ブログネタ

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ブログネタ により Mind Map: ブログネタ

1. 話題提供

1.1. 会話スターター どんな場面でも使える

1.1.1. テンプレート(ここにタイトル入れるか?)

1.1.1.1. What一言

1.1.1.1.1. in a word

1.1.1.2. Context

1.1.1.2.1. when previously

1.1.1.2.2. where

1.1.1.2.3. why

1.1.1.3. Action

1.1.1.3.1. failure

1.1.1.3.2. success

1.1.1.4. Result: how you will act

1.1.2. スタート毎回送る

1.1.2.1. 始まったら

1.1.2.1.1. マガンダン・アラウ

1.1.2.1.2. クムスタカ

1.1.2.1.3. サラマッポ

1.1.2.1.4. 動画をとっていいですか?

1.1.2.2. ACPに入ったら

1.1.2.2.1. 〜について話したい

1.1.2.2.2. あなたは〜に興味はありますか?

1.1.2.2.3. スピーキングを練習したい

1.1.2.2.4. 終わったらディスカスしたい

1.1.2.2.5. 次に余裕があれば、別のトピックについて話したい

1.1.3. 1日の流れ

1.1.3.1. 使いたい質問、キーワードを3つだけ決めておくか?

1.1.3.2. morning routine

1.1.3.2.1. イヤホン→apple 製品

1.1.3.2.2. コンタクトレンズ

1.1.3.2.3. 美容

1.1.3.2.4. 歯ブラシ

1.1.3.2.5. 化粧

1.1.3.2.6. 運動

1.1.3.2.7. 瞑想

1.1.3.3. 勉強

1.1.3.3.1. テクニック

1.1.3.3.2. 歩きながら

1.1.3.3.3. what is your major?

1.1.3.3.4. 英語学習

1.1.3.4. 働く

1.1.3.4.1. 何時間働く

1.1.3.4.2. 女性の社会進出

1.1.3.5. 昼食

1.1.3.5.1. ブルーベリー、バナナ

1.1.3.5.2. お昼寝

1.1.3.5.3. ご飯食べる時何をする

1.1.3.6. 休憩時間

1.1.3.6.1. SNS

1.1.3.6.2. youtube

1.1.3.7. night routine

1.1.3.7.1. 映画

1.1.3.7.2. 読書

1.1.3.7.3. お風呂

1.1.3.7.4. 瞑想

1.1.3.7.5. 枕

1.1.3.7.6. どのくらいで眠れる?

1.1.3.8. 英会話メリットは?

1.1.3.8.1. working memory↑

1.1.3.8.2. 海馬up

1.1.3.8.3. 世界の見え方が変わる

1.1.3.8.4. 情報収集能力

1.1.4. (1)自己紹介 for 共通点を見つけてもらう Please introduce yourself 11/8,9→11/15

1.1.4.1. why

1.1.4.1.1. 来年、都会で社会人になる

1.1.4.1.2. 初対面の外国人と会う機会が増える

1.1.4.1.3. 日本人は自分を主張するのが得意でない、私もです。

1.1.4.1.4. I wanna conquer my own weakness

1.1.4.1.5. I wanna make the most of this time

1.1.4.2. what

1.1.4.2.1. 出身 Where am I from?

1.1.4.2.2. 職業What do I do?

1.1.4.2.3. 好きなもの What are my favorite things?

1.1.4.2.4. まとめると

1.1.5. (2)今情熱を持って取り組んでいることはありますか? Is there anything you're doing so hard with passion right now?

1.1.5.1. 勉強

1.1.5.1.1. ①why I got to start studying

1.1.5.1.2. ②なぜ勉強し続けるの why I keep studying

1.1.5.1.3. ③work overtime

1.1.5.1.4. ④勉強のノウハウとは? knowhow of learning

1.1.5.1.5. ⑤why English

1.1.5.1.6. ⑥how study English

1.1.6. (3)今日または今週、今月一番ワクワク印象的だった事はなんですか?(過去)

1.1.6.1. What一言

1.1.6.1.1. in a word

1.1.6.2. Context

1.1.6.2.1. when previously

1.1.6.2.2. what

1.1.6.3. Action

1.1.6.3.1. failure

1.1.6.3.2. success

1.1.6.4. Result: how you will act

1.1.6.4.1. what I learned

1.1.6.4.2. what I enjoyed

1.1.7. (4)あなたがハマっていることはありますか? what i have been into lately

1.1.7.1. 共通点を見つけるための前おき

1.1.7.1.1. とってもいいですか?

1.1.7.1.2. Netflix

1.1.7.1.3. do you like watching movies

1.1.7.1.4. I wanna give a presentation

1.1.7.1.5. I want recommend my favorite movie

1.1.7.2. ①Netflix

1.1.7.2.1. What一言 in a word

1.1.7.2.2. ★プレゼンのテンプレ

1.1.7.2.3. Result: how I will act

1.1.7.3. what kind of movies do you like?

