未踏

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未踏 by Mind Map: 未踏

1. ブラウザ

1.1. Webブラウザ4D化

1.1.1. マインドマップ的

1.1.1.1. ブラウジング

1.1.1.2. 検索システム

1.1.1.3. ブックマーク

1.1.1.4. 新しいノード

1.1.2. 物理軸

1.1.2.1. 俯瞰図:上からビュー

1.1.2.2. ページに奥行き

1.1.2.3. 左右に壁

1.2. スクロールの要らない世界

1.2.1. 3Dスティック+マウス

1.2.2. マウスのみ

1.3. キーボードonly/完全マウスレス操作

1.4. ブラウザ上にユーザ動向を動的表示

1.5. 予測されるページを先読み込みして高速化

1.6. 今までの作業タイムラインの表示

2. ノートテイク

2.1. 執筆物の共有

2.2. グラフィカルな表現

2.2.1. 無限に近い表現力

2.3. 学習環境

2.3.1. 完全学習モデルbyゆとりの法則

2.3.1.1. 共同学習者の確認

2.4. ネット上のデータの利用/検索/引用

3. Webサービス

3.1. ユーザの繋がり

3.1.1. 情報交換

3.1.1.1. 中二病経験談共有チュウニー

3.1.2. ユーザを歯車に見立ててみる

3.2. 人力スーパーコンピュータ

3.2.1. 協力/共同作業

3.3. ネトゲ的感覚で現実世界の問題を倒す

3.4. Web上プロジェクト

3.5. ネット上移住計画--アポロ計画

3.6. 共有

3.6.1. お気に入り共有

3.6.2. アイデア投稿サイト

3.6.2.1. I think...Because...As...

3.7. 世界の発展の為に皆で全力で考えるサイト

3.8. Did you know?

3.9. 類語ブレストシステム

3.9.1. ユーザによる登録で精度と鮮度向上

3.10. フォトアルバムの自動関連付け

3.10.1. この場所で撮っている人は他にこんな…

3.11. 異ジャンルの関連付け(音楽と勉強等…)

3.12. 世界の眼

3.12.1. 位置/写真/時間を取得、時系列表示

3.12.1.1. twitterやtumblrやflickrと併用

3.13. 旅先でtwitter友

3.14. 人の生/死の統計を視覚化

3.15. マッシュアップ

3.15.1. wiki同士の関連をビジュアライズ

3.15.2. 人の発言の集合からデータを集めて何かする系

4. Windows

4.1. 3Dによる表示

4.2. 3Dデスクトップ

4.3. 4Dデスクトップ

4.3.1. 時間軸

4.4. 1Dデスクトップ

5. ネットショップ

5.1. 動的広告表示システム向上

5.2. ブラウザに常にショッピングカート表示

6. 発展途上国へ

6.1. 中古/型落PCで何か

7. プロジェクト活動

7.1. ブレスト

7.1.1. ブレスト用ソフトウェア

8. メール

8.1. 過去メールから人物相関図を生成

9. 問題

9.1. 現在のソフトウェア周りが抱えている問題

10. Web開発者を楽にする

11. PCの敷居を限界まで低く

11.1. 敷居が高い問題点は?

11.1.1. 技術のある者だけがPCを利用する

11.1.2. 有用な情報の収集源に制限

11.1.3. 利用者の伸び悩み、発展の遅れ

11.2. ライトユーザのPC使途は?

11.2.1. 大半がネット

11.2.2. Word、Excel

11.2.3. メッセ

11.2.4. 音楽(mp3等)

11.3. ライトユーザの層は?

11.3.1. 大学生

11.3.2. 小中学生

11.3.3. 高校生

11.3.4. 主婦

11.3.5. 社会人

11.3.6. 高齢者

11.4. 限界って何?

11.4.1. 誰もがPCの有用性を利用できる状態

11.4.2. 誰でも「使える」と思っている状態

12. 組み込みソフト

12.1. ワイヤレスの時代はじまったな

13. もっと評価されるべき紹介

13.1. 技術の無駄遣い

14. 研究/学業/調べもの

14.1. 調べものをする際の作業を効率化

14.2. 新しい関連性の発見

14.3. 新たな情報の更新

14.4. wikipediaの良い利用法を

14.5. 大図書館みたいなイメージ

14.6. Web上に学校をつくろう

14.6.1. 現行のe-learningと差別化or統一

15. フレームワーク

15.1. 情報の発信フレームワーク

15.2. マッシュアップフレームワーク

15.3. 知識の薄い開発者でもWebAPIを利用できるように

15.3.1. 学んでいく体系をつくる

16. 独りか…

16.1. Web上での孤独感を失くす

16.1.1. 他ユーザの視覚化

16.1.2. 簡易なコンタクトシステム

17. 利用者サイドの開発を手助け

17.1. 利用者と開発者が一致すれば物凄いパワーを持つ

17.1.1. Ubiquity

17.2. 既存のサービスの不満な部分をユーザ側から開発する

17.3. 既存サービスの一部を利用し、マッシュアップ+自身での開発⇒公開⇒更に改良という流れを作る

18. Web会議ソフト

19. 拡張子の差異吸収ソフトウェア

20. 全ての子供がPCを持てば