

7.3.1. あなたは無料(ゼロの力)をどのように活用するのか

7.3.2. それを使ってどのように顧客や見込み客を獲得するのか

8. アングラ戦略15

8.1. 戦略的提携を駆使する ジョイントベンチャー(JV)

8.1.1. お互いの足りないところを補い合い提携 することでシナジーを生み出し利益を出す

8.1.2. 先着略的提携のメリット

8.1.2.1. 競争力も素早く高めることが出来る

8.1.2.2. スピードが圧倒的早い

8.1.2.3. 市場の浸透率を素早く高めることが出来る

8.1.2.4. アイディア1つで有形資産、無形資産 どちらも自由に手に入れることが出来る

8.1.2.5. アイディア次第で必要なもの全てが手に入る

8.1.2.6. 新しいビジネスを自由自在に創造できる

8.1.2.7. 大幅なコストの削減が期待できる

8.1.2.8. 大幅に利益をアップすることができる

8.1.2.9. 商品開発に困らない

8.1.2.10. 世界が広がる

8.1.2.11. 常に対局するニーズが存在する

8.1.2.11.1. その商品を必要としている人が必ず存在する

8.1.2.12. 商品、メディア、リスト、資金、労働鵜力などあらゆるものがアイデア次第で出に入る

8.1.2.13. WinWin以外の提案をしない

8.1.2.13.1. 相手の利益を奪わない

8.1.2.14. 抵抗できないオファーをする

8.1.2.14.1. 利益は相手側に、リスクは自分側に

8.1.3. お金がないから稼げないという人はお金があっても稼げない

8.1.3.1. 知識、アイディア、行動するかどうかで決まる

8.2. JV基本理念

8.2.1. 常に対局のニーズを持っている人がいる

8.2.1.1. 売りたい人がいれば、買いたい人もいる

8.2.2. 商品、メディア、リスト、資金、労働力など あらゆるものがアイディア次第で手に入る

8.2.3. Win-Winな提案以外はしない

8.2.4. 抵抗できないオファーを心がける

8.2.4.1. リスクとリターンは同じ

8.2.5. 常に見逃された機会、生かされていない資源、 あまり評価されていない関係性を探すこと

8.2.5.1. 生かされてない時間を貸し出す(民泊)