1.1.7.3.1. What一言

1.1.7.3.2. why this topic

1.1.7.4. ②prison break

1.1.7.4.1. What一言

1.1.7.4.2. Context

1.1.7.4.3. Action

1.1.7.4.4. Result: how you will act

1.1.7.5. ③Batman

1.1.7.5.1. What一言

1.1.7.5.2. Context

1.1.7.5.3. Action why did he become bat man

1.1.7.5.4. Result: how you will act

1.1.7.6. ④ワンピース

1.1.7.6.1. 一言

1.1.7.6.2. メインキャラクター

1.1.7.6.3. fail

1.1.7.6.4. success

1.1.8. ★プレゼンのテンプレ

1.1.8.1. ACP始まったら:「タイトル一言」問題提起 過去の私は〜で悩んでいた、こんなことに悩んでいませんか?→しばらくインタビュワー

1.1.8.2. (1)主張

1.1.8.3. (2)理由 (3)具体例 ★自分の付加価値を出すところ!過去の実体験を入れよう

1.1.8.4. (4)反論への理解

1.1.8.5. (5)もう一度主張

1.1.8.6. 目次の後

1.1.8.6.1. 聞き手の行動は?

1.1.9. (英語いらない)ここに以前来たことがありますか?

1.1.9.1. What一言

1.1.9.1.1. in a word

1.1.9.2. Context

1.1.9.2.1. when previously

1.1.9.2.2. where

1.1.9.2.3. why

1.1.9.3. Action

1.1.9.3.1. failure

1.1.9.3.2. success

1.1.9.4. Result: how you will act

1.1.10. (英語いらない)誰々さんとはどうやって繋がったのですか?

1.1.11. (英語いらない)今週末の予定は?

1.1.12. (英語いらない)最近のスポーツやテレビ番組、ニュースについてどう思いますか?

1.2. 会話スターター 会話を深める

1.2.1. 性格

1.2.1.1. 本や映画で自分が似ているキャラはなんですか?

1.2.1.1.1. どんな性格になりたいですか?

1.2.1.1.2. 誰に似てると言われると嬉しいですか?

1.2.1.1.3. テンプレート

1.2.1.2. 仲良くなる人に理解してほしいことはなんですか? What do you want people to understand?11/11,12

1.2.1.2.1. もし好きになった人に自分のことでわかってほしいことはなんですか?

1.2.1.2.2. 人間は相手に分かって欲しい生き物、これは魔法の質問

1.2.1.2.3. What一言

1.2.1.2.4. Context

1.2.1.2.5. Action

1.2.1.2.6. Result: how you will act

1.2.2. 不安

1.2.2.1. (5)自分の人生の後悔はなんですか?

1.2.2.1.1. What一言

1.2.2.1.2. Context

1.2.2.1.3. Action

1.2.2.1.4. Result: how you will act

1.2.2.2. (英語いらない)ネガティブなことを聞く

1.2.2.2.1. 将来に対する不安はなんですか?

1.2.2.2.2. 1番恐れている事はなんですか

1.2.2.2.3. What一言

1.2.2.2.4. Context

1.2.2.2.5. Action

1.2.2.2.6. Result: how you will act

1.2.3. 希望

1.2.3.1. 自分を動かす一番の動機はなんですか?

1.2.3.1.1. 価値観

1.2.3.2. (6)最もあなたが影響受けた本や映画や小説はなんですか

1.2.3.2.1. ①simple rules

1.2.3.2.2. ②7つの習慣

1.2.3.2.3. 投資で一番大切な20の教え

1.2.3.2.4. 読書テンプレート

1.2.3.2.5. ③エッセンシャル思考

1.2.3.3. (7)ロールモデルや、憧れの人はいますか?

1.2.3.3.1. What一言

1.2.3.3.2. Q. ロールモデルはいますか?

1.2.3.3.3. Context

1.2.3.3.4. Action

1.2.3.3.5. Result: how you will act

1.2.3.4. (8)子供の頃の夢はなんですか?

1.2.3.4.1. What一言

1.2.3.4.2. Context

1.2.3.4.3. Action

1.3. ストーリーコレクション

1.3.1. 誕生日のイベント

1.3.1.1. (9)彼女に時計をプレゼント

1.4. 11/13英語学習の方針

1.4.1. W

1.4.1.1. ACPでは自分が話したいことを話し、

1.4.1.2. 医師になってから使える知識をACPの中で獲得する

1.4.2. Outcome

1.4.2.1. 医師として必要なスキル

1.4.2.1.1. 1会話力

1.4.2.1.2. 2英語を日常で楽しむ感覚

1.4.2.1.3. 3語彙を増やす

1.4.2.1.4. reading力

1.4.2.1.5. プレゼン力

1.4.2.2. を高めることで臨床の中でも、障壁を減らしmy growth, self control, contributionを高める

1.4.2.2.1. より臨床に集中できる(モノタスク化)

1.4.2.3. 将来の可能性も広げる

1.4.3. Obstacle

1.4.3.1. どんな英語の知識が使えるか、将来医師として継続して行くかわからない

1.4.3.1.1. この問題は医師としてリーンスタートアップしてからしばらくして考えれば良い話

1.4.3.1.2. ミリオネアルート

1.4.4. Plan

1.4.4.1. 11月中の残り16日(quality、11月中にACPをテンプレ化して悩まなくていいようにするか?)

