登録は簡単!. 無料です
または 登録 あなたのEメールアドレスで登録
Rocket clouds
3年目発表 により Mind Map: 3年目発表

1. 仮案

1.1. 営業改革のための リアルタイムデータを活用する コミュニケーションツール設計

1.1.1. RJの営業活動の現状

1.1.1.1. 訪問結果はVUPという仕組みでPCでアプリケーションを開くしかなく利便性に乏しい

1.1.1.1.1. 入力にエラーチェックがないのでデータ欠損が生じる

1.1.1.1.2. フォームの内容が多いので入力が大変

1.1.1.1.3. ただの業務登録と化しており、情報コンテンツはTeams上に記載されているため、情報が分離される

1.1.1.1.4. 営業活動というリモート業務が前提の中スマートフォンに対応していないため、出先での情報登録に手間

1.1.1.2. 各情報は分断されている、欠損値があるなどで利活用するすべに乏しい

1.1.1.2.1. 営業活動のための情報収集は営業が個人で手動で情報を集めざるを得ない

1.1.1.2.2. データ活用が十分されていない

1.1.2. 営業改革のための活動

1.1.2.1. リコージャパンをターゲットとし、セールステック(アシスタント)でリコージャパンの1兆円プロジェクトに貢献

1.1.2.2. 営業が持つユニークなデータを利活用して営業サイクルを加速する

1.1.2.2.1. ICTを利用して自動化・効率化できるところを増やす

1.1.3. 営業データ

1.1.3.1. リアルタイム

1.1.3.1.1. 過去のデータを活用するだけというのはすでに行われているレベル

1.1.3.2. リコー独自データ

1.1.3.2.1. 本来は6000人の営業担当者による営業情報というユニークなデータを活用するという強みがあるはず

1.1.3.2.2. 営業担当者が直接顧客から得た情報をICTの力でリアルタイムに活用して意思決定に活かす

1.1.4. コミュニケーションツール設計

1.1.4.1. 現状の日報ツールでは情報活用するには不便

1.1.4.2. リアルタイムに情報を刈り取り、解析結果をわかりやすく提示するUIが必要

1.1.4.2.1. webページポータル

1.1.4.2.2. チャットボット

1.1.4.2.3. Teamsを検討中

1.1.5. 課題

1.1.5.1. やり方を提案するということの課題

1.1.5.1.1. 現状のやり方を変えるのはコストになる

1.1.5.2. データの利活用の課題

1.1.5.2.1. データの刈り取りが不安定

1.1.5.2.2. データを活かしきれていない

1.1.5.3. 情報提供形態の課題

1.1.5.3.1. どのようなやり方がふさわしいのかが決まらないから困難

1.1.5.3.2. 利用者が使いやすいかどうかというのは大きい観点(作っても使われなければ意味ない)。

1.1.5.4. ワークフロー設計の課題

1.1.5.4.1. 何が自動化できそうかが不明

1.1.5.5. 実現手段の課題

1.1.5.5.1. どのような技術を用いるかの検討が必要

1.1.5.5.2. 自分の課題

1.1.6. 活動方針

1.1.6.1. プロトタイプの作成とフィードバック回収

1.1.6.1.1. リコージャパンのフィードバックを得つつ、アジャイル的に活動

1.1.7. 着地点:現状

1.1.7.1. (可能性1)リコージャパンのフィードバックを得て今後POCとして実際のものを作り上げていく

1.1.7.1.1. 前提としてフィードバックの内容が必要

1.1.7.1.2. フィードバックを得た上で現状と今後の展望(要求への不足事項)などを示す

1.1.7.1.3. 解析的な話が増える

1.1.8. 成果・身についたものは何か。

1.2. 発表スライド案

1.2.1. 自己紹介

1.2.1.1. 1年目:道路モニタリングシステム