8.2.6. 定期的に棚から牡丹餅を得る方法を考える

8.2.7. 時間も資金も使わず利益が得られるなら即実行

8.3. JVを成功させるための注意点

8.3.1. あなたの商品やサービスがJV相手と競合しないこと

8.3.2. JV相手が通常得る利益を搾取するものであったり、コストがかからないこと

8.3.3. お互いの利益に繋がること

8.3.3.1. 相手にとって利益になることを考える

8.3.4. JV相手は基本的に行動も投資もしなくてよいこと

8.3.5. マーケティングに必要な広告文は相手の承諾を得たものを使うこと

8.3.6. いかなる損失もあなたが被り相手会社には請求しない

8.3.7. 注文はJV相手がわかるようにすること

8.3.8. JV相手には利益しか生まないことを繰り返し伝える

8.3.9. お互い確信が持てなければテストマーケティングから行うことを提案する

8.3.10. 入金が行われることに不安があるならば、相手方に入金を管理させる

8.3.10.1. 自分が心臓部を抑えているなら問題ない

8.4. JVテンプレート

8.4.1. これからの時代、大切な考え方になる 今のうちから実践

8.4.1.1. 0から1を産み出す究極の手法

8.5. JVリストを手に入れる方法

8.5.1. ニュースレターを発行している人に自分の商品の告知を入れる

8.5.2. お互いの顧客リストにお互いの商品を告知する

8.5.2.1. 競合他社ではない属性の人 カーポートと造園

8.5.3. 100%の報酬を渡す代わりに顧客リストは使わせてもらう

8.5.3.1. 広告宣伝費と考える

8.5.4. JV相手の休眠リストに対してアプローチして利益をシェアする

8.5.5. JV相手の購入しなかった見込み客リストを使わせてもらい利益をシェアする

8.5.5.1. 購入しなかった顧客を放棄しているケースが多い 購入しない客の方が多い→見逃された機会

8.5.6. 代理店、アフリエイター、流通ルートを使わせてもらい利益をシェアする

8.5.7. JV相手の顧客にバックエンド商品を提案して利益をシェアする

8.5.8. お互いの商品を購入しなかった見込み客リストで紹介しあう

8.5.9. 請求書や商品の中に告知を入れてもらい利益をシェアする

8.5.9.1. アップセルやリピート販売を行う

8.5.10. リピート販売がないビジネスモデルを持つJV相手のリストで収益をシェアする

8.5.11. お互いのブログやメディアで紹介しあう

8.6. JVで商品を手に入れる方法

8.6.1. 売れ残った在庫を販売してあげて収益をシェアする

8.6.2. 過去に販売したが今は使っていない商品をOEMして自分の顧客に売るようにカスタマイズして販売する

8.6.3. 売れ残った在庫や使っていない商品と自社の商品を組み合わせて違うコンセプトで販売する

8.6.4. 自社のリストに合う他社の商品を販売して収益をシェアする

8.6.5. 他社の商品で見込み客を集めリストをシェアして自社の商品を売る

8.6.6. 地理的条件や販売条件を変えて同じ商品を売らせてもらう

8.6.7. 良い商品だが広告活動が積極的に行われてない人へアプローチして売ってあげて報酬をもらう

8.6.8. 在庫と在庫や不用品と不用品を交換する

8.6.9. 相手の商品やサービスをライセンス化したり情報パッケージにして販売してあげる

8.7. JVの場所を手に入れる方法

8.7.1. お互いに補完関係にある他社の使われていない場所を使わせてもらう

8.7.2. 他社の使われていない日時を使わせてもらう

8.7.3. 売れ残った広告スペース・ブースを使わせてもらう

8.7.4. 空いているスペースを間貸ししてもらう

8.7.5. JV相手のところにパンフレットなどを置かせてもらい収益をシェアする

8.7.6. 販売する書籍やDVDなどに告知を入れさせてもらう

8.7.7. JV相手のビジネスのサポートをしてより収益が出るようにする

8.8. JVで見逃されいる機会を 収益に変える方法

8.8.1. アップセル、クロスセルにJV相手の商品を入れてあげる

8.8.2. 顧客リストを収集する仕組みを作ってあげてそこからの収益をシェアしてもらう

8.8.3. 他社が売れなかったと思っている人に販売して収益を得る

8.8.3.1. ネットだけで売れなかったものをセミナーなどで販売する

8.8.3.2. 支払いが滞っている相手にアプローチして収益を得る

8.8.4. バックエンド、プレミアム商品を用意してあげて販売して収益を得る

8.8.5. プロモーションをしてあげて利益が出た分をもらう

8.8.6. 無料でコンサルをしてあげて報酬や利益が伸びた分の収益をシェアする

8.8.7. マーケティングシステムを構築してあげ、そのシステムのライセンス料をもらう

8.8.8. 相手の業務をより安くうまくいっている人を探すことで報酬をもらう

8.8.9. セミナーやイベントで何も販売してない人に交渉して販売させてもらう

8.8.9.1. セミナーはできるけど販売が苦手な人が多い