1.4.4.1.1. ペグ(トピック)×DUO

1.4.4.2. 12月、1月、2月(7日) (quantity)

1.4.4.2.1. 医学に集中するか

1.4.4.3. 2月8日〜

1.4.4.3.1. 計画立て直す

1.4.4.4. 練習する時

1.5. 11/14

1.5.1. 斉藤の子の英会話の目的は何だろう

2. 仕事の幸福感を決める7つの要素の内

3. 習慣

3.1. 筋トレ

3.1.1. プッシュアップバー

3.1.2. 胸筋

3.1.3. 可変式ダンベル

3.1.4. ヨガマット

3.1.5. まず何から?

3.1.5.1. タバタ式

3.1.6. 続かない

3.1.6.1. ジムじゃなくメモリ式ダンベル

3.1.6.1.1. 40秒以内に手をつけられる

3.1.7. そんなスペースない

3.1.7.1. 部屋の写真

3.1.8. 週に2回でいい

3.2. 倒れない計画術

3.2.1. WOOP

3.2.2. If then planing

3.2.3. 後方planning

3.3. 睡眠

3.3.1. 眼鏡

3.3.2. デフューザー

3.3.2.1. ラベンダー

3.3.3. sleep litual

3.3.4. 何時間眠っているの?

3.3.5. 何時に眠るの?

3.3.5.1. 朝型、昼型、夜型

3.4. 読書

3.4.1. どくしょで気をつけていることは?

3.4.1.1. 単語探し

3.4.1.2. 疑問探し

3.4.2. ベスト10は?

4. 医学生の私がブログを書く悩み

4.1. ブログ毎日更新?

4.1.1. 「毎日書くべき」

4.1.1.1. 初心者は文章を書くことになれるために量をこなすべき

4.1.1.2. SNSで単純接触効果

4.1.2. 「毎日書かなくてもいい」ex)1週間に3記事とか

4.1.2.1. 習慣化できれば、SEO的にも大丈夫

4.1.2.2. 齋藤の目的はWritingを磨くこと、収益化のメカニズムを学ぶこと、SEOを学ぶこと、失敗体験をすること

4.1.2.3. ビッグワードで1キーワードで1記事作った方がいい

4.1.2.3.1. ロングテールで小分けでもいい

4.2. 結論:ブログはすべきでない

4.2.1. 医師×SNS

4.2.1.1. Drしゅん

4.2.1.1.1. 患者さんは主治医のことをリサーチしてから来る人が多い

4.2.1.2. 自分の主治医には医学で頑張ってほしい、 すごい医師であってほしいみたいな風潮はありそうです。 フェイスブックなども患者さんに検索されそうなので使いずらいです。

4.2.1.3. 自分が開業して、クリニック集客目的のブログやyoutubeであれば、どんどん実名で展開した方がいいと思います。 それ以外では実名はおすすめ出来ないです。 医学の発信でしたら、ブログやyoutubeも実名でもいいと思います。

4.2.2. 医師×副業

4.2.2.1. Drしゅん 副業は病院による。アフィリエイト収入は要相談か

4.2.3. ・実名SNSだめ・副業だめでも続けるメリット

4.2.3.1. SEOの勉強ができる

4.2.3.2. 論理的思考力が高まる

4.2.3.3. ライティングが高まる

4.2.4. ・実名SNSだめ・副業だめで続けるデメリット

4.2.4.1. 医師として

4.2.4.1.1. 短期、中期的に見てメリットが少ない

4.2.4.1.2. 独立する時にブログを意識するのがいいか

4.2.4.2. 英語の勉強ができない

4.2.4.2.1. これからの時代、情報のインプットに英語は必須

4.2.4.3. 収益化を経験できる頃にやめないといけない

4.2.4.4. モチベーションが続かない

4.2.4.4.1. 10%のSNSからの読者を得られない、なぜなら実名NGだから(医師になってブログやめるとしても、その経歴が残ってしまう)

4.2.4.4.2. 80%のSEOには3ヶ月かかる、その時期は国家試験

4.2.5. 10/17 ブログの勉強4日と3記事作ってみて

4.2.5.1. よかったこと

4.2.5.1.1. ブログの記事をいいデザインで実際に作れた

4.2.5.1.2. アフィリエイトもつけれた

4.2.5.1.3. SEOの勉強ができた

4.2.5.1.4. 継続すれば相手の目線を意識した論理的思考力が得られそう

4.2.5.2. 課題

4.2.5.2.1. SNSとの連携

4.2.5.2.2. モチベーションと継続

4.2.5.2.3. 短期的にメリットが少ない

4.2.5.3. 物部さん、ブロガーサンゴさんに質問

4.2.5.3.1. ゴール設定をどこにすべきか?

4.3. If ブログ再始動するステップ

4.3.1. デザイン整理するか

4.3.1.1. Cocconスキンseason

4.3.1.2. キャラクター吹き出し

4.3.2. 10個記事が書けたら

4.3.2.1. google adcenceとamazon アソシエイト申し込みするか

4.3.3. SEOのPDCAを回すためにRank tracker

4.3.3.1. see お気に入り

4.3.3.2. 目標3ヶ月で狙うキーワードののキーワード20位圏内

4.3.4. why SEO 重視?

4.3.4.1. 8割は検索

4.3.4.2. 1割はSNS

4.3.4.3. 1割は別サイトの紹介

4.3.5. SEOテンプレ

4.3.5.1. ①キーワード探し:ロングテール(掛け合わせ3つ)キーワードを選ぶラッコキーワード(旧:関連キーワード取得ツール(仮名・β版))

4.3.5.1.1. ジャンルは?

