1. 顧客状態
1.1. CWで「ライティング記事執筆依頼」の案件に対して応募し 実際マニュアルに則り記事を執筆し、最終課題のFB会を受けに来る。
1.1.1. ・AIの使い方が合っていたのか確認したい。
1.1.2. ・記事を上手く書けているか確認して欲しい。
1.1.3. ・継続案件が欲しい。
2. ①自己紹介
2.1. ・株式会社シャノンクリエイトの「AIコンサルタント」を名乗るだけでOK!
3. ②セットアップ
3.1. 目的の擦り合わせ
3.1.1. 🚨重要🚨
3.1.1.1. ・この案件に応募したきっかけは?
3.1.1.2. ・FB会には何を目的に来てくれたのか。
3.1.1.3. ・どんな目的,理想があってクラウドワークスに取り組んでいるのか。
3.2. 前提:
3.2.1. ・株式会社シャノンクリエイトは「最先端のAI企業であること」
3.2.2. ・継続案件を任せられるパートナーを探していること。
3.2.3. ・担当者はその会社の「プロのコンサルタント」であること。
3.3. 最終的に、継続案件等お任せすることもあるので 「〜さんの現状や理想等お伺いさせて頂いた上でベストな形で関われたらと思うのですが、よろしいでしょうか?」
3.3.1. 目的:
3.3.1.1. 記事のFBをしてくれる場 ❌
3.3.1.2. 理想の実現方法を考えてくれる場 ⭕️
3.3.1.2.1. 実現する手段として「VISION」を提示するイメージ
4. ③ヒアリング
4.1. ②で掴んだ糸口を元にヒアリング開始
4.1.1. マップに則り対話ベースで質問をしていき 「現状・理想・差分」を明確にする。
5. ④コンサル
5.1. ③で明確にした「課題」を解決する手段を提示する。
5.1.1. 基本的にはコンサルマップを上から順に読んでいく形でOK!
5.2. コンサルマップ
5.2.1. https://mm.tt/map/3698201381?t=L6Lio06R66
6. ⑤クロージングへの移行
6.1. ここも基本的にはマップ読めばOK!
6.2. “最終的にビジネスパートナーになる前提の育成”というイメージなので、 初期フェーズは多少費用はかかってくるんですけど、伴走形式です。
6.2.1. 下積み期間というイメージ
6.3. 🚨重要
6.3.1. 「スクール」ではなく「初期研修」のような見せ方をする!
7. ⑥クロージング
7.1. ここも基本的には、資料読めばOK!
7.2. 一方的に喋りがちの為、「対話」を意識する。
7.2.1. これやばくないですか?
7.2.2. ここまででご質問等ありますか?
7.2.3. これなら出来そうじゃないですか?
7.3. これだけのサポートができる背景を語る。
7.3.1. 法人向けの事業が中心だからこそ 採算度外視で「安価に良質なサービス」を届けられる。
7.3.2. ビジネスパートナーを見据えているからこそ スキルを身につけて成果を出してもらわないと僕らも困る。
7.3.3. ※利益重視のビジネス目的のスクールとは一線を画していることを強調。