8.8.10. 推薦する費用をもらう

8.8.11. 紹介する人脈から売りあがった報酬をもらう

8.8.11.1. セットになれていないものをセットにしてあげて提供する→適材適所

8.9. JVで労働力を手に入れる方法

8.9.1. コピーライティングがうまい人に成果報酬で依頼する

8.9.2. 成果報酬で集客をしてもらう

8.9.3. 商品やサービスを無料提供する代わりに労働をしてもらう

8.9.3.1. セミナー参加する代わりに動画編集

8.9.4. 支払いできない人に労働してもらう

8.9.5. スキルを教えるという名目でタダで労働してもらう

8.9.6. スキルを教えるという名目でお金をもらって労働してもらう

8.9.6.1. スキルを教えるという名目でお金をもらって労働してもらう

8.9.7. ミッションやビジョンに共感してもらい、無償で働いてもらう

8.9.8. 販売代理店になってもらう

8.9.9. 資格やライセンスを提供する代わりに働いてもらう

8.10. JVでブランド力を手に入れる方法

8.10.1. ブランドを持っている人と一緒にイベントを行う

8.10.2. 著名人ととにかく一緒に写真を撮る

8.10.3. 推薦文を成果報酬で書いてもらう

8.10.4. 安いけど知名度の高い人を使ってJVをお行う

8.10.4.1. 費用対効果がいい人を選ぶ 専門分野、権威のあるひと

8.10.5. 大学の教授などの偉い人と提携し科学的根拠を作る

9. まとめ

9.1. ここで学んだスキルを活用して、 あなたはどういうふうに、いつまでに豊かになるのか?

9.2. このスキルを使って、どんな選択肢、可能性が生まれるのか?

9.3. このスキルを学ぶことによって得られる新たな能力、拡大されたスキルや能力には何があるのか?

10. アングラ戦略7 USPまたは抵抗できない 魅力的なオファーを構築する

10.1. USPまたは抵抗できないオファーを構築する

10.1.1. USP(ユニーク・セリング・プロポジション) 独自の売り、独自の売りの提案

10.1.1.1. 熱々のピザを30分以内にお届けします+返金保証

10.1.1.2. バカでも売れる商品を作る

10.2. 人に驚きや感動を与える費用対効果がとても高くなっている (サプライズや感動にかけるコスト)

10.2.1. スマホのの普及により、驚きや感動を すぐにシェアできる→一気に拡大

10.2.1.1. ユーザーがSNSで口コミをしたくなるような 提案に時間、労力をかける (驚きや感動を与えることに知恵を絞る)

10.3. 誰にでも好かれるという人は誰にも好かれない

10.3.1. 平均的であることは一番ダメ

10.3.1.1. マーケティングは非常識であるべき 強烈なインパクトが必要

10.3.1.1.1. 強烈な感動を与えられれば 強烈な口コミの効果が得られる

10.4. 専門化、分割化する (何かに特化する)

10.4.1. 1点に集中することで成功確率が上がる

10.4.2. 差別化しやすい

10.4.3. ターゲットが明確なので広告費などのコストが抑えられる

10.4.4. SEO対策にも効果的

10.5. USPを作るヒント

10.5.1. 一カ所だけ「日本一」「世界一」「NO,1」にする

10.5.1.1. 1番と2番は天と地以上の差がある 1番高い山は富士山、2番は?

10.5.1.1.1. 肩書きは自分で作る ・足の匂い専門家

10.6. 異色のものを組み合わせる

10.6.1. 最先端化学&古来のもの =独自性

10.6.1.1. 売り方を考えるより、作る段階で考える

10.7. 一転突破

10.7.1. 悩みの細分化 ダイエット✖️ 産後ダイエット◯

10.7.1.1. 自分ありきではなく ユーザーありきで考える

10.8. 既存の商品にある不満や不便を強烈に解消する

10.8.1. 特定の欲求に対し、強烈に答えることで驚きと感動を与える=口コミ

10.9. 圧倒的を作る

10.9.1. 量が圧倒的

10.9.1.1. 同等にするのではなく、くじに当たった人に与えるなど

10.9.1.1.1. コストを抑えながら話題性を作る

10.9.2. 質が圧倒的

10.9.2.1. プレミアの価格帯を狙う

10.9.2.1.1. 高級品(受注発注) 高級品=時間がかかって良い

10.9.3. 利便性が圧倒的

10.9.3.1. 年中無休

10.9.4. 演出・おもてなしが圧倒的

10.9.4.1. セミナーの場所の演出などでインパクト(印象)を与える

10.10. 抵抗できない魅力的なオファーを作る オファー=取引条件の全て

10.10.1. 保証・価格・特典が圧倒的

10.10.1.1. 業界最安値

10.10.1.2. すべての商品を〇〇円均一

10.10.2. リスクリバーサル 購入に対する不安を取り除く

10.10.2.1. 返金保証(通常返金率は1〜5%程度) 話題性・インパクト・知名度アップ →リスクよりリターンの方が大きい

10.10.2.1.1. ①全額返金保証(条件あり/なし)

