SMSリンクLP改修

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SMSリンクLP改修 により Mind Map: SMSリンクLP改修

1. 目的

1.1. 御社にご制作いただきましたSMSLINKのLPですが リリースから2年近く経過しており、訴求ポイントの変化もあり 再度、LPOの観点で最適化できないかと思っております。

1.2. 広告経由 3%ほどCVR もっとCVRを高めたい。

2. 課題

2.1. 強み、弱みが明確になってきた。 内容を更新したい。

2.1.1. 具体的に何が強みで何が弱みなのか?

2.1.1.1. 現状の選ばれる理由

2.1.1.1.1. 情報通信サービスにおける 30年の実績

2.1.1.1.2. 万全のサポート体制

2.1.1.1.3. 短期間で開発しやすい APIサービスを提供

2.1.1.2. サービス資料の強み

2.1.1.2.1. 情報通信サービスにおける30年の実績

2.1.1.2.2. 使いやすさを追求した機能・操作性

2.1.1.2.3. 業界最安値水準の配信サービス

2.1.2. 空電プッシュ SMS送信サービス 空電プッシュ(法人向け) 5年連続シェアNo.1 | NTTコム オンライン

2.1.2.1. 高セキュリティ

2.1.2.2. 高信頼性

2.1.2.3. 高機能

2.1.2.4. 実績コンテンツ 企業ロゴ

2.1.2.5. お客様の声 効果測定

2.1.2.6. ドコモ:660文字、 au:140バイト、 ソフトバンク: 333文字まで送信可能

2.1.3. どうしたいのか?