4.3.5.1.2. (1)自分がほとんど調べなくても語れる分野

4.3.5.1.3. (2)過去に経験or苦労した分野

4.3.5.1.4. 1キーワード1記事を目指す

4.3.5.1.5. 困っている顔のイラストと吹き出しを入れる

4.3.5.2. ②目次作り:問題提起と答え

4.3.5.2.1. 特定の一人の悩み(過去の自分、身近な友人)と顔と心を想像する

4.3.5.2.2. 空席トレーニングで会話する

4.3.5.2.3. その悩みの上位top3をピックアップ

4.3.5.2.4. 答えとなる目次3つ作る

4.3.5.3. ③目次肉付け:短い1文 〜(〜。)

4.3.5.3.1. ブログで文章構成を作る3つの手順【ブログ歴6年の僕が徹底解説】

4.3.5.4. ④各目次のコンテンツ

4.3.5.4.1. (1)主張

4.3.5.4.2. (2)理由

4.3.5.4.3. (3)具体例 ★自分の付加価値を出すところ!過去の実体験を入れよう

4.3.5.4.4. (4)反論への理解

4.3.5.4.5. (5)もう一度主張

4.3.5.5. ⑤Ranktrackerで3ヶ月後20位いない目指すか?

4.3.5.6. テンプレ

4.3.5.6.1. ①問題提起:読者が抱えている悩みや問題を明確にする。 ブログからアフィリエイト収入が増えてきたけど、これで食べていくのはまだまだ無理だなぁ…。アフィリエータたちはやっぱり稼いでるみたいだけど…記事の書き方にはコツがあるのかな? ②結果の名刺:あなたの記事を読むとどうなるかを具体的に伝える。 ブロガー向け:収益の上がるアフィリエイト記事の書き方がわかる。 アフィリエイトの記事ライティング力を高める方法がわかる。 ③結果の根拠: ②で示した結果が出る根拠を伝える。 実際に稼いでいるアフィリエイトがある。 企業向けにSEOコンサルをしている。 ④:読者の行動は? (マネタイズ設計) 関連書籍の購入(20歳の文章貢献などライティングけー0) アフィリエイトのエーエスピー登録 □タイトル [クリック率の高まるタイトル14選]クリック率の高まるタイトル14選【利用頻度の高いもの限定まとめ】 (ブログとか)収益アップするアフィリエイト記事の書き方(実例公開) □ブロガー向け:収益の上がるアフィリエイト記事の書き方 キーワード設計→読者設計→購買設定→タイトル決め→記事構成作成→文章の肉付け 各項目別に具体例付で解説する

5. 過去の自分の悩みリスト

5.1. DaiGoさんのアイデアを医学生や受験生がどうやって生かすか?

6. 趣味

6.1. ミスチルDVDランキング

7. 勉強に使えるアイテム

7.1. 環境

7.1.1. スタンディングデスク

7.1.2. ipadたて、mouse

7.1.3. 水たて

7.1.4. ステッパー

7.2. デバイス

7.2.1. 辞書

7.2.2. ipad pro

7.2.2.1. goodnote

7.2.3. apple watch

7.2.3.1. どんなアプリ?

7.2.3.2. multitimer

7.2.3.2.1. ポモドーロタイマー

7.2.3.3. autosleep

7.2.3.3.1. 睡眠を計測

7.2.3.4. things

7.2.3.4.1. アイデア

7.2.3.5. クレジットカード、PASMO

7.3. 本

7.3.1. DaiGo

7.3.1.1. 超効率勉強法

7.3.1.2. 超習慣力

7.3.1.3. 記録の力

7.3.1.4. 計画作り

7.3.1.4.1. WOOPの法則

7.3.1.4.2. If then planning

7.3.1.5. オススメ

7.3.1.5.1. 脳を鍛えるには運動しかない

7.3.1.5.2. ヤバイ集中力

7.4. サプリ

7.4.1. 集中力up

7.4.1.1. カフェイン

7.4.1.2. テアニン

7.4.2. 睡眠

7.4.2.1. メラトニン

7.5. 食べ物

7.5.1. スロージューサー

7.5.2. ミックスベリー

8. 過去の嫌な記憶を思い出す

9. USMLE

9.1. 勉強法

9.1.1. 記録

9.1.2. Q 使った教材と問題数は?

9.1.2.1. Rx 2400問(2巡) UW 3000問(2巡) BRS behavioral science 750問(2巡) BRS biochemistry, molecular biology, genetics 500問(2巡) Robbins 400問(1巡 苦手分野のみ) 合計約7000問(1巡のみ計算) その他 FA通読2巡 ANKI(9260問作成) Dr.瀬嵜のusmle講座, usmle go(←情報の一元化が素晴らしく、何度もお世話になりました)