10.10.2.1.2. ②全額返金保証以上の保証(条件あり/なし)

10.10.2.1.3. ③一部返金保証(条件あり/なし)

10.10.2.1.4. ④後払い(条件あり/なし)

10.10.2.1.5. ⑤感情的なリスクリバーサル

10.10.3. 価格オファー

10.10.4. 特典オファー

10.10.4.1. 購入特典

10.10.4.1.1. ハッピーセット 本の付録、握手券 初回特典

10.10.5. 時短オファー

10.10.6. 利便性オファー

10.10.6.1. 一括見積(代行) 顧客が負担と思うことを行う

10.10.7. 無料オファー

10.10.8. 上記のオファーの組み合わせ

10.10.8.1. 時短オフファー+無料オファー 〇分以内に出来上がらなければチケットプレゼント

10.10.8.2. リスクリバーサル+無料 成績アップしなければ全額返金 さらに今なら入学金無料

10.10.8.3. 価格+利便性オファー 月額◯円で見放題

10.10.8.4. 価格+特典 今だけ半額、今買えばもう1つプレゼント

10.10.9. USPとオファーの組み合わせ

10.10.9.1. 時短+リスクリバーサル+事業の強み 48h以内に修理します。できなければ代金は不要

10.10.9.2. 価格+リスクリバーサル+事業の強み ホテル予約24h以内に再来安い価格を見つけた場合、 差額の2倍返金します

10.11. ライバルと一緒になろうとしない インパクトが必要

10.11.1. 批判を恐れない

10.11.2. 常識的である必要はない

11. アングラ戦略6 優れたコピーライティング

11.1. ダイレクトレスポンスマーケティングの 5つの成功の鍵

11.1.1. 優れたリード(見込み客)獲得兵器の構築 (チラシ、広告、LP)

11.1.1.1. 見込み客が集めるのに必要なスキル =コピーライティング

11.1.1.1.1. 見込み客 ⬇︎広告、SEO(STEP1)←コピーライティング HP、雑誌、TV、新聞 ⬇︎申し込み、アクション(STEP2) 顧客

11.1.2. 優れたマーケティングシステム

11.1.3. 優れたメディア選定

11.1.4. 改善

11.1.5. 集客のポートフォリオ

11.2. 反応の取れるランディングページが成功の肝

11.2.1. 反応の取れるリード獲得兵器は 無尽蔵にコピーできる 優秀な営業マン

11.3. 3つの壁

11.3.1. 読まない壁

11.3.1.1. 魅力的なタイトル ヘッドラインは記事より5倍見られる

11.3.1.1.1. ヘッドラインが良いかどうかで 最大26倍の差がつく

11.3.1.2. 魅力的なタイトル

11.3.1.2.1. タイトルに「新しい」「新」を入れる

11.3.1.2.2. タイトルに「無料」を入れる

11.3.1.2.3. ベネフィット(特徴)を事実と数字で伝える

11.3.1.2.4. タイトルに「日付・年」を入れる、期限を設ける

11.3.1.2.5. タイトルに「時事ニュース」を入れる

11.3.1.2.6. タイトルに「価格」を入れる

11.3.1.2.7. タイトルに「○○する方法、○○する秘密」を入れる

11.3.1.2.8. タイトルに「どうやって」「どうして」「どのように」ベネフィットを得たのか

11.3.1.2.9. タイトルに「発表」「警告」「求む」「ご紹介」などを入れる

11.3.1.2.10. 理由から始める

11.3.1.2.11. 見込み客

11.3.1.2.12. アイキャッチ(写真)

11.3.2. 信じない壁

11.3.2.1. 客は裁判官

11.3.2.1.1. 物的証拠を集める 権威性(実績、推薦、出版) 効果、優位性(お客の声、デモンストレーション)