2.1.3.1. 課題のコンテンツ 言葉を変えたい。

2.1.3.2. コンテンツの並びについて最適化をしたい。提案が欲しい

3. 予算

3.1. 全体的な 20~30万円 フルリニューアル 30万以上でもOK 対象LPは01の1つでOK

4. 検索クエリから読み取れること

4.1. CVがあるキーワード ※PV数10以上 SMS,一斉、送信、api、 配信、サービス、PC、 アプリ、認証、無料、 ネクスウェイ、smslink

4.2. CVがあるのはSMSのキーワード関連 ※PV数10以上

4.2.1. sms 一斉 送信

4.2.1.1. PV10 CV1 CVR10.00%

4.2.2. sms 送信 api

4.2.2.1. PV10 CV1 CVR10.00%

4.2.3. smslink

4.2.3.1. PV206 CV20.3 CVR9.85%

4.2.4. sms 配信 サービス

4.2.4.1. PV83 CV8 CVR9.64%

4.2.5. sms 配信

4.2.5.1. PV33 CV3 CVR9.09%

4.2.6. sms 一括 送信

4.2.6.1. PV11 CV1 CVR9.09%

4.2.7. sms サービス

4.2.7.1. PV70 CV5.5 CVR7.86%

4.2.8. sms pc から 送信

4.2.8.1. PV14 CV1 CVR7.14%

4.2.9. sms 一斉 送信 アプリ

4.2.9.1. PV14 CV1 CVR7.14%

4.2.10. sms 一斉 送信 無料

4.2.10.1. PV18 CV1 CVR5.56%

4.2.11. sms 送信 無料

4.2.11.1. PV40 CV2 CVR5.00%

4.2.12. sms 認証 サービス

4.2.12.1. PV26 CV1 CVR3.85%

4.2.13. sms 送信

4.2.13.1. PV89 CV3 CVR3.37%

4.2.14. sms 送信 サービス

4.2.14.1. PV89 CV3 CVR3.37%

4.2.15. ネクスウェイ sms

4.2.15.1. PV38 CV1 CVR2.63%

4.2.16. sms 認証

4.2.16.1. PV125 CV2 CVR1.63%

4.2.17. sms api

4.2.17.1. PV13 CV0.2 CVR1.54%

4.3. コンバージョン率100%のキーワード

4.3.1. android sms 一斉 送信

4.3.2. sms サービス 金額

4.3.3. smm 自動 送信

4.3.4. sms 送信 サービス api

4.3.5. 問い合わせ 返信 sms で する サービス

4.3.6. sms 送信 従量 課金

4.3.7. sms 配信 サービス 安い

4.3.8. sms send api

4.3.9. sms 送信 連 系

4.3.10. sms 一斉 送信 システム 法人

4.3.11. softbank sms 送信

4.3.12. sms 配信 格安 kaigai

4.3.13. sms 配信 サービス 当日

4.3.14. sms 一括 送信 kintone

4.3.15. sms 送信 元

4.3.16. pc から sms 送信 比較

5. 競合

5.1. メディアSMS SMS送信サービス「メディアSMS」~双方向SMSもAPIで提供可

5.1.1. ドコモ、KDDI、Softbank、楽天に直接接続

5.1.2. API提供、IVR認証サポートあり、本人認証ニーズに対応

5.1.3. 国内キャリア全事業者だけでなく、海外キャリアの端末にも送信可能

5.1.4. 双方向でユーザーとのやりとりが可能

5.1.5. 長文SMS送信可能 ドコモ660字 au  670字・・・

5.1.6. SMS到達率99%

5.1.7. 料金:月額費用は完全従量制(送信成功数分のみ)。

5.1.8. 初期費用は無料。

5.2. Cuenote SMS ...

5.2.1. 高い到達率

5.2.2. キャリア自動判定

5.2.3. 長文対応

5.2.4. システム連携 API

5.2.5. 料金:1通~12円の従量課金制。

5.2.6. 初期費用は無料。

5.3. SMS HaNa SMS配信サービス「SMS HaNa」

5.3.1. 到達率99%以上

5.3.2. 文章への差し込みは最大5か所

5.3.3. 短縮URLは20文字

5.3.4. CSVだけでなくExcelでのアップロードも可能

5.3.5. 初期費用、月額料金は無料。(API・IVR接続の場合は別途見積)

5.3.6. 送信料金は8円/通~で、到達分のみにかかる。ボリュームに応じて料金設定が変わる。

5.4. fonfunSMS SMS配信サービスなら【fonfunSMS】充実のサポート体制で選ばれています!

5.4.1. 導入実績800社以上

5.4.2. 配信代行サポート

5.4.3. 代行オプションサービス

5.4.4. 初期料金30,000円 + 月額料金5,000円 + 送信1通15円。

6. LPから気づいたこと

6.1. ”NEXWAYとは”いるのか?

6.2. ヒートマップツール 5チェックポイント箇所で55%

6.3. CVポイントは ”デモ依頼” ”資料請求” ”電話”

6.4. 参考はkintoneサイト

6.5. 活用シーンがすぐに出てこないから どんなことができるのか? イメージが沸かないで離脱している 可能性がある

6.6. 実績や企業ロゴを入れもよいのでは?

7. そもそもどんなシーン使われるサービスなのか?

7.1. 二要素認証

7.2. 予約のドタキャン防止

7.3. 催促業務

7.4. 面談日の設定に(人材会社)

7.5. 予約の確認に(飲食店)

7.6. 商品入荷の連絡に(小売店舗・EC事業者)

7.7. 更新有無の確認連絡(不動産)

7.8. 催促の連絡に(役所)

7.9. 訪問の連絡に(通信プロバイダー)

7.10. ネットバンキング(二要素認証に)

8. SMS送信サービスの比較のポイント

8.1. 通信キャリアとの接続方式

8.1.1. 接続方式には、「国内直収接続」と「国際網接続」がありますが、 高い到達率を実現するには「国内直収接続」のサービスを選ぶべきです。 直接接続方式、キャリア直収とも言われ、直接接続することにより、 到達率が高まることに加え、高セキュリティ、また送達結果を詳しく知ることができます。 架空請求の詐欺などへの対策として「国際網接続」を受信拒否設定しているユーザーもいるため、 海外のサーバーを利用する国際網接続よりも国内直収接続のみに限定したサービスを選ぶべきです

8.2. 送信文の拡張性

8.2.1. ユーザーに内容をしっかり読んでもらうために、送信文章の工夫ができる機能を備えたサービスが好ましいです。 具体的に言うと、660文字程度までの長文対応であることや、70文字以内に字数をおさえるためにリンクのURLを 短縮して短縮URLに変換できる機能が有効です。また、メールマガジンでよく見かけるような、メールの件名や 出だしに「〇〇様」とユーザーの名前を入れるなど、個別情報を差し込んで目に留まりやすくする機能 (One to Oneメール)なども有効です。 これらの拡張機能はあると便利で、使用目的によっては必須とも言えますが、例えば社内における従業員への指示や、 修理の通知などで短い定型文を送る場合などの用途の場合は、重視する必要はありません。

8.3. API連携

8.3.1. 送信対象のユーザー数が多い場合や、送信頻度が多い場合は、 その都度CSVデータを抽出して連携させる作業は手間になってしまうので、 API連携を前提にするのが現実的と言えます。特に、サービス申込み時の 本人認証などは瞬時に自動送信する必要があるのでAPI連携が必須です。 その際に、配信方法や文章などが希望するようにAPIでできるか確認が必要です。