9.1.3. Q模試の経過は?

9.1.3.1. A. 170 (5ヶ月前) 185 (3ヶ月前) 197(2ヶ月前) USWA2つ同時 245と230(1ヶ月前) サンプル問題 67%(1週間前)

9.1.4. Q具体的な勉強経過は?

9.1.4.1. 2019/6/15(開始)~年末 Rxと途中FAの通読(正答率 40% 5〜30問/日) (8月に6つほど病院見学、年末ecfmg申し込み) 2020/1月~3月 UW (正答率59% 始めたばかりの月は31.6問/日、3月~4月頭 46問/日) 3/30~4/20 Rx2巡目+NBME模試197点 4/20~5/10 UW2巡目 5/11~6/20(本番) ・FA 通読 10日 ・UW 模試×2(同日にダブル模試 1ヶ月前 245点 74% と230点 69%)  ・BRS二つ、1,2巡目 1週間 ・サンプル問題(1週間前 67%) ・ロビンス (直前3日 正答率60~70% 割乳腺や婦人科など筋骨格など苦手な分野pick up) 6/21 step1試験本番 8/11 score report 223点

9.2. 受けたきっかけは?意義はあるか?

9.2.1. 4年生の時の留学で得た海外の医学教育の視点から 臨床で使える思考プロセス、深い知識を習得したい、かつ英語で学習したいと考えたため 現在アメリカで臨床をしたいとは考えておりません。 留学の詳細を知りたい方は以下のリンクを参照ください。大陸の異なる4つの国で医療を学ぶ - INOSHIRU 要約すると 4年生のとき、医学教育に関心を持ち、海外の臨床実習を見る目的で休学してアメリカ スタンフォード大学、タイ マヒドン大学、ブラジル 南マットグロッソ大学 留学  →2つの教育の視点を学ぶ ①即戦力教育:タイやブラジルで医師不足の背景から、3年生の医学生が医療チームの一員として、診察〜処方箋の提供までしているのを見る。机上でなく、患者を目の前に学習するoutput baseの教育と使命感たっぷりの学生の目に感銘を受ける。 ②英語教育:母国語で医学を学ぶのは日本ぐらいという事実を痛感。ガラパゴスに日本語だけで勉強することへの危機感を感じる。

9.3. なぜアメリカ行かない私がUSMLE step1受けたのか?メリット・デメリットは?

9.3.1. 10/13 前半

9.3.2. 結論

9.3.2.1. 私のようにアメリカに行く気がないとしても、勉強する価値はあると考えます。

9.3.2.2. なぜなら、AI代替論のあるこれからの時代に必要な視点である「変わるもの」「変わらないもの」両者に対応している

9.3.2.3. そして医師としてやりがいを感じるのに必要な達成や貢献の項目を満たしうるから

9.3.3. 1)アメリカに行く気なくてもUSMLEを勉強するメリットは?

9.3.3.1. この先「変化するもの」vs「変化しないもの」に対応できる

9.3.3.1.1. 変化するもの

9.3.3.1.2. 変化しないもの

9.3.3.2. 2030年の未来を見通す際に、変わらないものをしっかり押さえておくことはとても大事だと考えています。なぜなら、それ以外のことは全て変わる可能性があるからです。

9.3.4. 10/14後半

9.3.5. (2)人脈

9.3.5.1. どのステージにも同じ悩みを持った人がいる。そして解決案を生み出してシェアしてくれている人がいる。

9.3.5.2. 自分が胃の中の蛙だと言うことに気づける

9.3.5.3. 内発的動機に目を向けて自分の生き方を探究するいいチャンス

9.3.5.4. 私自身

9.3.5.4.1. 瀬嵜先生

9.3.5.4.2. 勉強会

9.3.5.5. 今いる

9.3.6. (3)ノウハウ実践の場

9.3.6.1. 高いハードル

9.3.6.1.1. Dr.瀬嵜のUSMLE講座 step1 メインテキスト mediLink動画 | 医師・医学生のための動画配信サイト

9.3.6.1.2. 2017年時点での受験者全体の合格率は85%です。アメリカ・カナダの学校の出身者は合格率が94%と高いのですが、日本人を含めたアメリカ・カナダ以外の学校の出身者の合格率は72%と低いです。海外には英語を第二母国語とするようなインド人も代表として、かなり多くの優秀な受験生がいることを考えると、日本の合格率は72%より低いと考えるのが妥当でしょう。(個人的には、50%から60%ではないかと思っています。)

9.3.6.2. さまざまなノウハウが求められる

9.3.6.2.1. 習慣術や記憶術、健康管理、情報収集

9.3.6.3. ノウハウは一生のスキル

9.3.6.3.1. 仮にアメリカに行かなくても大きな財産になる

9.3.7. まとめ

9.3.7.1. 日本人の合格率は50~60%

9.3.7.2. ハードルが高い分、求められるノウハウが多く、時間の投資価値がある

9.3.7.3. チャレンジへの意欲が強い人との交流のチャンスも生まれる

9.3.7.3.1. 医師として、これからの時代の労働者として必要な知識やスキルを身につけられる。USMLEチャレンジしてみては!?今後CBT98番からいかにstep1 223点を取ったのか。ノウハウをお伝えしていきますね。

9.3.8. まとめ

9.3.8.1. たとえアメリカに行く気がないとしても、勉強する価値はあると言える

9.3.8.2. なぜなら

9.3.8.2.1. なぜなら、医師としてやりがいを感じるのに必要な達成や貢献を感じれるから

9.3.8.3. 「変わるもの」に対応するために必要な英語情報リソースへのハードルが下がる

9.3.8.4. 「変わらないもの」に対応する医学的な基礎である生理や解剖の領域を徹底的に学ぶことができる

9.3.8.5. 検討してみては?