11.3.3. 行動しない壁

11.3.3.1. 自発的に行動する理由を作る

11.3.3.1.1. 期限を設ける:人は期限がないと動かない

11.3.3.1.2. 何をすべきか、きちんと明記する

12. アングラ戦略5 ビジネスは数字のゲーム

12.1. 計測されないものは改善されない 数字は改善するために計測する

12.1.1. すべては計測からはじまる ネットビジネス成功の公式 見込み客✖️成約率✖️購入単価=売上

12.1.1.1. CPA (Cost Per Action):コンバージョン獲得単価。1件の成約にかかった費用。

12.1.1.2. コンバージョン率(CV率):成約率

12.1.1.3. アクセス数(訪問数)

12.1.1.4. CPO(Cost Per Order):顧客獲得単価。広告費 / 獲得リスト数

12.1.1.5. LTV(Life Time Value):顧客生涯価値。1年間でどれくらい購入してくれたか

12.1.1.6. ROAS(Return on Advertising Spend)広告に対してのリターン。回収率

12.1.1.7. CTR(クリック率)

12.1.1.8. CPC (Cost Per Click):クリック単価

12.1.1.9. CPF:新規顧客獲得単価(SNS)

12.1.1.10. CVR:アクセスに対する購入率

12.1.1.11. 顧客の障害価値を把握する

12.2. 分析オタクにならない!

12.2.1. 何を改善すればいいのかを知る

12.2.1.1. 分析している数字が何を改善するために必要かが重要

12.2.1.1.1. 購入単価を上げる方法 リピート率を上げる方法を

12.2.2. 稼げない高度な数学ではなく、稼げる算数をしよう!

12.2.2.1. 目標達成に必要な数字から見込みを立てる 客数、単価、成約率

13. アングラ戦略4 顧客との関係構築を仕組み(自動)化する

13.1. 顧客との関係性の構築を仕組化する

13.1.1. 価値を多数に関係性を構築するための 自動化(インターネット)

13.1.1.1. 21日間感動プログラム

13.1.1.1.1. 1日目:購入のお礼(メール)…色やサイズはイメージ通りですか? 3日目:購入お礼(電話)…実際に使用してみていかがでしたか? 7日目:購入のお礼(郵送)…ささやかなギフトの送付 21日目:割引クーポン付きお客様の声のリクエストやアンケート

13.2. LINE@の使用

13.2.1. メールと違い、到達率が早い 開封率8〜9割

13.2.1.1. 配信システムの構築

13.2.1.1.1. 顧客との関係性の構築

13.3. 見込み客の質によってコミュニケーションの質を変える

13.3.1. 上位20%の顧客にはより質の高いコミュニケーションを想定し仕組化する

13.3.2. サプライズ効果

13.3.2.1. いい意味で期待を裏切る

13.3.2.2. 驚き=無意識(感動)し深層心理に入りやすい

13.3.2.3. 価値は感情に訴える

13.3.2.3.1. 顧客は感情を買っている

13.3.2.4. どんなサプライズができるかを考える

13.3.2.5. お客さんの関係をよくするコストは必ず帰ってくる

13.3.2.5.1. 成功させるには先に与える

13.4. コミュニケーションの生産性を上げる方法

13.4.1. 関係性の構築を仕組化する

13.4.2. 見込み客の質によってコミュニケーションの質を変える

13.4.3. サプライズ

13.5. 私はどのようにして、顧客との関係性を最適化できるのか?

13.5.1. 問いかけや積極的なコミュニケーション

13.5.2. 顧客の集まる場所に参加するl事で」相手の好況を知る、理解する

13.6. アクションプラン

13.6.1. あなたはどのようにして顧客との関係異性を最適化できるのか?

13.6.2. それをどのように仕組化するのか?

