【マーケ博士式】 3年半で累計42億を達成した コンテンツ販売事業の拡大セミナー

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1. 自己紹介

1.1. マーケ博士の裏側の人

1.2. 実績

1.2.1. インスタ講座「QMPSS」

1.2.1.1. 受講生4000名

1.2.1.2. 36億

1.2.2. サロンマーケ講座「コネクト」

1.2.2.1. 受講生400名

1.2.2.2. 2.8億

1.2.3. フリーランス講座「プロフリ」

1.2.3.1. 受講生400名

1.2.3.2. 2.4億

1.2.4. マーケティング受託事業

1.2.4.1. クライアント130社

1.2.4.2. 売上月4000~7000万円

1.3. 自社スクール

1.3.1. 副業スクール

1.3.2. ママフリーランス講座

1.3.3. 子育てスクール

1.3.4. AIスクール

1.3.5. 中国語スクール

1.3.6. Vtuberスクール

1.3.7. ライバースクール

1.3.8. 恋愛スクール

1.4. その他の事業

1.4.1. Saas開発

1.4.1.1. らくらくシリーズ

1.4.1.2. M &Aシステム

1.4.1.3. セールス管理システム

1.4.1.4. eラーニングシステム

1.4.1.5. 企業向けOSシステム

1.4.2. オンラインピラティススタジオ

1.4.3. ライバー事務所

1.4.4. セールス代行受託

2. コンテンツ販売(教育事業)の拡大5STEP

2.1. STEP1:商品設計

2.2. STEP2:セールスファネル構築

2.3. STEP3:インプレッション獲得

2.4. STEP4:満足度の最大化

2.5. STEP5:LOOP

2.6. ⇨本日は全体像とセンターピンだけお伝えします

2.6.1. アーカイブを見て、ぜひご自身の事業にぜひ取り入れてみてください。

3. STEP1:商品設計

3.1. 商品設計とは

3.1.1. 世界中の誰かが「欲しい」と思っているモノを作ること

3.1.2. 本質は「マーケットインとプロダクトアウト」

3.1.2.1. マーケットインは「市場が求めているものを作ること」

3.1.2.2. プロダクトアウトは「自分が作りたいものを作ること」

3.1.3. 商品設計は「マーケットイン思考でプロダクトアウトする」ことが大事

3.1.3.1. マーケットイン思考

3.1.3.1.1. 誰が 何に悩んでいて 何を求めていて どんな未来に行きたいか

3.1.3.2. プロダクトアウトする

3.1.3.2.1. 自分の強みや経験 独自メソッドやスキル 他社が真似できない世界観 ストーリー

3.2. 商品の設計方法

3.2.1. 0.商品設計前に定義すること

3.2.1.1. 1.現状

3.2.1.1.1. 〜な状態の人を

3.2.1.2. 2.ゴール(成果)