1.2.1.1.1. Deep Learning 学習

1.2.1.1.2. モジュール開発:異物検知

1.2.1.2. 2年目〜:セールステックテーマ

1.2.1.2.1. NLP学習

1.2.1.2.2. セールステック

1.2.1.2.3. セールスアシスタントシステムのプロト開発

1.2.2. セールステックテーマ

1.2.2.1. 立ち位置

1.2.2.1.1. RJの営業活動の現状

1.2.2.1.2. 営業改革のための活動

1.2.2.1.3. 営業データ

1.2.2.2. 課題

1.2.2.2.1. やり方を提案するということの課題

1.2.2.2.2. データの利活用の課題

1.2.2.2.3. 情報提供形態の課題

1.2.2.2.4. ワークフロー設計の課題

1.2.2.2.5. 実現手段の課題

1.2.3. 自分の活動

1.2.3.1. 立ち位置

1.2.3.1.1. システム開発全般

1.2.3.2. 課題(ないものだらけだった)

1.2.3.2.1. もともと方針ない

1.2.3.2.2. 開発下地ない

1.2.3.2.3. 知識ない

1.2.3.2.4. データない

1.2.3.3. 実際の取り組み

1.2.3.3.1. 0からのスタート

1.2.3.3.2. 勉強も兼ねて試行錯誤

1.2.3.3.3. 技術トレーシング

1.2.3.3.4. 途中経過をRJにレビューしてもらって今後の活動にフィードバック

1.2.3.3.5. その他

1.2.4. 結果

1.2.4.1. RJレビュー

1.2.4.1.1. コメント

1.2.4.1.2. こういったこともできるといいよね

1.2.4.2. 最終的に下期POC実施につなげた。

1.2.4.3. 振り返ってみて、今回の一連の活動で身についたこと

1.2.4.3.1. 1年目のときはモジュールを作り込むという領域

1.2.4.3.2. WEB開発初心者であったが、今回の活動で様々な領域での経験ができた

1.2.5. 今後について

1.2.5.1. テーマ的

1.2.5.1.1. 0→1の途中

1.2.5.1.2. GUI開発

1.2.5.1.3. 技術モジュール開発

1.2.5.2. キャリア的

1.2.5.2.1. 一言で言うと

1.2.5.2.2. 社会状況

1.2.5.2.3. 思い

1.2.5.2.4. そのために

2. 発表会背景

2.1. 目的

2.1.1. テーマ企画発表会(新人成果発表会?)で設定した計画に対する研究成果を報告し、社外発表へつなぐことにより、今後のステップアップを図る

2.1.1.1. 新人成果発表会の目的:研究所へ配属約10ヶ月間の研究成果を報告。社外発表へつなぐことにより、今後に向けてステップアップを図る。

2.1.1.1.1. そんな内容だった記憶ない

2.1.1.2. 1年目の時とテーマが違う

2.1.1.3. テーマ企画発表してない

2.2. 発表内容に含みたい項目の指示

2.2.1. 努力

2.2.1.1. 実施した内容のチャレンジ度

2.2.1.1.1. WEB開発初心者からのスタート

2.2.1.1.2. 必要な開発対象が未定

2.2.1.1.3. 何も舗装されていない状況からの開始

2.2.1.2. 工夫した点

2.2.1.2.1. 1S先行事例のトレーシング

2.2.1.2.2. 最新開発手法の適用

2.2.1.3. こだわった点

2.2.1.3.1. 開発において色々な領域で知見を持てるように学習を進めた

2.2.2. 成果

2.2.2.1. 結果の新規性

2.2.2.2. 世の中と比較した技術の強み

2.2.2.2.1. アカウントベースドな機能を追求する

2.2.2.2.2. 富士通UI

2.2.2.2.3. 営業ドメインにおけるユニークなデータの活用

2.2.2.3. 自身の成果が世の中の技術の中でどのレベルに位置するか考えたか

2.2.2.4. 特許について(提出済み、今後の対応予定など)