13.6.2.1. アイディアで顧客に付加価値を与える

13.6.3. アングラ戦略1〜4を実践する

14. アングラ戦略3 顧客を教育する

14.1. 客を教育する

14.1.1. 客は刈り取るものではなく育てるもの

14.1.1.1. 見込み客→顧客へ そのうち客→今すぐ客へ 顧客→リピーターへ リピーター→ロイヤルカスタマーへ ロイヤルカスタマー→信者

14.2. 人は商品やサービスを買っているのではなく、感情を買っている

14.2.1. 教育をし、感情を刺激すると 高い付加価値をつけることができる

14.2.1.1. 教育することで ・リピート率が上がる ・紹介率のアップ ・ライバルとの差別化

14.3. トラストマネー =信頼残高 未来への貯蓄

14.3.1. 購買後もフォローすることで 信頼度が上がる

14.3.1.1. 関係性の構築

14.4. リストには大した価値はない

14.4.1. 顧客との関係性に価値がある

14.4.1.1. イベント(クリスマス、特別価格、 誕生日カード、接待、コミュニティーへの参加)

14.4.1.2. 継続的な教育

14.4.1.2.1. 関係性をどうやって維持するかが大事

14.4.1.3. 購入直後にメールなどによるサポート ニュースレター、メルマガ

14.5. 関係性は接触頻度(回数)と接触濃度(濃さ)

14.6. コミュニケーションの生産性を考える

14.6.1. 平均化してコミュニケーションを上げる (深く多く)

15. アングラ戦略2 顧客ではなく見込み客を集める

15.1. 顧客ではなく見込み客を集める(2ステップビジネス)

15.1.1. 商品を買うまでにはプロセスがある

15.1.1.1. 今すぐ客

15.1.1.2. そのうち(見込み)客

15.1.1.2.1. 将来につながる可能性が大きい =リストを確保しておく

15.2. リスト!リスト!リスト!

15.2.1. 関心がある人に手をあげてもらってセールスする

15.2.1.1. 中長期的に関係性を構築することができる 信頼性、売り上げ

15.2.1.1.1. 関心がある人のリストが重要

15.3. 2ステップビジネスを導入すべきビジネス

15.3.1. 情報や教育によって価値が変わる商品

15.3.2. 高額な商品(不動産、車、宝石)

15.3.3. 継続性やリピートの高い商品

15.3.4. 一般に認知されていない商品やサービス

15.3.4.1. 見込み客が関心を引く情報、特典、 プレゼントを用意する(資料請求など)

15.3.4.1.1. 見込み客が関心があるものである必要がある

15.3.5. 顧客向けの商品が複数あるビジネス

15.3.6. ネットだけでは買うのに躊躇するもの

15.3.7. 通販

15.4. 2ステップビジネスが向かないもの

15.4.1. 緊急性の高いビジネス

15.4.2. 低単価の商品

15.4.3. 誰もが知っている商品

16. アングラ戦略1 お金ではなく資産を手に入れろ

16.1. 1.見込み客を費用対効果を見て効率的に集める

16.1.1. 客数x購入単価x購入頻度

16.2. 2.見込み客を教育し、顧客にする

16.2.1. 売上の方式 見込み客x成約率x単価

16.3. 3.顧客を教育し、繰り返し買ってもらう

16.4. ビジネスを大きくする方法

16.4.1. クライアントを増やす

16.4.2. クライアントの1人辺りの平均販売額を増やす

16.4.3. クライアントが購入する頻度を増やす

16.5. お金ではなく、資産を手に入れろ

16.5.1. 自分の価値を与えることのできる出来るグループ=資産 お金の流れを繰り返し生み出す資産を作る

16.5.1.1. 無形資産を手に入れる (顧客リスト、人脈、評判、マーケティングシステム、 質の高い商品・サービス・ビジネスモデル、教育されたスタッフ)

16.6. 最大の資産は顧客リスト

16.6.1. 利益は顧客がもたらす

16.6.1.1. ビジネス…顧客の獲得と維持 商品,サービス…顧客維持のツール

16.7. トラストマネー =信頼残高

16.7.1. 未来への貯蓄

16.8. 顧客を理解する

16.8.1. 顧客DBの有無 リストの整理(一括、常連など) 見直し 最近顧客にコンタクトを取ったのはいつ? 年にどれくらいコンタクトを取っているか?

16.8.1.1. 一人の見込み客は100人のセールスの 中の1〜5人である

16.8.1.1.1. あなたにとっての顧客リストの価値は? 1人の顧客を獲得する費用は? 顧客は年にいくら使ってくれるか?