3.2.1.2.1. 〜な状態にする

3.2.2. 1.目次の設計

3.2.2.1. ゴールに対してMECE且つ、ロジカルシーケンスに設計する

3.2.2.1.1. MECEとは「漏れなく・ダブりなく」要素を集めること

3.2.2.1.2. ロジカルシーケンスとは「論理的な順序に並べる」こと

3.2.2.2. 要するに「ゴール達成に漏れなく・ダブりなく・スムーズに到達できる道筋を作ること」

3.2.2.2.1. これが目次設計の本質

3.2.2.2.2. どの講座も「テクニック集の寄せ集め」になっているので、この思考が大事

3.2.2.3. 目次を設計した後は、実際の中身を制作する

3.2.2.3.1. 中身の設計に関しても全く同じように、 ゴールに対してMECE且つ、ロジカルシーケンスに設計する

3.2.2.3.2. 最終ゴールを達成するために、小さなゴールがある

3.2.3. 2.サポート体制の設計

3.2.3.1. ゴール達成の補助ツール

3.2.3.1.1. コミュニティ

3.2.3.1.2. テンプレート

3.2.3.1.3. フレームワーク

3.2.3.1.4. サプリメント

3.2.3.1.5. 添削

3.2.3.1.6. zoom

3.2.3.1.7. お弁当

3.2.3.1.8. オフ会

3.2.3.2. ゴールに対して正しい道筋を進む中で、必ず障壁になるポイントがある

3.2.3.2.1. ⇨それを解消するモノ

3.2.4. 3.保証の設定

3.2.4.1. ゴール達成を目指す際の安心材料となるモノ

3.2.4.1.1. 1.成果達成保証

3.2.4.1.2. 2.途中離脱保証

3.2.4.2. 例)山登りしています

3.2.4.2.1. 1.成果達成保証:必ず山を登り切れるまで、伴走登山します

3.2.4.2.2. 2.途中離脱保証:万が一挫折しても、ヘリコプターで頂上までいきます

3.2.4.3. 途中挫折保証とは

3.2.4.3.1. お客様が手に入れたい未来を、別の手段で達成させる保証のこと

3.2.4.3.2. ⇨QMPSS

3.2.5. 4.価格の設定

3.2.5.1. 価格とは

3.2.5.1.1. 1~3の提供内容で得られる価値に対して、お客様が払いたいと思う金額のこと

3.2.5.2. 値段はいくらが良いの?

3.2.5.2.1. 値段は、安ければ安いほど良い(企業努力の証)

3.2.5.2.2. ただし、ビジネスをしていることは忘れずに。

3.2.5.2.3. お客様に透明性を持って説明できれば、値段は上げてOK

3.3. 最終確認を行う

3.3.1. 1.ラーニングシステムの構築

3.3.1.1. 提供するカリキュラム・コースの確認 サービスの提供方法の確認 サポート体制の確認 サポートチャネルの準備 進捗シート及び定例レポートの準備 サービスのガイドブックやQ&Aの準備 フレームワークとテンプレートの準備 使用するオンラインツールの確認 コンテンツ格納システムの準備・構築

3.3.2. 2.細部の設計(UI・UX)

3.3.2.1. 講義動画が非常にわかりやすい(UI) フレームワークがあって行動しやすい(UI) やることが明確で進むことに迷わない(UI) 添削サポートが迅速でスピード感が出る(UI) 会員サイトが見やすくていモチベが上がる(UX) テンプレートによって時短できて嬉しい(UX) カリキュラム後のzoomで迷わず行動が継続できる(UX)

3.3.2.2. ⇨参考資料

3.3.3. 3.提案資料の設計

3.3.3.1. ここまでに設計した内容を資料にする

3.3.3.2. 構成

3.4. ⇨商品完成

4. STEP2:セールスファネル構築

4.1. セールスファネルとは

4.1.1. 販売導線のこと

4.1.2. すなわち、商品購入までの流れ

4.2. 商品購入までの流れとは

4.2.1. Step1:集客フェーズ

4.2.1.1. 1:IMP(インプレッション)獲得

4.2.1.1.1. SNS投稿

4.2.1.1.2. 広告出稿

4.2.1.1.3. ⇨後程、詳細を話します。

4.2.1.2. 2:MCVR(マイクロコンバージョンレート)の最適化

4.2.1.2.1. プロフアクセス

4.2.1.2.2. LINE登録

4.2.1.2.3. ボタンタップ

4.2.1.2.4. LP着地

4.2.1.2.5. 動画着地

4.2.1.2.6. ボタンタップ

4.2.1.2.7. 教育媒体へ申し込み

4.2.1.2.8. 教育媒体へ着地

4.2.2. Step2:教育フェーズ

4.2.2.1. 教育の8Step

4.2.2.1.1. 1:信頼性の担保

4.2.2.1.2. 2:理想の未来の提示

4.2.2.1.3. 3:欲求の刺激

4.2.2.1.4. 4:問題点の指摘・拡大

4.2.2.1.5. 5:解決策の提示

4.2.2.1.6. 6:再現性の担保

4.2.2.1.7. 7:投資対効果

4.2.2.1.8. 8:行動の後押し

4.2.2.2. 教育の構成(セミナー・ローンチ動画)