9.3.8.6. 参考にした著書

9.3.8.7. 鈴木裕さんの著書「4021の研究データが導き出す科学的な適職」

9.3.8.8. 加藤浩晃さんの著書 「医療4.0 (第4次産業革命時代の医療)」

9.3.9. アメリカに行く気なくてもUSMLEを勉強するデメリットは?

9.3.9.1. 時間

9.3.9.1.1. 1年以上のモノタスク

9.3.9.2. 費用

9.3.9.2.1. 受験料含め25万ほど

9.3.9.3. 日本の臨床で役にたたない知識

9.3.9.3.1. アメリカ行くきないのに、アメリカ人に多い遺伝病や感染症

9.3.10. 10/16[番外編]

9.3.11. ベネフィットは?

9.3.11.1. (2)培った英語読解力で医療の仕事の幸福度を高める?

9.3.11.1.1. データ

9.3.11.1.2. why

9.3.11.1.3. 鈴木裕さんの著書「4021の研究データが導き出す科学的な適職」p102 仕事の幸福度を決める「7つの徳目」 「仕事の満足度」について調べた259のメタ分析で明らかになったもの Integrating motivational, social, and contextual work design features: A meta-analytic summary and theoretical extension of the work design literature.

9.3.11.1.4. 引用

9.3.11.1.5. 私の考察

9.3.11.1.6. このうち英語読解力を上げれると「達成」、「貢献」の項目に寄与すると考えることができます。

9.3.11.1.7. 例えば

9.3.11.1.8. 臨床現場で抱いた悩みを深堀し、自身の学びが深まり、患者に還元できる

9.3.11.1.9. そのためのスキルとして、英語読解力は大きく寄与してくれるでしょう。

9.3.11.1.10. しかし目標なく、英語の勉強をするのは難しいです。TOEFLなど資格試験は医学の内容とは大きく離れておりモチベーションを保ちにくいです。

9.3.11.1.11. 医学×英語 の内容がとっつきやすいでしょう。特にstep1は基礎中心とはいえ、臨床問題も多くみられます。

9.3.11.1.12. 瀬崎先生の引用 USMLEを勉強していれば、国家試験の勉強は2ヶ月いらない

9.3.11.1.13. まとめ

9.4. USMLE チャレンジしてみたい、じゃあまずは何から?

9.4.1. Rx or Q&A?

9.4.2. step1のスタートにQ&Aはなぜ使わなかった?「FA一元化」vs「難易度エラー」

9.4.2.1. FAのどこに該当するのかわからなかったから(でも少し後悔) Q&Aは購入して2,3問でやめました。解くたびにFAを探すのがめんどくさかったのが1番の理由です。FAに情報を一元化することを目標にするのが最適と考えると(先人のお伝え)、効率が悪く、入門としてRxの方が優れているのでは?と仮説を立てて、Rxからスタートしました。 しかしやっていて壁が現れました。「難易度エラー」です。英語の多読には90%以上の単語を知っている状態がベストだというデータを見たことがあります。Rxスタートでは知らないキーワードが多すぎて、確かにFAのページがわかりますが、キーワードがわからないのか、内容がわからないのか、わからないことだけでモチベーションが下がりました。 結果、Rxを2ヶ月で中断して、FAの通読に入りました。 1ヶ月ほど全体像、そしてキーワードを掴む作業に費やしました。理解度としては20%ほどにおさえ1ヶ月ペースで通読しました。結果、Rxのモチベーションも回復して、それ以降は適度な難易度でこなせました。 振り返ると、「step1勉強スタートはQ&Aがベスト」だったと考えております。問題が非常にコンパクトで情報過多にならず、モチベーションの維持にちょうどの難易度だと思うからです。「FA一元化」は確かに重要だと思いますが、スタートとしては、FAを全く使わず、Q&Aを理解度30%程度でも最速で一巡して、なんとなくの全体像を作ってから、RxやUWに取り組むのが「難易度エラー」を引き起こさない、すなわち継続のコツかなと。

9.4.3. 目標は?

9.4.4. アメリカ行かない人は何をUSMLE、どこを目標にする?

9.4.4.1. step1の点数とアメリカマッチング

9.4.4.1.1. 「行かない」というのは現時点での視点、現場を見て変わりうる

9.4.4.2. 6月末前にマッチングの準備前にpassすれば上出来、 関心のある家庭医や精神科のプログラムに引っかかる210あれば万々歳 マッチングと並行して勉強することは、以下にも記述するマルチタスクになってしまうので、6月末まで、と決めておりました。

9.4.4.2.1. 診療科が決まってないよーというかたはこちらのリンク

9.5. 勉強ノウハウ

9.5.1. 勉強する時間の確保

9.5.1.1. ゲームやyoutubeなどの欲求に負けない方法

9.5.1.1.1. 私自身の経験

9.5.2. 全盛期の仕上がった勉強法は?