16.8.1.2. 常連はその中の2〜3割

16.8.1.3. 他の脚に紹介してくれるような ロイヤルカスタマーは1%

16.9. 新規客を獲得するコストは顧客を維持するコストの5倍かかる

16.10. 顧客を恋人として考えろ

16.10.1. マメにコンタクトを取らないと疎遠になる

16.11. 利益の80%は上位20%の人がもたらす

16.11.1. 顧客リストが整理されてアプローチが必要

16.12. アクションプラン

16.12.1. 顧客リストを取得する仕組みを構築

16.12.2. 顧客リストの整理

16.12.3. あなたは どのように顧客リストを取得する仕組みを構築し どのように顧客リストを整理し どのように活用するのか?

17. マーケティングの基礎

17.1. ノウハウを評論するな、行動しろ!

17.1.1. 行動しながら実践する

17.2. ビジネス急成長させる7step

17.2.1. 1.マーケティング脳にシフトチェンジする

17.2.2. 2.適切な戦略戦術を学ぶ

17.2.3. 3.自分のビジネスに導入する

17.2.4. 4.フィードバックを元に仮説を立てる

17.2.5. 5.FBから得た仮説を元に改善し実践する

17.2.6. 6.得たリターンをさらに投資し拡大する

17.2.7. 7.仕組み化、マニュアル化、テンプレート化する

17.3. 社長の仕事はマーケティング

17.3.1. 利益を生むための費やしている時間は? 既存客に購入してもらうために費やしている時間は? 新規客に費やす時間は? 会社の認知度を上げるために費す時間は? チラシ、広告などビジネス改善に費す時間は?

17.3.1.1. 商品企画 集客、販売 サービス提供(顧客満足度) アフターサービス(継続率) 人材教育

17.3.1.1.1. 経営はマーケティングであり マーケティングは経営である

17.4. お金は労働の対価ではない

17.4.1. お金は自分が生み出した 価値の対価

17.4.1.1. 売り上げを上げるには 価値の総量を増やす

17.4.1.1.1. 価値の総量= 価値の質✖️価値を提供した量

17.5. 世界を変えるイノベーションは 偉い人に任せておけ

17.5.1. まずは売り上げの上げ方を習得する

17.6. 社長の時給を上げる

17.6.1. HPの作成 自分の作った仕組みで何度も利益をもたらす仕組み作りに 労力、時間、資金を費す

17.7. 絶対的な価値があるものはない

17.7.1. 価値は要因、ニーズ、時間によって変わる

17.8. 料理は味を変えなくても美味しくなる

17.8.1. 価値は情報によって変わる

17.8.1.1. 伝える技術が大切 商品、サービスを届けることができなければ、 伝わってなければ価値は無いのと同じ

17.8.1.1.1. 価値は教育によって作られる

17.9. マーケッターは錬金術師

17.9.1. コミュニケーションの反応は100%自分に責任がある

17.10. マーケティングは究極の投資である

17.10.1. マーケティングなら月利100%の 投資も普通にある

17.10.1.1. リスクとリターンを自分で コントロールすることができる

17.11. お金は費用ではなく、費用対効果で考えろ

17.11.1. リターンがあるかどうかで判断

17.11.1.1. 投資はリスクとリターンは平等 リスクを情報、統計、データで リスクをコントロールする

17.12. 価値ある失敗をたくさんする

17.12.1. FBがあるかどうか FBから改善、検証を繰り返す

17.12.1.1. 素早く失敗する 8割はスピードから生まれる

17.13. ビジネス急成長させる7STEP DRMマーケティング (ダイレクトレスポンスマーケティング)

17.13.1. 1.マーケティング脳にシフトチェンジ

17.13.2. 2.適切な戦略、戦術を学ぶ

17.13.3. 3.自分のビジネスに導入する

17.13.4. 4.フィードバックをもとに仮説を立てる

17.13.5. 5.フィードバックから得た仮説をもとに実践する

17.13.6. 6.得たリターンをさらに投資し拡大する

17.13.7. 7.仕組みか、マニュアル化、テンプレート化する