4.2.2.2.1. Step1:自己紹介

4.2.2.2.2. Step2:なぜ(なぜ、お金を稼ぐ必要があるのか)

4.2.2.2.3. Step3:何を(何をすればお金が稼げるのか)

4.2.2.2.4. Step4:どのように(それはどのようにやればいいのか)

4.2.2.2.5. Step5:オファー

4.2.3. Step3:販売フェーズ

4.2.3.1. やることは3つ

4.2.3.1.1. 1.不安解消・安心感の担保・未来の再認識

4.2.3.1.2. 2.行動の後押しとセットアップ

4.2.3.1.3. 3.決済

4.2.3.2. ⇨商品購入(決済)

4.2.3.2.1. 収益化発生

4.3. つまり、セールスファネル構築とは

4.3.1. インプレッション獲得〜決済までの流れをMECE且つ、ロジカルシーケンスに設計すること

4.4. ⇨セールスファネル完成

5. STEP3:インプレッション獲得

5.1. セールスファネルに人を流していく活動、「インプレッション獲得」

5.1.1. 要するに「集客」です

5.2. 集客の本質は

5.2.1. 集客フレームワーク = 5W2H理論

5.2.1.1. 1. Why(目的):何のために集客するのか 2. Who(対象):誰を集めるのか 3. Where(媒体):どこで集めるのか 4. How(手法):どう集めるのか 5. What(内容):何を伝えるのか 6. When(時期):いつ集めるのか 7. How much(予算):いくら使うのか

5.2.2. 最低限、抑えておくべきこと

5.2.2.1. 「誰を・どこで・どのように・何を伝えて」集めるのか

5.3. 1. 「誰」を集めるのか

5.3.1. 顧客層

5.3.1.1. LV.1:問題未認識層(Unaware) LV.2:問題認識層(Problem Aware) LV.3:解決策認識層(Solution Aware) LV.4:商品比較検討層(Product Aware) LV.5:競合経験者層(Most Aware / スイッチング層)

5.3.2. ターゲットレベルを理解する(ダイエット)

5.3.2.1. LV.1:問題未認識層

5.3.2.1.1. 状態: そもそも自分が太っていることを認識していない

5.3.2.2. LV.2:問題認識層

5.3.2.2.1. 状態: 太っているのはわかっているが解決策を知らない

5.3.2.3. LV.3:解決策認識層

5.3.2.3.1. 状態: ダイエットが必要だと理解しているが、具体的な方法・商品を探していない

5.3.2.4. LV.4:商品比較検討層

5.3.2.4.1. 状態: 複数のダイエット商品を調べて比較検討している

5.3.2.5. LV.5:競合経験者層

5.3.2.5.1. 状態: すでに競合商品を購入・利用したが満足していない

5.4. 2. 「どこで」集めるのか

5.4.1. 1.オウンドメディア(Owned Media)

5.4.1.1. 自社が所有し、自由に情報発信できるメディア。

5.4.1.2. 例えば

5.4.1.2.1. Instagramアカウント YouTubeチャンネル 自社サイト・ブログ 公式LINE・メルマガ 自社コミュニティ 社員による直接営業 自社イベント・セミナー 自社作成のチラシ・パンフレット 自社アプリ 看板・名刺

5.4.2. 2.ペイドメディア(Paid Media)

5.4.2.1. お金を払って露出を獲得するメディア。

5.4.2.2. 例えば

5.4.2.2.1. Meta広告 TikTok広告 YouTube広告 リスティング広告 純広告(バナー) PR記事(有料) アフィリエイト インフルエンサーマーケ ポスティング・チラシ配布 新聞・雑誌広告 交通広告(電車・バス・タクシー) イベントスポンサーシップ

5.4.3. 3.アーンドメディア(Earned Media)

5.4.3.1. 口コミ・拡散・メディア掲載など、“第三者から自然に得られる露出”。(UGC)