9.5.2.1. 4phase法 以下のような4phaseに分けてやってました。 直前期は毎日無理なく100問くらいコンスタントにこなしていました。 ポイントは③の解説と④の再言語化を分けていることでしょうか。 ①output phase:ANKI 主に朝イチ(約2時間) 7:00~9:00 (間に1時間ほど運動) ②問題こなしphase:主に午前中 数問セットで解く(2時間) 10:00~12:00 (お昼休憩) ③解説phase:30秒ルール 30秒以内に理解できるものはすぐ終わらせる、 30秒以上かかりそうなものは、わからないポイントを因数分解してメモに保存(1時間) ~14:00 ④再言語化phase:主に午後の時間 わからない問題に対し、じっくりFAと照らし合わせ、問題を作りANKIへ(3時間)→①の準備 ~17:00 コロナの影響で6年生の3月〜6月の間ほぼ毎日休日だったので 大体こんな毎日を過ごしてました

9.5.2.1.1. Q USMLE ANKI

9.5.3. その他ルーチンとして以下の5点を行なっておりました。 ・作業場はスタンディングデスクとステッパーで運動しながら(BDNFという物質が作られ記憶力up) ・基本的には25分work 5分restのポモドーロタイマー(それ用にapple watch購入) ・If集中力切れたら→then 散歩5分or 瞑想5分 ・1時間ごとに進度を記録、勉強法の課題を見つける ・夜は絶対に勉強しない(勉強法の探究、趣味)→8時間睡眠

9.5.4. ここが旨み!合格して思う勝因は?

9.5.4.1. 情報収集や目標設定、継続などは他の方が書いており私もそれが勝因だと考えております。 加えてコロナにより6年生の臨床実習が全てなくなり大量の時間を確保できたのも大きいです。 ここでは私がどのように継続したか2点記述します。

9.5.4.2. ① update法とモノタスク化 ○update法(深める) 徹底的にメンタリストDaiGoさんやブロガーのパレオなチャンネルから エビデンスに基づいた勉強法に加え時間術、運動・食事・睡眠の方法を勉強しました。 夜はstep1に関する勉強はしないことを決めていました。 大前提として、自分の価値観が「楽しく成長・チャレンジ」です。 そのため勉強時間を増やすことは最終手段で、それよりも効率を高めることが、継続する点、楽しく勉強する点で欠かせないと考えています。 具体的には UWなど解きながら、1時間ごとに記録して、課題を見つけ、フィードバックしておりました。 夜にはstep1の勉強をせず。本やブログ、時に論文などから、自分に応用できそうなノウハウを見つけては次の日実践して、またフィードバックするよう心がけました。 おかげで、最初は勉強法も全く体得してなかったので、むしろそっちに時間を使ってしまうことが多かったですが、夜は趣味に没頭できるようになり、何より、step1受験後の勉強に生きております。

9.5.4.3. ②モノタスク化(広げない、To doの断捨離)  科学的に人が集中を注げるものは限られておりマルチタスクは、創造性を発揮する時以外は悪だと言われているようです。  私については、5年生の時には統計の勉強や医学教育に関する論文を作ろうとしましたが、これらをやめました。理由はゴールの不透明さからです。  回避を避けられない臨床実習では、勉強に使える時間を増やす目的で実習グループメンバーに承諾をもらい、大学で単位がもらえる範囲で、お休みをもらいました。(賛否両論あり)  もちろん患者さんと関わることができる実習は何よりも学びが多く、記憶に残る素晴らしい時間でした。時には2週間のローテーションの変わり目で患者の別れ際に、患者からもらい泣きをすることもありました。  一方で自分の目標を叶えたい思いもあり、時間の確保が必要でした。関わってくださった皆様にはご迷惑をおかけいたしました。  実習の空き時間で集中しにくい環境の時はANKIを使い分散学習を徹底しました。 集中できる時にはUW等、問題数をこなしました。

9.5.4.4. まとめると 1年という短期間でできたのは 全ての時間をstep1とその周辺の習慣の効率化に注ぎ、 その他の課題を徹底して減らしたことが大きい と考えております。 365日と6日 朝〜夕飯:step1の勉強、夕飯後 効率化の探究・趣味 を続けました。 学生しか実行できませんが、参考になる点はいくつかあるかもしれません。

9.5.5. 齋藤が各phaseで抱いた悩みは?

9.5.5.1. Step1はQ&Aから?Rxから?

9.5.5.2. Q&Aはどの分野から?

9.5.5.3. 1問に何分くらいかける?

9.5.5.3.1. 生産性=質×量

9.5.5.3.2. まずはぼんやりとでも日本地図パズルを作る、徐々に観光地、隠れ家巡り

9.5.5.3.3. how?

9.5.5.4. Rx、UWのオススメ設定は?

9.5.5.4.1. 画像添付

9.5.5.5. 目標設定は?

9.5.5.5.1. 勉強法

9.5.5.5.2. 教科書は?

9.5.5.5.3. 点数は?

9.6. 2020/6/21当日の様子・注意すべきことは?

9.6.1. 結論から言うと100%の力を出せました。 当日の様子は瀬嵜先生のブログにあるものとほとんど変わりません。 強いて上げるなら、8時間耳栓をつけ続ける苦しさを本番になって知ったことです。 休憩があるとはいえ、8時間ほどつけるシミュレーションをしてなかったので、3時間ほどで、痛くなり、用意してあるイヤホンでごまかしておりました。 ぜひシミュレーションを。

9.7. 当日の流れと100%のパフォーマンスができたのはなぜ?