2.2.3. 展望

2.2.3.1. 今後研究者としてどうなっていきたいか

2.2.3.1.1. 運用までを含めて技術開発できる研究者

2.2.3.2. 社外発表を予定しているテーマ名・学会・大会名・時期

2.2.3.2.1. 202002? 仮:第16回テキストアナリティクス・シンポジウム

2.3. 発表会への懸念

2.3.1. 努力関連が主観的なので文句つけやすくて書きにくい

2.3.2. 今後研究者として○○が前提として研究者志望に縛っていないと書きにくい

3. 台本

3.1. 導入

3.1.1. 名前・所属

3.1.2. これまでの活動

3.1.2.1. 道路テーマ

3.1.2.1.1. 深層学習の取り組み

3.1.2.1.2. 異物検出モジュール開発

3.1.2.2. セールステック

3.1.2.2.1. コミュニケーションツール開発

3.1.3. 今回はセールステックにおける

3.1.3.1. 成果(開発したツールと現状段階でのテーマ貢献と開発を通じて得たこと)について発表

3.1.3.1.1. 成果=あることをして得られたよい結果

3.1.3.2. 目次

3.1.3.2.1. 背景、活動、結果、今後

3.2. 背景

3.2.1. セールステック

3.2.1.1. 既存産業を情報通信技術で強化・加速させるクロステックの一つ

3.2.1.2. 営業活動を情報通信技術で強化・加速することになる

3.2.1.3. 営業支援、営業の自動化、データ解析などなど

3.2.1.4. 自分の活動では営業支援にフォーカスした領域になる

3.2.2. 首都圏MA

3.2.2.1. リコージャパン(リコーグループの販売買者)の部署

3.2.2.2. 1to1戦略の実現

3.2.3. 課題

3.2.3.1. コストが高い

3.2.4. セールステックテーマ

3.2.4.1. 課題に対してやること

3.2.4.1.1. データ解析AI

3.2.4.1.2. 営業支援システム

3.2.4.2. ハードル

3.2.4.2.1. データサイロ

3.3. 活動

3.3.1. 自分の立ち位置

3.3.1.1. セールステックテーマ上での立ち位置

3.3.1.1.1. リアル営業とデータを結ぶ双方向導線の実現

3.3.1.2. ハードル

3.3.1.2.1. 方針

3.3.1.2.2. 実装力

3.3.1.3. 対応

3.3.1.3.1. 初期開発と改良開発の二段階

3.3.2. 初期開発

3.3.2.1. クイック開発

3.3.2.1.1. 学習コストが低い

3.3.2.1.2. 下地になるもの

3.3.2.1.3. クラウド技術調査

3.3.2.2. 初期開発結果

3.3.2.2.1. 情報提示・チャット

3.3.2.2.2. とりあえず動くものレベル

3.3.3. 改良開発

3.3.3.1. 改良開発

3.3.3.1.1. たたき台(アウトプット)からフィードバックを受けていく

3.3.3.1.2. PDCAサイクル的活動に落とし込んでいった

3.3.3.1.3. デモ開発例

3.3.3.2. 改良開発結果

3.3.3.2.1. 情報提示デモ

3.3.3.2.2. チャットデモ

3.4. 現状での活動結果

3.4.1. 実際にデモを見せながら進めていった

3.4.2. ターゲティングとPOC合意形成に貢献

3.5. 振り返り

3.5.1. 開発的振り返り

3.5.1.1. 開発項目をレイヤ分けして書き下してみると、たくさんの項目があることに気付かされる

3.5.1.2. 一年目はモジュールのブラッシュアップに特化

3.5.1.3. 二年目以降はシステムとして動かすために必要なあらゆることを実施

3.5.1.4. 幅広い領域で知識の蓄積と開発の経験ができた

3.5.2. 活動的振り返り

3.6. 今後

3.6.1. テーマ

3.6.1.1. ブラッシュアップ

3.6.1.1.1. UI・UX開発

3.6.1.1.2. モジュール開発

3.6.1.2. 学会発表

3.6.1.2.1. 翌年2月にテキストアナリティクス・シンポジウムがある

3.6.2. キャリア

3.6.2.1. アジャイルな研究開発者

3.6.2.1.1. 思い

3.6.2.1.2. 必要