5.4.3.1.1. お金を払わずに露出が自然発生されること

5.4.3.2. 例えば

5.4.3.2.1. SNSでの紹介・レビュー ブログ・YouTubeでの言及 メディア掲載(新聞・Webメディア) コミュニティでの推薦 オフラインの口コミ・紹介 プレスリリース経由の自然掲載 受賞・アワード インフルエンサーの自発的投稿(費用なし) バイラル動画・拡散コンテンツ

5.4.4. 特徴を整理すると

5.4.4.1. 特徴を整理をするとこんな感じ

5.5. 3. 「どのように」集めるのか

5.5.1. 1. アウトバウンド(Push型)

5.5.1.1. こちらから見込み顧客に直接アプローチする手法(売り手主導)

5.5.1.2. メリット

5.5.1.2.1. ✅ 即効性:すぐに結果が出る ✅ ターゲティング可:届けたい層に届けられる ✅ 予測可能:予算に応じた成果が見込める

5.5.1.3. デメリット

5.5.1.3.1. ❌ 継続コスト:止めたら終わり ❌ 嫌われやすい:押し売り感 ❌ 単価高騰:競合増で広告費上昇

5.5.1.4. 具体例

5.5.1.4.1. ・Web/SNS広告 ・テレマーケティング ・飛び込み営業 ・DM/チラシ配布 ・メルマガ配信

5.5.2. 2. インバウンド(Pull型)

5.5.2.1. 何かしらの仕掛けをして顧客を引き寄せる手法(顧客主導)

5.5.2.2. メリット

5.5.2.2.1. ✅ 資産化:コンテンツが蓄積 ✅ 信頼構築:価値提供で関係性 ✅ コスト効率:長期的には低コスト

5.5.2.3. デメリット

5.5.2.3.1. ❌ 時間がかかる:3〜6ヶ月以上 ❌ 初期投資大:コンテンツ制作に労力 ❌ 成果不確実:必ず成功するとは限らない

5.5.2.4. 具体例

5.5.2.4.1. ・SEO(検索エンジン) ・SNS投稿(オーガニック) ・YouTube動画 ・ブログ記事 ・ホワイトペーパー ・セミナー

5.5.3. 最適解

5.5.3.1. 目先はどちらも同時並行でやること

5.5.3.2. インバウンドが育ってきたら、辞めるor仕組み化する

5.6. 4. 「何」を伝えて集めるのか

5.6.1. 「誰を」「どこで」「どのように」集めるのかによって「伝えるメッセージ」は全て変わる

5.6.2. 例

5.6.2.1. 1. 「L2:問題認識層」を「Instagram」で「DMを活用したアウトバウンド」で集める

5.6.2.1.1. 何を伝える??

5.6.2.1.2. DM文章が変わる

5.6.2.2. 2. 「L3:解決策認識層」を「Instagram」で「DMを活用したアウトバウンド」で集める

5.6.2.2.1. 何を伝える??

5.6.2.2.2. DM文章が変わる

5.6.3. ⇨ここの解像度の高さで、1~3の設計が出来ていても集客数に雲泥の差が出る

5.7. まとめると

5.7.1. 「誰を・どこで・どのように・何を伝えて」教育媒体の入り口に集めるのか

5.7.2. ⇨STEP2のセールスファネルが出来ている前提なら

5.7.2.1. 集めるだけで勝手に商品が売れる

5.8. まとめると

5.8.1. 「誰を・どこで・どのように・何を伝えて」教育媒体の入り口に集めるのか

5.8.2. ⇨STEP2のセールスファネルが出来ている前提なら

5.8.2.1. 集めるだけで勝手に商品が売れる

6. STEP5:LOOP

6.1. LOOPとは

6.1.1. STEP1〜STEP4までの流れを何周も行うこと

6.2. コンテンツ販売の拡大5STEPは?