9.7.1. 2連続模試 試験1ヶ月前にUW模試 を2セット同時、つまり本番より1セット多い 1時間8セットコースをしておいたことです。  これは瀬嵜先生のブログで拝見したものですが、必須レベルだと感じました。 心理学的に「コントラスト効果」というもので、8時間を経験していると7時間は比較的楽だと錯覚することによる恩恵が大きいと思われます。

9.7.2. ○その他の要因は? A 儀式! 以下のように普段からやっているいろんな儀式を配置して、当日も同様に行ったので、適度な緊張と緩和で100%のパフォーマンス、すなわち普段通りのパフォーマンスができた思います。 前日の夜:19:00東京到着(コロナの影響で便が変更してこんな時間に)、ホテルにてイクスプレッシブ・ライティングで前日の不安をノートの書き出て瞑想。いつも通り深い睡眠3時間超の8:30睡眠(apple watchで計測) 朝:6:30起床 15分散歩、10分ヨガ、15分瞑想、4分タバタ式トレーニング、開始直前にカフェイン等集中力を上げるサプリ 休憩中:トイレ引きこもり→5分の間の瞑想or5分間のスクワット 次セットに向けて情報のシャットアウトが重要かと思います。 4セット終了後:カフェインサプリと10分アウェイクフルレスト いわゆるコーヒーナップです。コーヒーナップは疲労を回復し100%に近い集中力に回復すると言われています。軽く果物食べる(朝食はとっていない) 試験中: 10問やるごと or緊張を感じたら 深呼吸、肩甲骨開きという儀式、「もう合格していて、それを持続する試験」と唱えるようにしてました。 指折り法で1分で次の問題に移り(例えば問題のとき終わりに残り48分40秒だとすると、指を4本にして次の47分40秒までに解く)、40分以内に1周(8割以上旗がついている)、次に30秒で2巡目、最後に(2割程度の残った旗を1分ずつくらいで処理) 時間飢饉の感覚を減らすことでパフォーマンスをあげるよう努めました。 どれも有効でしたが、コーヒーナップと指折り方が効果が最も高かったと思います。

9.7.3. 後方プランニング

9.7.4. 最終地点:アメリカに行くのではなく、自分の建てた目標点を達成する→メインルートとオプションを検索する→完璧主義にならず、まずはオススメの入門書をやってみる

9.7.5. 毎日フィードバックして必要な情報を洗い出す。

9.8. 最後に

9.8.1. step 1の勉強。はじめはCBT98番の私が、、、とは思っておりましたが、留学で刺激をうけ、アメリカの臨床留学に関心がないながらもstep1の勉強を始めました。  すると効率よく勉強しフィードバックがもらえる素晴らしいonline教材、瀬嵜先生を元多くの方が発信する生きた情報があることに気づき、勉強中に知り合う刺激的な友人とも出会い、たくさんの新たな刺激をstep1 勉強の過程で得ました。  瀬嵜先生を始め、自分の勉強方針を模索するべく、厚かましくも重ねて質問の連絡をしたり、大学の実習で、メンバーに迷惑をかけたりと、ご迷惑をおかけしました。  なんとかCBT98番のような成績からでも、関わってくださった皆様のサポートあって合格することができました。  この場を借りて御礼申し上げます。今後とも精進して参りますので、よろしくお願い致します。

10. 映像授業

10.1. 復習方法は?

10.2. 大学の講義との兼ね合いは?

10.2.1. 忙しい先生方は、業務の合間を縫って授業してくれている

10.2.2. 学生は映像授業、

10.2.3. 「ここテスト出ます」だけメモ

10.2.4. ディスカッションのない授業

10.2.4.1. オンラインで撮影したものでwin-win

10.2.5. 態度を評価していないなら評価は期末試験でよくね?

10.3. 効果的な活用方法は?

10.4. Medu4 勉強法

10.5. いつから始めたらいい?

11. 面接対策

11.1. 本

11.1.1. 超客観力

11.1.2. 科学的な適職

11.1.3. 無敵の就職

11.2. web面接の様子

11.2.1. スタンディングデスクの話

11.3. 練習方法

11.3.1. 撮影でプレッシャー

11.4. クリティカルシンキング

12. 留学

13. 病院見学

13.1. 情報収集ノウハウ

13.1.1. 価値観マップ

13.1.1.1. 診療科を仮決定してストーリーを作っておく

13.1.1.1.1. why

13.1.1.1.2. 面接でも有利

13.1.1.2. なぜストーリーを話せばいいかと言うと、面接の上で心理学的に将来性のある人を見る傾向があると言われている 参考:DaiGo

13.1.2. レジナビ

13.1.2.1. 自分の価値観マップを見せる

13.1.2.2. 鳥瞰図を持った係に聞きまくる

13.1.3. ブースやweb説明会では客観的な比較は少ない。

13.2. 行くつ行けばいい?

13.2.1. 夏休み7つ

14. なぜブログ

15. 医学部

15.1. 1年生

15.2. 2年生

15.3. 3年生

15.4. 4年生

16. アイデア詰まったら

16.1. ・もっと7歳のように想像的に考えてみる

16.2. ・別人のふりをしてみる

16.3. ・100年後の世界を考える

16.4. ・他人のためと考える for 初心者