6.2.1. STEP1:商品設計

6.2.2. STEP2:セールスファネル構築

6.2.3. STEP3:インプレッション獲得

6.2.4. STEP4:満足度の最大化

6.2.5. STEP5:LOOP(2週目突入)

6.2.5.1. STEP1:商品設計

6.2.5.2. STEP2:セールスファネル構築

6.2.5.3. STEP3:インプレッション獲得

6.2.5.4. STEP4:満足度の最大化

6.2.5.5. STEP5:LOOP(3週目突入)

6.2.5.5.1. STEP1:商品設計

6.2.5.5.2. STEP2:セールスファネル構築

6.2.5.5.3. STEP3:インプレッション獲得

6.2.5.5.4. STEP4:満足度の最大化

6.2.5.5.5. STEP5:LOOP(4週目突入)

6.3. このLOOPを行うと

6.3.1. シンプルに1~4の数が増える

6.3.1.1. 1.商品の数

6.3.1.2. 2.セールスファネルの数

6.3.1.3. 3.集客チャネルの数

6.3.1.4. 4.満足度の相対母数

6.3.2. LOOPすると

6.3.2.1. ⇨ビジネスの柱が太くなり、強い会社が出来上がる。

6.4. LOOPする上で大事なこと

6.4.1. 仕組み化をしてからLOOPさせること

6.4.1.1. 「この事業は仕組みで回ってるんだよね」という言葉をよく聞きませんか?

6.4.1.2. ⇨それを作ってから、新規事業を開始する

6.4.2. 仕組み化とは

6.4.2.1. 人ではなく、構造が再現性のある成果を作れる状態

6.4.2.2. 完璧な仕組み化は

6.4.2.2.1. 自分が稼働しなくとも、再現性高く成果を出せて、且つ事業が右肩上がりで伸びていく状態

6.4.3. 今回で言うと

6.4.3.1. STEP1〜STEP4までの流れをベルトコンベア化(構造化)し、稼働量をなるべく減らした上で、売上が発生・安定する状態を作ること

6.4.3.2. 解説します

7. STEP4:満足度の最大化

7.1. 商品が売れた後は「顧客サポート」をします

7.2. 例)サイゼリア

7.2.1. 1:商品設計

7.2.1.1. ミラノ風ドリアの開発⇨

7.2.2. 2:セールスファネルの構築

7.2.2.1. 店舗設置⇨看板設置⇨

7.2.3. 3:インプレッション獲得

7.2.3.1. 来店⇨ミラノ風ドリア注文⇨

7.2.4. 4:満足度の最大化

7.2.4.1. 提供開始⇨満足度最大化

7.3. 満足度を最大化する方法

7.3.1. 「顧客のあったないいなを全て叶えること」が本質

7.3.2. サイゼリアなら

7.3.2.1. 安くて美味しいイタリアンが食べたい

7.3.2.2. 近所にあってパッといける場所に欲しい

7.3.2.3. 美味しいデザートも食べたい

7.3.2.4. 家族で行けると売れしい

7.3.3. とにかく泥臭く

7.3.3.1. わがままを叶える企業努力をすること

7.4. ただし、「満足度の最大化を効率化すること」は大切

7.4.1. 多くの人に同じ価値を届け「ありがとう!」を集めること ⇨これが企業努力

7.4.1.1. 価値提供の相対母数を増やすことが大事

7.4.2. サイゼリアなら

7.4.2.1. 味の再現性を落とすことなく、全国にたくさんの店舗数を増やすこと

7.4.3. スクールなら

7.4.3.1. 成果の再現性を落とすことなく、1人でも多くの受講生を受け入れる体制を作ること

7.4.4. 講座のサポートを減らしながら成果へ導くには

8. まとめ

8.1. 僕が3年半で42億を生み出した方法は、この5STEPをただやり続けただけ

9. ご案内

9.1. 【累計4000名受講】インスタ×教育事業スクール「QMPSS」

9.1.1. 1万円〜90万円のプランがあります

9.1.2. ご興味のある方は下記より個別相談へご参加ください。【審査制】

9.1.3. 参加リンク